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今回は、北海道公立高校入試の過去8年間(2013年〜2020年)の平均点推移・各科目の正答率・人数分布をまとめます。

 

北海道教育委員会から公表された、以下のデータを使用しています。

>>北海道公立高校入試の各科目の正答率と人数分布(2020(令和2年))

>>北海道公立高校入試の各科目の正答率と人数分布(2019(平成31年))

>>北海道公立高校入試の各科目の正答率と人数分布(2018(平成30年))

>>北海道公立高校入試の各科目の正答率と人数分布(2017(平成29年))

>>北海道公立高校入試の各科目の正答率と人数分布(2016(平成28年))

>>北海道公立高校入試の各科目の正答率と人数分布(2015(平成27年))

 

 

以下、北海道公立高校入試の各科目の合格者の平均点推移・各科目の正答率・人数分布です。

 

↓↓↓下に続く↓↓↓




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北海道公立高校入試のこれまでの平均点推移

北海道公立高校入試のこれまでの平均点推移は、以下のとおりです。

学校裁量問題合格者の平均点推移

★学校裁量問題合格者の平均点推移

国語 数学 英語 社会 理科 合計
2013  42.1 37.9 43.7  31.8 29.8 209.8
2014 45.3 38.6 40.1 34.2 34.9 216.6
2015 46.7 37.2 42.1 34.2 30.0 216.9
2016 36.0 35.8 38.2 35.4 32.8 202.1
2017 40.1 33.4 38.9 37.1 26.0 196.4
2018 36.7 31.5 40.7 35.8 22.3 186.8
2019 35.5 40.1 44.8 32.8 31.7 204.5
2020 39.0 30.9 38.1 31.5 25.7 186.5

※理科と社会は全合格者の平均点

標準問題合格者の平均点推移

★標準問題合格者の平均点推移

国語 数学 英語 社会 理科 合計
2013 36.8 29.5 35.5 31.8 29.8 152.3
2014 38.5 32.7 33.0 34.2 34.9 161.6
2015 41.2 26.4 31.3 34.2 30.0 149.4
2016 32.0 31.6 33.8 35.4 32.8 152.2
2017 35.4 32.5 34.6 37.1 26.0 153.4
2018 31.7 29.2 30.1 35.8 22.3 136.9
2019 28.6 30.3 35.1 32.8 31.7  144.3
2020 30.9 23.3 28.8 31.5 25.7 125.7

※理科と社会は全合格者の平均点

北海道公立高校入試の各科目の正答率と人数分布(年度別)

北海道公立高校入試の各科目の正答率と人数分布を、年度別にまとめます。

北海道公立高校入試の各科目の正答率と人数分布(2020年)

2020年(令和2年)の北海道公立高校入試の各科目の正答率と人数分布は、以下のとおりです。

学校裁量問題受験者の各科目の正答率と人数分布(2020年)

★学校裁量問題合格者の各科目の平均点(2020年)

国語 数学 英語 社会 理科 合計
2020 39.0 30.9 38.1 31.5 25.7 186.5

※理科と社会は全合格者の平均点

 

★学校裁量問題受験者の各科目の正答率と人数分布(2020年)

受験者数 得点分布比率(%)
0〜25 26〜30 31〜35 36〜40 41〜45 46〜50 51〜55 56〜60
国語 11659 7.8 10.1 17.0 21.8 22.1 14.5 5.9 0.9
数学 11659 34.4 17.5 16.6 13.5 8.8 5.4 2.6 1.2
英語 11659 15.0 11.5 15.6 16.7 15.5 13.1 10.1 2.8
社会 26611 33.5 11.1 12.3 12.5 12.6 10.5 6.0 1.6
理科 26611  48.5 12.7 13.1 12.4 8.1 4.0 1.1 0.1

※理科と社会は全合格者の受験者数と得点分布比率

 

 

>>2020年入試「数学」の問題と解説

>>2020年入試「理科」の問題と解説

標準問題受験者の各科目の正答率と人数分布(2020年)

★標準問題合格者の各科目の平均点

国語 数学 英語 社会 理科 合計
2020 30.9 23.3 28.8 31.5 25.7  144.3

※理科と社会は全合格者の平均点

 

★標準問題受験者の各科目の正答率と人数分布(2020年)

受験者数 得点分布比率(%)
0〜25 26〜30 31〜35 36〜40 41〜45 46〜50 51〜55 56〜60
国語 14952 28.7 17.5 20.3 17.0 11.1 4.4 1.0 0.1
数学 14952 57.3 16.0 13.1 8.3 3.7 1.4 0.2 0.0
英語 14952 42.1 14.1 13.7 13.3 9.7 5.2 1.7 0.3
社会 26611 33.5 11.1 12.3 12.5 12.6 10.5 6.0 1.6
理科 26611 48.5 12.7 13.1 12.4 8.1 4.0 1.1 0.1

※理科と社会は全合格者の受験者数と得点分布比率

 

 

>>2020年入試「数学」の問題と解説

>>2020年入試「理科」の問題と解説

北海道公立高校入試の各科目の正答率と人数分布(2019年)

2019年(平成31年)の北海道公立高校入試の各科目の正答率と人数分布は、以下のとおりです。

学校裁量問題受験者の各科目の正答率と人数分布(2019年)

★学校裁量問題受験者の各科目の平均点(2019年)

国語 数学 英語 社会 理科 合計
2019 35.5 40.1 44.8 32.8 31.7 201.9

 

★学校裁量問題受験者の各科目の正答率と人数分布(2019年)

受験者数 得点分布比率(%)
0〜25 26〜30 31〜35 36〜40 41〜45 46〜50 51〜55 56〜60
国語 12152 14.6 15.8 20.9 21.6 16.3 8.1 2.5 0.2
数学 12152 13.9 10.5 12.8 13.9 14.7 12.3 12.5 9.3
英語 12152 6.1 4.8 8.4 12.9 16.6 17.8 19.2 14.4
社会 28374 32.7 11.1 11.8 12.3 12.6 11.4 6.8 1.1
理科 28374  32.6 13.2 14.2 14.4 13.2 9.5 3.6 0.3

※理科と社会は全合格者の受験者数と得点分布比率

 

 

>>2019年入試「数学」の問題と解説

>>2019年入試「理科」の問題と解説

標準問題受験者の各科目の正答率と人数分布(2019年)

★標準問題合格者の各科目の平均点推移

国語 数学 英語 社会 理科 合計
2019 28.6 30.3 35.1 32.8 31.7  144.3

 

★標準問題受験者の各科目の正答率と人数分布(2019年)

受験者数 得点分布比率(%)
0〜25 26〜30 31〜35 36〜40 41〜45 46〜50 51〜55 56〜60
国語 15318 36.2 20.3 20.5 13.5 6.9 2.3 0.4 0.0
数学 15318 33.2 12.2 15.5 17.1 13.3 6.1 2.1 0.5
英語 15318 23.8 12.3 14.0 14.3 13.4 11.5 7.6 3.0
社会 28374 32.7 11.1 11.8 12.3 12.6 11.4 6.8 1.1
理科 28374 32.6 13.2 14.2 14.4 13.2 9.5 3.6 0.3

※理科と社会は全合格者の受験者数と得点分布比率

 

 

>>2019年入試「数学」の問題と解説

>>2019年入試「理科」の問題と解説

北海道公立高校入試の各科目の正答率と人数分布(2018年)

2018年(平成30年)の北海道公立高校入試の各科目の正答率と人数分布は、以下のとおりです。

学校裁量問題受験者の各科目の正答率と人数分布(2018年)

★学校裁量問題受験者の各科目の平均点(2018年)

国語 数学 英語 社会 理科 合計
2018 36.7 31.5 40.7 35.8 22.3 186.8

 

★学校裁量問題受験者の各科目の正答率と人数分布(2018年)

受験者数 得点分布比率(%)
0〜25 26〜30 31〜35 36〜40 41〜45 46〜50 51〜55 56〜60
国語 12079 10.2 13.4 21.9 23.5 18.2 9.9 2.7 0.2
数学 12079 27.4 20.0 22.8 13.7 10.6 4.0 1.1 0.3
英語 12079 10.0 9.0 14.1 16.6 16.5 13.8 12.7 7.3
社会 29447 23.7 10.5 12.0 13.0 14.6 13.8 9.9 3.4
理科 29447 63.4 13.6 10.4 6.6 3.8 1.7 0.5 0.1

※理科と社会は全合格者の受験者数と得点分布比率

 

 

>>2018年入試「数学」の問題と解説

>>2018年入試「理科」の問題と解説

標準問題受験者の各科目の正答率と人数分布(2018年)

★標準問題受験者の各科目の平均点(2018年)

国語 数学 英語 社会 理科 合計
2018 31.7 29.2 30.1 35.8 22.3 136.9

 

★標準問題受験者の各科目の正答率と人数分布(2018年)

受験者数 得点分布比率(%)
0〜25 26〜30 31〜35 36〜40 41〜45 46〜50 51〜55 56〜60
国語 17368 27.9 15.7 18.1 17.5 13.2 6.2 1.3 0.1
数学 17368 37.6 14.0 14.0 14.7 11.8 5.6 2.0 0.5
英語 17368 38.9 15.9 15.1 12.3 9.7 6.2 2.4 0.6
社会 29447 23.7 10.5 12.0 13.0 14.6 13.8 9.9 3.4
理科 29447 63.4 13.6 10.4 6.6 3.8 1.7 0.5 0.1

※理科と社会は全合格者の受験者数と得点分布比率

 

 

>>2018年入試「数学」の問題と解説

>>2018年入試「理科」の問題と解説

北海道公立高校入試の各科目の正答率と人数分布(2017年)

2017年(平成29年)の北海道公立高校入試の各科目の正答率と人数分布は、以下のとおりです。

学校裁量問題受験者の各科目の正答率と人数分布(2017年)

★学校裁量問題受験者の各科目の平均点(2017年)

国語 数学 英語 社会 理科 合計
2017 40.1 33.4 38.9 37.1 26.0 196.4

 

★学校裁量問題受験者の各科目の正答率と人数分布(2017年)

受験者数 得点分布比率(%)
0〜25 26〜30 31〜35 36〜40 41〜45 46〜50 51〜55 56〜60
国語  12026 4.2 7.3 15.5 25.1 26.3 16.6 4.7 0.3
数学  12026 20.2 21.8 22.5 16.0 10.3 5.8 2.5 0.9
英語  12026 9.7 11.3 16.8 19.1 17.8 14.9 8.7 1.7
社会  30381 21.3 9.8 11.2 12.5 13.5 13.4 11.6 6.5
理科  30381 50.1 14.3 13.5 10.4 6.8 3.5 1.3 0.2

※理科と社会は全合格者の受験者数と得点分布比率

 

 

>>2017年入試「数学」の問題と解説

>>2017年入試「理科」の問題と解説

標準問題受験者の各科目の正答率と人数分布(2017年)

★標準問題受験者の各科目の平均点(2017年)

国語 数学 英語 社会 理科 合計
2017 35.4 32.5 34.6 37.1 26.0 153.4

 

★標準問題受験者の各科目の正答率と人数分布(2017年)

受験者数 得点分布比率(%)
0〜25 26〜30 31〜35 36〜40 41〜45 46〜50 51〜55 56〜60
国語  18355 17.9 12.8 17.1 19.4 17.5 11.1 3.9 0.4
数学  18355 27.6 11.8 15.3 17.6 17.2 8.3 1.9 0.2
英語  18355 22.7 12.8 15.6 17.0 16.5 10.9 3.8 0.7
社会  30381 21.3 9.8 11.2 12.5 13.5 13.4 11.6 6.5
理科 30381 50.1 14.3 13.5 10.4 6.8 3.5 1.3 0.2

※理科と社会は全合格者の受験者数と得点分布比率

 

 

>>2017年入試「数学」の問題と解説

>>2017年入試「理科」の問題と解説

北海道公立高校入試の各科目の正答率と人数分布(2016年)

2016年(平成28年)の北海道公立高校入試の各科目の正答率と人数分布は、以下のとおりです。

学校裁量問題受験者の各科目の正答率と人数分布(2016年)

★学校裁量問題受験者の各科目の平均点(2016年)

国語 数学 英語 社会 理科 合計
2016 36.0 35.8 38.2 35.4 32.8 202.1

 

★学校裁量問題受験者の各科目の正答率と人数分布(2016年)

受験者数 得点分布比率(%)
0〜25 26〜30 31〜35 36〜40 41〜45 46〜50 51〜55 56〜60
国語 11574 10.8 15.1 23.0 24.5 17.6 7.5 1.5 0.0
数学 11574 16.8 15.4 18.4 18.7 16.7 10.0 3.4 0.7
英語 11574 10.9 11.9 17.2 18.9 20.1 13.6 6.2 1.2
社会 30332 25.7 10.6 11.8 12.5 12.5 12.1 10.3 4.6
理科 30332 29.1 12.9 13.0 12.3 11.0 9.4 7.3 2.9

※理科と社会は全合格者の受験者数と得点分布比率

 

 

>>2016年入試「数学」の問題と解説

>>2016年入試「理科」の問題と解説

標準問題受験者の各科目の正答率と人数分布(2016年)

★標準問題受験者の各科目の平均点(2016年)

国語 数学 英語 社会 理科 合計
2016 32.0 31.6 33.8 35.4 32.8 152.2

 

★標準問題受験者の各科目の正答率と人数分布(2016年)

受験者数 得点分布比率(%)
0〜25 26〜30 31〜35 36〜40 41〜45 46〜50 51〜55 56〜60
国語 18758 24.8 16.3 19.7 18.5 13.6 5.4 0.7 0.0
数学 18758 31.2 12.0 15.6 15.6 13.9 8.0 3.1 0.7
英語 18758 22.6 14.9 17.6 18.2 14.3 7.8 3.7 1.0
社会 30332 25.7 10.6 11.8 12.5 12.5 12.1 10.3 4.6
理科 30332 29.1 12.9 13.0 12.3 11.0 9.4 7.3 2.9

※理科と社会は全合格者の受験者数と得点分布比率

 

 

>>2016年入試「数学」の問題と解説

>>2016年入試「理科」の問題と解説

北海道公立高校入試の各科目の正答率と人数分布(2015年)

2015年(平成27年)の北海道公立高校入試の各科目の正答率と人数分布は、以下のとおりです。

学校裁量問題受験者の各科目の正答率と人数分布(2015年)

★学校裁量問題受験者の各科目の平均点(2015年)

国語 数学 英語 社会 理科 合計
2015 46.7 37.2 42.1 34.2 30.0 216.9

 

★学校裁量問題受験者の各科目の正答率と人数分布(2015年)

受験者数 得点分布比率(%)
0〜25 26〜30 31〜35 36〜40 41〜45 46〜50 51〜55 56〜60
国語 11302 0.9 1.7 5.2 12.4 22.4 29.0 21.7 6.7
数学 11302 13.5 12.2 19.3 19.9 17.7 11.0 4.7 1.4
英語 11302 3.7 6.2 12.7 20.6 24.6 18.9 10.0 3.5
社会 30873 28.5 10.5 11.6 12.3 12.6 11.3 9.2 3.9
理科 30873 40.1 11.4 11.4 10.5 10.7 9.0 5.3 1.6

※理科と社会は全合格者の受験者数と得点分布比率

 

 

>>2015年入試「数学」の問題と解説

>>2015年入試「理科」の問題と解説

標準問題受験者の各科目の正答率と人数分布(2015年)

★標準問題受験者の各科目の平均点(2015年)

国語 数学 英語 社会 理科 合計
2015 41.2 26.4 31.3 34.2 30.0 149.4

 

★標準問題受験者の各科目の正答率と人数分布(2015年)

受験者数 得点分布比率(%)
0〜25 26〜30 31〜35 36〜40 41〜45 46〜50 51〜55 56〜60
国語 19571 8.7 7.1 10.8 16.0 20.2 20.4 13.7 2.9
数学 19571 49.8 13.1 12.1 10.0 7.8 5.2 1.7 0.3
英語 19571 35.2 13.8 13.9 13.3 11.3 8.1 3.4 0.5
社会 30873 28.5 10.5 11.6 12.3 12.6 11.3 9.2 3.9
理科 30873 40.1 11.4 11.4 10.5 10.7 9.0 5.3 1.6

※理科と社会は全合格者の受験者数と得点分布比率

 

 

>>2015年入試「数学」の問題と解説

>>2015年入試「理科」の問題と解説

北海道公立高校入試の正答率と人数分布(科目別)

北海道公立高校入試の正答率と人数分布を、科目別にまとめます。

北海道公立高校入試の正答率と人数分布(国語)

北海道公立高校入試の国語の正答率と人数分布は、以下のとおりです。

学校裁量問題の正答率と人数分布(国語)

★学校裁量問題受験者の平均点推移(国語)

2015 2016 2017 2018 2019 2020
国語 46.7 36.0 40.1 36.7 35.5 39.0

 

★学校裁量問題受験者の正答率と人数分布(国語)

国語 受験者数 得点分布比率(%)
0〜25 26〜30 31〜35 36〜40 41〜45 46〜50 51〜55 56〜60
2015 11302 0.9 1.7 5.2 12.4 22.4 29.0 21.7 6.7
2016 11574 10.8 15.1 23.0 24.5 17.6 7.5 1.5 0.0
2017 12026 4.2 7.3 15.5 25.1 26.3 16.6 4.7 0.3
2018 12079 10.2 13.4 21.9 23.5 18.2 9.9 2.7 0.2
2019 12152 14.6 15.8 20.9 21.6 16.3 8.1 2.5 0.2
2020 11659 7.8 10.1 17.0 21.8 22.1 14.5 5.9 0.9

標準問題の正答率と人数分布(国語)

★標準問題受験者の平均点推移(国語)

2015 2016 2017 2018 2019 2020
国語 41.2 32.0 35.4 31.7 28.6 30.9

 

★標準問題受験者の正答率と人数分布(国語)

国語 受験者数 得点分布比率(%)
0〜25 26〜30 31〜35 36〜40 41〜45 46〜50 51〜55 56〜60
2015 19571 8.7 7.1 10.8 16.0 20.2 20.4 13.7 2.9
2016 18758 24.8 16.3 19.7 18.5 13.6 5.4 0.7 0.0
2017  18355 17.9 12.8 17.1 19.4 17.5 11.1 3.9 0.4
2018 17368 27.9 15.7 18.1 17.5 13.2 6.2 1.3 0.1
2019 15318 36.2 20.3 20.5 13.5 6.9 2.3 0.4 0.0
2020 14952 28.7 17.5 20.3 17.0 11.1 4.4 1.0 0.1

北海道公立高校入試の正答率と人数分布(数学)

北海道公立高校入試の数学の正答率と人数分布は、以下のとおりです。

学校裁量問題の正答率と人数分布(数学)

★学校裁量問題受験者の平均点推移(数学)

2015 2016 2017 2018 2019 2020
数学 37.2 35.8 33.4 31.5 40.1 30.9

 

★学校裁量問題受験者の正答率と人数分布(数学)

数学 受験者数 得点分布比率(%)
0〜25 26〜30 31〜35 36〜40 41〜45 46〜50 51〜55 56〜60
2015 11302 13.5 12.2 19.3 19.9 17.7 11.0 4.7 1.4
2016 11574 16.8 15.4 18.4 18.7 16.7 10.0 3.4 0.7
2017 12026 20.2 21.8 22.5 16.0 10.3 5.8 2.5 0.9
2018 12079 27.4 20.0 22.8 13.7 10.6 4.0 1.1 0.3
2019 12152 13.9 10.5 12.8 13.9 14.7 12.3 12.5 9.3
2020 11659 34.4 17.5 16.6 13.5 8.8 5.4 2.6 1.2

 

 

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標準問題の正答率と人数分布(数学)

★標準問題受験者の平均点推移(数学)

2015 2016 2017 2018 2019 2020
数学 26.4 31.6 32.5 29.2 30.3 23.3

 

★標準問題受験者の正答率と人数分布(数学)

数学 受験者数 得点分布比率(%)
0〜25 26〜30 31〜35 36〜40 41〜45 46〜50 51〜55 56〜60
2015 19571 49.8 31.1 12.1 10.0 7.8 5.2 1.7 0.3
2016 18758 31.2 12.0 15.6 15.6 13.9 8.0 3.1 0.7
2017  18355 27.6 11.8 15.3 17.6 17.2 8.3 1.9 0.2
2018 17368 37.6 14.0 14.0 14.7 11.8 5.6 2.0 0.5
2019 15318 33.2 12.2 15.5 17.1 13.3 6.1 2.1 0.5
2020 14952 57.3 16.0 13.1 8.3 3.7 1.4 0.2 0.0

 

 

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北海道公立高校入試の正答率と人数分布(英語)

北海道公立高校入試の英語の正答率と人数分布は、以下のとおりです。

学校裁量問題の正答率と人数分布(英語)

★学校裁量問題受験者の平均点推移(英語)

2015 2016 2017 2018 2019 2020
英語 42.1 38.2 38.9 40.7 44.8 38.1

 

★学校裁量問題受験者の正答率と人数分布(英語)

英語 受験者数 得点分布比率(%)
0〜25 26〜30 31〜35 36〜40 41〜45 46〜50 51〜55 56〜60
2015 11302 3.7 6.2 12.7 20.6 24.6 18.9 10.0 3.5
2016 11574 10.9 11.9 17.2 18.9 20.1 13.6 6.2 1.2
2017 12026 9.7 11.3 16.8 19.1 17.8 14.9 8.7 1.7
2018 12079 10.0 9.0 14.1 16.6 16.5 13.8 9.9 3.4
2019 12152 6.1 4.8 8.4 12.9 16.6 17.8 19.2 14.4
2020 11659 15.0 11.5 15.6 16.7 15.5 13.1 10.1 2.8

標準問題の正答率と人数分布(英語)

★標準問題受験者の平均点推移(英語)

2015 2016 2017 2018 2019 2020
英語 31.3 33.8 34.6 30.1 35.1 28.8

 

★標準問題受験者の正答率と人数分布(英語)

英語 受験者数 得点分布比率(%)
0〜25 26〜30 31〜35 36〜40 41〜45 46〜50 51〜55 56〜60
2015 19571 35.2 13.8 13.9 13.3 11.3 8.1 3.4 0.5
2016 18758 22.6 14.9 17.6 18.2 14.3 7.8 3.7 1.0
2017  18355 22.7 12.8 15.6 17.0 16.5 10.9 3.8 0.7
2018 17368 38.9 15.9 15.1 12.3 9.7 6.2 2.4 0.6
2019 15318 23.8 12.3 14.0 14.3 13.4 11.5 7.6 3.0
2020 14952 42.1 14.1 13.7 13.3 9.7 5.2 1.7 0.3

北海道公立高校入試の正答率と人数分布(社会)

北海道公立高校入試の社会の正答率と人数分布は、以下のとおりです。

 

★全受験者の平均点推移(社会)

2015 2016 2017 2018 2019 2020
社会 34.2 35.4 37.1 35.8 32.8 31.5

 

★全受験者の正答率と人数分布(社会)

社会 受験者数 得点分布比率(%)
0〜25 26〜30 31〜35 36〜40 41〜45 46〜50 51〜55 56〜60
2015 30873 28.5 10.5 11.6 12.3 12.6 11.3 9.2 3.9
2016 30332 25.7 10.6 11.8 12.5 12.5 12.1 10.3 4.6
2017 30381 21.3 9.8 11.2 12.5 13.5 13.4 11.6 6.5
2018 29447 23.7 10.5 12.0 13.0 14.6 13.8 9.9 3.4
2019 28374 32.7 11.1 11.8 14.4 13.2 9.5 3.6 0.3
2020 26611 33.5 11.1 12.3 12.5 12.6 10.5 6.0 1.6

※理科と社会は受験者の正答率と人数分布

北海道公立高校入試の正答率と人数分布(理科)

北海道公立高校入試の理科の正答率と人数分布は、以下のとおりです。

 

★全受験者の平均点推移(理科)

2015 2016 2017 2018 2019 2020
理科 30.0 32.8 26.0 22.3 31.7 25.7

 

★全受験者の正答率と人数分布(理科)

理科 受験者数 得点分布比率(%)
0〜25 26〜30 31〜35 36〜40 41〜45 46〜50 51〜55 56〜60
2015 30873 40.1 11.4 11.4 10.5 10.7 9.0 5.3 1.6
2016 30332 29.1 12.9 13.0 12.3 11.0 9.4 7.3 2.9
2017 30381 50.1 14.3 13.5 10.4 6.8 3.5 1.3 0.2
2018 29447 63.4 13.6 10.4 6.6 3.8 1.7 0.5 0.1
2019 28374 32.6 13.2 14.2 14.4 13.2 9.5 3.6 0.3
2020 26611 48.5 12.7 13.1 12.4 8.1 4.0 1.1 0.1

※理科と社会は全受験者の正答率と人数分布

 

 

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平均値推移から見る2021年北海道公立高校入試の予想

最後に、平均点の推移から見た、2021年の北海道公立高校入試の予想をします。

国語の平均点予想

学校裁量問題

<学校裁量問題の国語の合格者平均点推移>

42.1点(2013年)

45.3点(2014年)

46.7点(2015年)

36.0点(2016年)

40.1点(2017年)

36.7点(2018年)

35.5点(2019年)

39.0点(2020年)

 

過去8年間の平均:40.2点

 

学校裁量問題の国語の過去8年間の平均点推移を見ると、2017年以降は平均点が下がり、難化傾向が続いていましたが、

2020年(令和2年度)の入試では、8%近く平均点が増加しました。

 

近年の平均点推移を見ると、平均点の上がった翌年は平均点が下がる場合が多いので、

2021年(令和3年度)の入試では、おそらく平均点は大きく下がるでしょう。

 

 

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標準問題

<標準問題の国語の合格者平均点推移>

36.8点(2013年)

38.5点(2014年)

41.2点(2015年)

32.0点(2016年)

35.4点(2017年)

31.7点(2018年)

28.6点(2019年)

30.9点(2020年)

 

過去8年間の平均:34.4点

 

標準問題の国語の過去8年間の平均点推移を見ると、学校裁量問題と同じく、2017年以降は平均点が下がっており、難化傾向が続いています。

 

また、平均点が上がったり下がったりをキレイに繰り返しているのも特徴です。

 

2020年の入試では、平均点が少々上がったことから、

2021年(令和3年度)の入試では、おそらく平均点は少々下がるでしょう。

 

 

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数学の平均点予想

学校裁量問題

<学校裁量問題の数学の合格者平均点推移>

37.9点(2013年)

38.6点(2014年)

37.2点(2015年)

35.8点(2016年)

33.4点(2017年)

31.5点(2018年)

40.1点(2019年)

30.9点(2020年)

 

過去8年間の平均:35.7点

 

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>>2015年入試「数学」の問題と解説

>>2014年入試「数学」の問題と解説

>>2013年入試「数学」の問題と解説

>>2012年入試「数学」の問題と解説

>>2011年入試「数学」の問題と解説

 

 

2019年の学校裁量問題の数学の問題は「何これ?楽勝じゃない?」というほど、簡単でした。

 

正直、学校裁量問題の体を成していないほど、簡単でした。

 

これを受け、2020年の入試では平均点が大きく下がるはずと、家庭教師のSoraは予想していましたが大当たりでした。

 

近年の学校裁量問題の数学は、平均点が6割近くになるよう、難易度が調整されています。

 

2021年(令和3年度)の入試は、おそらく平均点がやや上がって、32〜33点程度になると予想します。

 

学校裁量問題の数学は、札幌西を受ける場合でも48点(8割)取れれば十分です。

 

学校裁量問題の数学は、易しいレベルの標準問題と、難易度の高い学校裁量問題で構成されています。

 

名目上は。

 

しかし、2019年の入試でも、学校裁量問題にかなり簡単な問題が含まれていて、

さらに2020年の入試では、標準問題に難問があり、逆に学校裁量問題に定期テストより簡単な問題が散見され、

よく分からない試験になってきています。

 

2021年(令和3年度)の入試も、この傾向が続くのでしょう。

 

 

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標準問題

<標準問題の数学の合格者平均点推移>

29.5点(2013年)

32.7点(2014年)

26.4点(2015年)

31.6点(2016年)

32.5点(2017年)

29.2点(2018年)

30.3点(2019年)

23.3点(2020年)

 

過去8年間の平均:29.4点

 

>>2020年入試「数学」の問題と解説

>>2019年入試「数学」の問題と解説

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>>2013年入試「数学」の問題と解説

>>2012年入試「数学」の問題と解説

>>2011年入試「数学」の問題と解説

 

 

標準問題の数学の過去8年間の平均点推移を見ると、上がって下がってをキレイに繰り返していることが分かります。

 

2021年(令和3年度)の入試では、平均点は上がると予測できます。

 

過去8年間の平均点推移から、標準問題の数学は、平均点が30点前後になるように作問されていることが分かります。

 

2020年の数学の標準問題は、かなり難化しました。

そのせいで、平均点が23.3点(40%以下)しかありませんでした。

 

といっても、簡単な問題もたくさんあり、基礎学力があれば42点(7割)くらい取れる試験であったと思います。

 

 

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英語の平均点予想

学校裁量問題

<学校裁量問題の英語の合格者平均点推移>

43.7点(2013年)

40.1点(2014年)

42.1点(2015年)

38.2点(2016年)

38.9点(2017年)

40.7点(2018年)

44.8点(2019年)

38.1点(2020年)

 

過去8年間の平均:40.8点

 

学校裁量問題の英語の過去8年間の平均点推移を見ると、上がって下がってをキレイに繰り返していることが分かります。

 

2019年の学校裁量問題の英語は、非常に簡単でした。

2019年が簡単すぎたので、2020年(令和2年度)の入試では、平均点は下がるはず、と家庭教師のSoraは予想していましたが、大当たりでした。

 

2021年(令和3年度)の入試では、平均点は上がると予測できます。

 

過去8年間の平均点推移から、学校裁量問題の英語は、平均点が40点前後になるように作問されていることが分かります。

 

入試過去問を8年ほど解けば分かりますが、学校裁量問題の英語は易しいです。

 

反面、数学と理科は点数が取りにくいです。

中堅上位校レベルなら、数学と理科は、36点くらい取れればOKでしょう。

 

その代わり、英語で8割(48点)以上取れるよう、頑張ってください。

英語はやればやっただけ点数が伸びる、コスパの良い科目ですよ。

 

 

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標準問題

<標準問題の英語の合格者平均点推移>

35.5点(2013年)

33.0点(2014年)

31.3点(2015年)

33.8点(2016年)

34.6点(2017年)

30.1点(2018年)

35.1点(2019年)

28.8点(2020年)

 

過去8年間の平均:32.8点

 

標準問題の英語の過去8年間の平均点推移を見ると、上がって下がってをキレイに繰り返していることが分かります。

 

2021年(令和3年度)の入試では、平均点は上がると予測できます。

 

過去8年間の平均点推移から、標準問題の英語は、平均点が33点前後になるように作問されていることが分かります。

 

ところで、2019年の学校裁量問題の英語は非常に簡単でしたが、標準問題はそれに輪をかけて簡単でした。

それでも平均点が35.1点(約60%)しかありません。

 

標準問題を受験される生徒さんの多くが、英語が苦手なのでしょう。

 

標準問題の英語は、書店で売られている問題集をそれなりにやるだけでも50点以上取れるはずです。

 

英語は数学や理科と違い、やればやっただけ点数が伸びる科目なので、嫌がらずにちゃんとやりましょう。

 

 

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社会の平均点予想

<社会の合格者平均点推移>

31.8点(2013年)

34.2点(2014年)

34.2点(2015年)

35.4点(2016年)

37.1点(2017年)

35.8点(2018年)

32.8点(2019年)

31.5点(2020年)

 

過去8年間の平均:34.1点

 

社会の過去8年間の平均点推移を見ると、2017年以降は平均点が下がり続けており、難化傾向が続いています。

 

2021年(令和3年度)の入試では、おそらく平均点は横ばいでしょう。

 

社会の入試問題を見れば明らかですが、知識を幅広くインプットし、それをきちんと運用できないと解けないよう作られています。

 

「社会は暗記科目だから楽勝」は、過去のはなしです。

 

まずは知識がちゃんと網羅された問題集を仕上げることが必要です。

そのうえで、入試過去問8年分を研究しまくりましょう。

 

 

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理科の平均点予想

<理科の合格者平均点推移>

29.8点(2013年)

34.9点(2014年)

30.0点(2015年)

32.8点(2016年)

26.0点(2017年)

22.3点(2018年)

31.7点(2019年)

25.7点(2020年)

 

過去8年間の平均:29.2点

 

>>2020年入試「理科」の問題と解説

>>2019年入試「理科」の問題と解説

>>2018年入試「理科」の問題と解説

>>2017年入試「理科」の問題と解説

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>>2015年入試「理科」の問題と解説

>>2014年入試「理科」の問題と解説

>>2013年入試「理科」の問題と解説

>>2012年入試「理科」の問題と解説

>>2011年入試「理科」の問題と解説

>>2010年入試「理科」の問題と解説

>>2009年入試「理科」の問題と解説

>>2008年入試「理科」の問題と解説

>>2007年入試「理科」の問題と解説

 

 

理科の過去8年間の平均点推移を見ると、2017年以降、平均点が低空飛行を続けています。

 

とくに、2018年の平均点は非常に低いです。

2019年は大幅に易化し、平均点が10点近くアップしましたが、2020年入試では、平年レベルに戻り、平均点が4割少々に下がっています。

 

これを踏まえ、2021年(令和3年度)の入試でも、平均点は横ばいと思われます。

 

入試過去問を解けば分かりますが、これまでの理科は易しすぎました。

塾で黒板の字を一生懸命写す作業をしただけで、点数が取れる問題ばかりだったのです。

 

それがようやく、まともなレベルに落ち着いてきたと、私は感じています。

 

理科の平均点が低いのは、問題演習が圧倒的に不足しているからでしょうね。

 

 

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