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今回は、札幌圏の公立高校入試の、これまでの最終倍率の推移をまとめました。

 

〜〜〜〜各年度の倍率はこちら〜〜〜〜

>>2022年の出願状況・中間倍率・最終倍率の詳細

>>2021年の出願状況・中間倍率・最終倍率の詳細

>>2020年の出願状況・中間倍率・最終倍率の詳細

>>2019年の出願状況・中間倍率・最終倍率の詳細

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

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札幌南高校の最終倍率の推移

<札幌南高校の一般入試の最終倍率推移>

2017年:1.3倍

2018年:1.35倍(111名が不合格の可能性

2019年:1.32倍(101人が不合格の可能性

2020年:1.18倍(56人が不合格の可能性

2021年:1.29倍(92人が不合格の可能性

2022年:1.16倍(50人が不合格の可能性

 

★2018年

<札幌南高校の一般入試の最終倍率詳細(2018年)>

定員 320人

推薦枠 なし

一般募集人数 320人

一般出願者数 431人(5%枠 24人)(111名が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.35倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

受験者数 428人 (5%枠 24人)

合格者数 320人(5%枠 16人)

 

★2019年

<札幌南高校の一般入試の最終倍率の詳細(2019年)>

定員 320人

推薦枠 なし

一般募集人数 320人

一般出願者数 421人(5%枠 24人)

101人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.32倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

受験者数 419人 (5%枠 24人)

合格者数 320人(5%枠 16人)

 

★2020年

<札幌南高校の一般入試の最終倍率の詳細(2020年)>

定員 320人

推薦枠 なし

一般募集人数 320人

一般出願者数 376人(5%枠 24人)

56人が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.18倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

受験者数 374人 (5%枠 24人)

合格者数 320人(5%枠 16人)

 

★2021年

<札幌南高校の一般入試の最終倍率の詳細(2021年)>

定員 320人

推薦枠 なし

一般募集人数 320人

一般出願者数 412人(5%枠 21人)

92人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.29倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2022年

<札幌南高校の一般入試の最終倍率の詳細(2022年)>

定員 320人

推薦枠 なし

一般募集人数 320人

一般出願者数 370人(5%枠 24人)

50人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.16倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

札幌南高校の詳しい受験情報のまとめは、こちらです。

>>【最新版】札幌南高校の受験対策!入試ボーダーライン・ランク・倍率・対策法などを詳しくまとめました!!

 

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札幌北高校の最終倍率の推移

<札幌北高校の一般入試の最終倍率推移>

2017年:1.3倍

2018年:1.19倍(62名が不合格の可能性

2019年:1.26倍(84人が不合格の可能性

2020年:1.26倍(82人が不合格の可能性

2021年:1.22倍(71人が不合格の可能性

2022年:1.23倍(73人が不合格の可能性

 

★2018年

<札幌北高校の一般入試の最終倍率詳細(2018年)>

定員 320人

推薦枠 なし

一般募集人数 320人

一般出願者数 382人(5%枠 17人)(62名が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.19倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

受験者数 381人 (5%枠 17人)

合格者数 320人(5%枠 16人)

 

★2019年

<札幌北高校の一般入試の最終倍率の詳細(2019年)>

定員 320人

推薦枠 なし

一般募集人数 320人

一般出願者数 404人(5%枠 25人)

84人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.26倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

受験者数 404人 (5%枠 25人)

合格者数 321人(5%枠 16人)

 

★2020年

<札幌北高校の一般入試の最終倍率の詳細(2020年)>

定員 320人

推薦枠 なし

一般募集人数 320人

一般出願者数 402人(5%枠 23人)

82人が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.26倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

受験者数 400人 (5%枠 23人)

合格者数 320人(5%枠 16人)

 

★2021年

<札幌北高校の一般入試の最終倍率の詳細(2021年)>

定員 320人

推薦枠 なし

一般募集人数 320人

一般出願者数 391人(5%枠 23人)

71人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.22倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2022年

<札幌北高校の一般入試の最終倍率の詳細(2022年)>

定員 320人

推薦枠 なし

一般募集人数 320人

一般出願者数 393人(5%枠 18人)

73人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.23倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

札幌北高校の詳しい受験情報のまとめは、こちらです。

>>【最新版】札幌北高校の受験対策!入試ボーダーライン・ランク・倍率・対策法などを詳しくまとめました!!

 

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札幌西高校の最終倍率の推移

<札幌西高校の一般入試の最終倍率推移>

2017年:1.5倍

2018年:1.51倍(162名が不合格の可能性

2019年:1.61倍(194人が不合格の可能性

2020年:1.45倍(143人が不合格の可能性

2021年:1.49倍(158人が不合格の可能性

2022年:1.61倍(194人が不合格の可能性

 

★2018年

<札幌西高校の一般入試の最終倍率詳細(2018年)>

定員 320人

推薦枠 なし

一般募集人数 320人

一般出願者数 482人(5%枠 17人)(162名が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.51倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

受験者数 477人 (5%枠 16人)

合格者数 321人(5%枠 11人)

 

★2019年

<札幌西高校の一般入試の最終倍率の詳細(2019年)>

定員 320人

推薦枠 なし

一般募集人数 320人

一般出願者数 514人(5%枠 15人)

194人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.61倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

受験者数 513人 (5%枠 15人)

合格者数 320人(5%枠 11人)

 

★2020年

<札幌西高校の一般入試の最終倍率の詳細(2020年)>

定員 320人

推薦枠 なし

一般募集人数 320人

一般出願者数 463人(5%枠 22人)

143人が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.45倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

受験者数 461人 (5%枠 20人)

合格者数 320人(5%枠 16人)

 

★2021年

<札幌西高校の一般入試の最終倍率の詳細(2021年)>

定員 320人

推薦枠 なし

一般募集人数 320人

一般出願者数 478人(5%枠 22人)

158人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.49倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2022年

<札幌西高校の一般入試の最終倍率の詳細(2022年)>

定員 320人

推薦枠 なし

一般募集人数 320人

一般出願者数 514人(5%枠 28人)

194人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.61倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

札幌西高校の詳しい受験情報のまとめは、こちらです。

>>【最新版】札幌西高校の受験対策!入試ボーダーライン・ランク・倍率・対策法などを詳しくまとめました!!

札幌東高校の最終倍率の推移

<札幌東高校の一般入試の最終倍率推移>

2017年:1.3倍

2018年:1.51倍(163名が不合格の可能性

2019年:1.61倍(196人が不合格の可能性

2020年:1.41倍(133人が不合格の可能性

2021年:1.40倍(127人が不合格の可能性

2022年:1.51倍(164人が不合格の可能性

 

★2018年

<札幌東高校の一般入試の最終倍率詳細(2018年)>

定員 320人

推薦枠 なし

一般募集人数 320人

一般出願者数 483人(5%枠 22人)(163名が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.51倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

受験者数 477人 (5%枠 20人)

合格者数 320人(5%枠 16人)

 

★2019年

<札幌東高校の一般入試の最終倍率の詳細(2019年)>

定員 320人

推薦枠 なし

一般募集人数 320人

一般出願者数 516人(5%枠 19人)

196人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.61倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

受験者数 512人 (5%枠 18人)

合格者数 320人(5%枠 16人)

 

★2020年

<札幌東高校の一般入試の最終倍率の詳細(2020年)>

定員 320人

推薦枠 なし

一般募集人数 320人

一般出願者数 453人(5%枠 34人)

133人が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.42倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

受験者数 450人 (5%枠 34人)

合格者数 320人(5%枠 16人)

 

★2021年

<札幌東高校の一般入試の最終倍率の詳細(2021年)>

定員 320人

推薦枠 なし

一般募集人数 320人

一般出願者数 447人(5%枠 13人)

127人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.40倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2022年

<札幌東高校の一般入試の最終倍率の詳細(2022年)>

定員 320人

推薦枠 なし

一般募集人数 320人

一般出願者数 484人(5%枠 28人)

164人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.51倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

札幌東高校の詳しい受験情報のまとめは、こちらです。

>>【最新版】札幌東高校の受験対策!入試ボーダーライン・ランク・倍率・対策法などを詳しくまとめました!!

札幌旭丘高校の最終倍率の推移

札幌旭丘高校 数理データサイエンス科の最終倍率の推移

<札幌旭丘高校 数理データサイエンス科の一般入試の最終倍率推移>

2022年:1.03倍(2人が不合格の可能性

 

★2022年

<札幌旭丘高校 数理データサイエンス科の一般入試の最終倍率の詳細(2022年)>

定員 80人

推薦枠 40人

推薦内定者数 13人

一般募集人数 67人

一般出願者数 69人(20%枠 9人)

2人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.03倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

札幌旭丘高校の詳しい受験情報のまとめは、こちらです。

>>【最新版】札幌旭丘高校の受験対策!入試ボーダーライン・内申点(ランク)・倍率・対策法などを詳しくまとめました!!

札幌旭丘高校 普通科の最終倍率の推移

<札幌旭丘高校 普通科の一般入試の最終倍率推移>

2017年:1.5倍

2018年:1.56倍(146名が不合格の可能性

2019年:1.57倍(146人が不合格の可能性

2020年:1.61倍(157人が不合格の可能性

2021年:1.62倍(158人が不合格の可能性

2022年:1.56倍(106人が不合格の可能性

 

★2018年

<札幌旭丘高校の一般入試の最終倍率詳細(2018年)>

定員 320人

推薦枠 64人

推薦確定数 61人

一般募集人数 259人

一般出願者数 405人(20%枠 45人)(146名が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.56倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 403人 (20%枠 44人)※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 320人 (20%枠 34人)※推薦入試も合わせて

 

★2019年

<札幌旭丘高校の一般入試の最終倍率の詳細(2019年)>

定員 320人

推薦枠 64人

推薦内定者数 64人

一般募集人数 256人

一般出願者数 402人(20%枠 29人)

146人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.57倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 401人 (20%枠 29人)※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 321人 (20%枠 23人)※推薦入試も合わせて

 

★2020年

<札幌旭丘高校の一般入試の最終倍率の詳細(2020年)>

定員 320人

推薦枠 64人

推薦内定者数 65人

一般募集人数 256人

一般出願者数 413人(20%枠 42人)

157人が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.61倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 410人 (20%枠 41人)※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 321人 (20%枠 30人)※推薦入試も合わせて

 

★2021年

<札幌旭丘高校の一般入試の最終倍率の詳細(2021年)>

定員 320人

推薦枠 64人

推薦内定者数 64人

一般募集人数 256人

一般出願者数 414人(20%枠 48人)

158人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.62倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2022年

<札幌旭丘高校 普通科の一般入試の最終倍率の詳細(2022年)>

定員 240人

推薦枠 48人

推薦内定者数 49人

一般募集人数 192人

一般出願者数 296人(20%枠 34人)

数理データサイエンス科定員オーバー数 2人

実質一般出願者数 298人

106人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.55倍(実質一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

札幌旭丘高校の詳しい受験情報のまとめは、こちらです。

>>【最新版】札幌旭丘高校の受験対策!入試ボーダーライン・内申点(ランク)・倍率・対策法などを詳しくまとめました!!

札幌国際情報高校の最終倍率の推移

札幌国際情報高校 普通科の最終倍率の推移

<札幌国際情報高校 普通科の一般入試の最終倍率推移>

2017年:1.5倍

2018年:1.48倍(17名が不合格の可能性

2019年:1.70倍(39人が不合格の可能性

2020年:1.63倍(35人が不合格の可能性

2021年:1.59倍(33人が不合格の可能性

2022年:1.54倍(30人が不合格の可能性

 

★2018年

<札幌国際情報高校 普通科の一般入試の最終倍率詳細(2018年)>

定員 80人

推薦枠 24人

推薦確定数 24人

一般募集人数 56人

一般出願者数 83人(5%枠 5人)(17名が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.48倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 81人 (5%枠 5人)※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 80人 (5%枠 4人)※推薦入試も合わせて

 

★2019年

<札幌国際情報高校 普通科の一般入試の最終倍率の詳細(2019年)>

定員 80人

推薦枠 24人

推薦内定者数 24人

一般募集人数 56人

一般出願者数 95人(5%枠 5人)

39人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.70倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 91人 (5%枠 5人)※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 80人 (5%枠 4人)※推薦入試も合わせて

 

★2020年

<札幌国際情報高校 普通科の一般入試の最終倍率の詳細(2020年)>

定員 80人

推薦枠 24人

推薦内定者数 24人

一般募集人数 56人

一般出願者数 91人(5%枠 2人)

35人が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.63倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 90人 (5%枠 2人)※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 80人 (5%枠 2人)※推薦入試も合わせて

 

★2021年

<札幌国際情報高校 普通科の一般入試の最終倍率の詳細(2021年)>

定員 80人

推薦枠 24人

推薦内定者数 24人

一般募集人数 56人

一般出願者数 89人(5%枠 5人)

33人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.59倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2022年

<札幌国際情報高校 普通科の一般入試の最終倍率の詳細(2022年)>

定員 80人

推薦枠 24人

推薦内定者数 24人

一般募集人数 56人

一般出願者数 86人(5%枠 3人)

30人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.54倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

札幌国際情報高校の詳しい受験情報のまとめは、こちらです。

>>【最新版】札幌国際情報高校の受験対策!入試ボーダーライン・ランク・倍率・対策法などを詳しくまとめました!!

札幌国際情報高校 国際文化科の最終倍率の推移

<札幌国際情報高校 国際文化科の一般入試の最終倍率推移>

2017年:1.6倍

2018年:2.10倍(44名が不合格の可能性

2019年:1.25倍(10人が不合格の可能性

2020年:2.17倍(55人が不合格の可能性

2021年:2.13倍(45人が不合格の可能性

2022年:2.58倍(63人が不合格の可能性

 

★2018年

<札幌国際情報高校 国際文化科の一般入試の最終倍率詳細(2018年)>

定員 80人

推薦枠 40人

推薦確定数 40人

一般募集人数 40人

一般出願者数 84人(44名が不合格の可能性

一般入試最終倍率 2.10倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 81人  ※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 80人  ※推薦入試も合わせて

 

★2019年

<札幌国際情報高校 国際文化科の一般入試の最終倍率の詳細(2019年)>

定員 80人

推薦枠 40人

推薦内定者数 40人

一般募集人数 40人

一般出願者数 50人

10人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.25倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 48人  ※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 80人  ※推薦入試も合わせて

 

★2020年

<札幌国際情報高校 国際文化科の一般入試の最終倍率の詳細(2020年)>

定員 80人

推薦枠 40人

推薦内定者数 33人

一般募集人数 47人

一般出願者数 67人

普通科定員オーバー数 35人

実質一般出願者数  102人

55人が不合格の可能性

一般入試最終倍率 2.17倍(実質一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 64人  ※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 80人  ※推薦入試も合わせて

 

★2021年

<札幌国際情報高校 国際文化科の一般入試の最終倍率の詳細(2021年)>

定員 80人

推薦枠 40人

推薦内定者数 40人

一般募集人数 40人

一般出願者数 52人

普通科定員オーバー数 33人

実質一般出願者数 85人

45人が不合格の可能性

一般入試倍率 2.13倍(実質一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2022年

<札幌国際情報高校 国際文化科の一般入試の最終倍率の詳細(2022年)>

定員 80人

推薦枠 40人

推薦内定者数 40人

一般募集人数 40人

一般出願者数 73人

普通科定員オーバー数 30人

実質一般出願者数 103人

63人が不合格の可能性

一般入試倍率 2.58倍(実質一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

札幌国際情報高校の詳しい受験情報のまとめは、こちらです。

>>【最新版】札幌国際情報高校の受験対策!入試ボーダーライン・ランク・倍率・対策法などを詳しくまとめました!!

札幌国際情報高校 理数工学科の最終倍率の推移

<札幌国際情報高校 理数工学科の一般入試の最終倍率推移>

2017年:1.2倍

2018年:1.71倍(22名が不合格の可能性

2019年:1.68倍(21人が不合格の可能性

2020年:1.06倍(2人が不合格の可能性

2021年:1.34倍(11人が不合格の可能性

2022年:1.80倍(24人が不合格の可能性

 

★2018年

<札幌国際情報高校 理数工学科の一般入試の最終倍率詳細(2018年)>

定員 40人

推薦枠 20人

推薦確定数 9人

一般募集人数 31人

一般出願者数 53人(22名が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.71倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 45人 ※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 40人 ※推薦入試も合わせて

 

★2019年

<札幌国際情報高校 理数工学科の一般入試の最終倍率の詳細(2019年)>

定員 40人

推薦枠 20人

推薦内定者数 9人

一般募集人数 31人

一般出願者数 52人

21人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.68倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 46人 ※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 40人 ※推薦入試も合わせて

 

★2020年

<札幌国際情報高校 理数工学科の一般入試の最終倍率の詳細(2020年)>

定員 40人

推薦枠 20人

推薦内定者数 6人

一般募集人数 34人

一般出願者数 36人

2人が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.06倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 29人 ※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 40人 ※推薦入試も合わせて

 

★2021年

<札幌国際情報高校 理数工学科の一般入試の最終倍率の詳細(2021年)>

定員 40人

推薦枠 20人

推薦内定者数 8人

一般募集人数 32人

一般出願者数 43人

11人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.34倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2022年

<札幌国際情報高校 理数工学科の一般入試の最終倍率の詳細(2022年)>

定員 40人

推薦枠 20人

推薦内定者数 10人

一般募集人数 30人

一般出願者数 54人

24人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.80倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

札幌国際情報高校の詳しい受験情報のまとめは、こちらです。

>>【最新版】札幌国際情報高校の受験対策!入試ボーダーライン・ランク・倍率・対策法などを詳しくまとめました!!

札幌国際情報高校 グローバルビジネス科の最終倍率の推移

<札幌国際情報高校 グローバルビジネス科の一般入試の最終倍率推移>

2017年:1.5倍

2018年:1.34倍(25名が不合格の可能性

2019年:1.37倍(25人が不合格の可能性

2020年:1.68倍(43人が不合格の可能性

2021年: 0.99倍

2022年:1.43倍(35人が不合格の可能性

 

★2018年

<札幌国際情報高校 グローバルビジネス科の一般入試の最終倍率詳細(2018年)>

定員 120人

推薦枠 60人

推薦確定数 47人

一般募集人数 73人

一般出願者数 98人(25名が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.34倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 97人 ※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 120人 ※推薦入試も合わせて

 

★2019年

<札幌国際情報高校 グローバルビジネス科の一般入試の最終倍率の詳細(2019年)>

定員 120人

推薦枠 60人

推薦内定者数 52人

一般募集人数 68人

一般出願者数 93人

25人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.37倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 92人 ※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 120人 ※推薦入試も合わせて

 

★2020年

<札幌国際情報高校 グローバルビジネス科の一般入試の最終倍率の詳細(2020年)>

定員 120人

推薦枠 60人

推薦内定者数 57人

一般募集人数 63人

一般出願者数 106人

43人が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.68倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 103人 ※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 120人 ※推薦入試も合わせて

 

★2021年

<札幌国際情報高校 グローバルビジネス科の一般入試の最終倍率の詳細(2021年)>

定員 120人

推薦枠 60人

推薦内定者数 48人

一般募集人数 72人

一般出願者数 71人

一般入試倍率 0.99倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2022年

<札幌国際情報高校 グローバルビジネス科の一般入試の最終倍率の詳細(2022年)>

定員 120人

推薦枠 60人

推薦内定者数 39人

一般募集人数 81人

一般出願者数 116人

35人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.43倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

札幌国際情報高校の詳しい受験情報のまとめは、こちらです。

>>【最新版】札幌国際情報高校の受験対策!入試ボーダーライン・ランク・倍率・対策法などを詳しくまとめました!!

札幌月寒高校の最終倍率の推移

<札幌月寒高校の一般入試の最終倍率推移>

2017年:1.5倍

2018年:1.30倍(95名が不合格の可能性

2019年:1.52倍(167人が不合格の可能性

2020年:1.33倍(96人が不合格の可能性

2021年:1.43倍(130人が不合格の可能性

2022年:1.53倍(171人が不合格の可能性

 

★2018年

<札幌月寒高校の一般入試の最終倍率詳細(2018年)>

定員 320人

推薦枠 なし

一般募集人数 320人

一般出願者数 415人(5%枠 4人)(95名が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.30倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

受験者数 408人 (5%枠 3人)

合格者数 321人(5%枠 3人)

 

★2019年

<札幌月寒高校の一般入試の最終倍率の詳細(2019年)>

定員 320人

推薦枠 なし

一般募集人数 320人

一般出願者数 487人(5%枠 6人)

167人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.52倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

受験者数 480人 (5%枠 5人)

合格者数 320人(5%枠 5人)

 

★2020年

<札幌月寒高校の一般入試の最終倍率の詳細(2020年)>

定員 280人

推薦枠 なし

一般募集人数 280人

一般出願者数 376人(5%枠 6人)

96人が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.34倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

受験者数 370人 (5%枠 6人)

合格者数 280人(5%枠 6人)

 

★2021年

<札幌月寒高校の一般入試の最終倍率の詳細(2021年)>

定員 280人

推薦枠 なし

一般募集人数 280人

一般出願者数 410人(5%枠 7人)

130人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.46倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2022年

<札幌月寒高校の一般入試の最終倍率の詳細(2022年)>

定員 320人

推薦枠 なし

一般募集人数 320人

一般出願者数 491人(5%枠 9人)

171人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.53倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

札幌月寒高校の詳しい受験情報のまとめは、こちらです。

>>【最新版】札幌月寒高校の受験対策!入試ボーダーライン・ランク・倍率・対策法などを詳しくまとめました!!

北広島高校の最終倍率の推移

<北広島高校の一般入試の最終倍率推移>

2017年:1.4倍

2018年:1.36倍(93名が不合格の可能性

2019年:1.31倍(79が不合格の可能性

2020年:1.13倍(33人が不合格の可能性

2021年:1.34倍(75人が不合格の可能性

2022年:1.32倍(71人が不合格の可能性

 

★2018年

<北広島高校の一般入試の最終倍率詳細(2018年)>

定員 320人

推薦枠 64人

推薦確定数 64人

一般募集人数 256人

一般出願者数 349人(5%枠 10人)(93名が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.36倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 338人 (5%枠 10人)※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 320人 (5%枠 9人)※推薦入試も合わせて

 

★2019年

<北広島高校の一般入試の最終倍率の詳細(2019年)>

定員 320人

推薦枠 64人

推薦内定者数 64人

一般募集人数 256人

一般出願者数 335人(5%枠 12人)

79人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.31倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 306人 (5%枠 10人)※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 320人 (5%枠 9人)※推薦入試も合わせて

 

★2020年

<北広島高校の一般入試の最終倍率の詳細(2020年)>

定員 320人

推薦枠 64人

推薦内定者数 64人

一般募集人数 256人

一般出願者数 289人(5%枠 10人)

33人が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.13倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 273人 (5%枠 4人)※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 318人 (5%枠 2人)※推薦入試も合わせて

 

★2021年

<北広島高校の一般入試の最終倍率の詳細(2021年)>

定員 280人

推薦枠 56人

推薦内定者数 56人

一般募集人数 224人

一般出願者数 299人(5%枠 12人)

75人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.34倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2022年

<北広島高校の一般入試の最終倍率の詳細(2022年)>

定員 280人

推薦枠 56人

推薦内定者数 56人

一般募集人数 224人

一般出願者数 295人(5%枠 10人)

71人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.32倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

北広島高校の詳しい受験情報のまとめは、こちらです。

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札幌手稲高校の最終倍率の推移

<札幌手稲高校の一般入試の最終倍率推移>

2017年:1.3倍

2018年:1.29倍(77名が不合格の可能性

2019年:1.12倍(33人が不合格の可能性

2020年:1.16倍(37人が不合格の可能性

2021年:1.33倍(80人が不合格の可能性

2022年:1.05倍(15人が不合格の可能性

 

★2018年

<札幌手稲高校の一般入試の最終倍率詳細(2018年)>

定員 320人

推薦枠 64人

推薦確定数 58人

一般募集人数 262人

一般出願者数 339人(5%枠 7人)(77名が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.29倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 332人 (5%枠 6人)※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 320人 (5%枠 6人)※推薦入試も合わせて

 

★2019年

<札幌手稲高校の一般入試の最終倍率の詳細(2019年)>

定員 320人

推薦枠 64人

推薦内定者数 47人

一般募集人数 273人

一般出願者数 306人(5%枠 9人)

33人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.11倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 303人 (5%枠 9人)※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 320人 (5%枠 7人)※推薦入試も合わせて

 

★2020年

<札幌手稲高校の一般入試の最終倍率の詳細(2020年)>

定員 280人

推薦枠 56人

推薦内定者数 53人

一般募集人数 227人

一般出願者数 264人(5%枠 4人)

37人が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.16倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 259人 (5%枠 4人)※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 280人 (5%枠 3人)※推薦入試も合わせて

 

★2021年

<札幌手稲高校の一般入試の最終倍率の詳細(2021年)>

定員 280人

推薦枠 56人

推薦内定者数 35人

一般募集人数 245人

一般出願者数 325人(5%枠 9人)

80人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.33倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2022年

<札幌手稲高校の一般入試の最終倍率の詳細(2022年)>

定員 320人

推薦枠 64人

推薦内定者数 45人

一般募集人数 275人

一般出願者数 290人(5%枠 5人)

15人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.05倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

札幌手稲高校の詳しい受験情報のまとめは、こちらです。

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札幌新川高校の最終倍率の推移

<札幌新川高校の一般入試の最終倍率推移>

2017年:1.3倍

2018年:1.44倍(120名が不合格の可能性

2019年:1.61倍(155人が不合格の可能性

2020年:1.54倍(143人が不合格の可能性

2021年:1.27倍(72人が不合格の可能性

2022年:1.25倍(70人が不合格の可能性

 

★2018年

<札幌新川高校の一般入試の最終倍率詳細(2018年)>

定員 320人

推薦枠 64人

推薦確定数 57人

一般募集人数 263人

一般出願者数 383人(20%枠 32人)(120名が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.44倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 378人 (20%枠 31人)※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 320人 (20%枠 24人)※推薦入試も合わせて

 

★2019年

<札幌新川高校の一般入試の最終倍率の詳細(2019年)>

定員 320人

推薦枠 64人

推薦内定者数 64人

一般募集人数 256人

一般出願者数 411人(20%枠 23人)

155人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.61倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 400人 (20%枠 21人)※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 320人 (20%枠 19人)※推薦入試も合わせて

 

★2020年

<札幌新川高校の一般入試の最終倍率の詳細(2020年)>

定員 320人

推薦枠 64人

推薦内定者数 54人

一般募集人数 266人

一般出願者数 409人(20%枠 37人)

143人が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.54倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 402人 (20%枠 37人)※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 321人 (20%枠 27人)※推薦入試も合わせて

 

★2021年

<札幌新川高校の一般入試の最終倍率の詳細(2021年)>

定員 320人

推薦枠 64人

推薦内定者数 56人

一般募集人数 264人

一般出願者数 336人(20%枠 40人)

72人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.27倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2022年

<札幌新川高校の一般入試の最終倍率の詳細(2022年)>

定員 320人

推薦枠 64人

推薦内定者数 45人

一般募集人数 275人

一般出願者数 345人(20%枠 18人)

70人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.25倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

札幌新川高校の詳しい受験情報のまとめは、こちらです。

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札幌藻岩高校の最終倍率の推移

<札幌藻岩高校の一般入試の最終倍率推移>

2017年:1.4倍

2018年:1.23倍(65名が不合格の可能性

2019年:1.28倍(78人が不合格の可能性

2020年:1.42倍(120人が不合格の可能性

2021年:1.59倍(113人が不合格の可能性

2022年:1.56倍(109人が不合格の可能性

 

★2018年

<札幌藻岩高校の一般入試の最終倍率詳細(2018年)>

定員 320人

推薦枠 64人

推薦確定数 42人

一般募集人数 278人

一般出願者数 343人(20%枠 9人)(65名が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.23倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 336人 (20%枠 7人)※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 320人 (20%枠 5人)※推薦入試も合わせて

 

★2019年

<札幌藻岩高校の最終倍率の詳細(2019年)>

定員 320人

推薦枠 64人

推薦内定者数 37人

一般募集人数 283人

一般出願者数 361人(20%枠 7人)

78人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.28倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 355人 (20%枠 7人)※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 320人 (20%枠 7人)※推薦入試も合わせて

 

★2020年

<札幌藻岩高校の最終倍率の詳細(2020年)>

定員 320人

推薦枠 64人

推薦内定者数 45人

一般募集人数 275人

一般出願者数 395人(20%枠 17人)

120人が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.44倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 383人 (20%枠 16人)※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 320人 (20%枠 15人)※推薦入試も合わせて

 

★2021年

<札幌藻岩高校の一般入試の最終倍率の詳細(2021年)>

定員 240人

推薦枠 48人

推薦内定者数 48人

一般募集人数 192人

一般出願者数 305人(20%枠 12人)

113人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.59倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2022年

<札幌藻岩高校の一般入試の最終倍率の詳細(2022年)>

定員 240人

推薦枠 48人

推薦内定者数 44人

一般募集人数 196人

一般出願者数 305人(20%枠 7人)

109人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.56倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

札幌藻岩高校の詳しい受験情報のまとめは、こちらです。

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札幌北陵高校の最終倍率の推移

<札幌北陵高校の一般入試の最終倍率推移>

2017年:1.3倍

2018年:1.19倍(53名が不合格の可能性

2019年:1.25倍(74人が不合格の可能性

2020年:1.41倍(101人が不合格の可能性

2021年:1.42倍(104人が不合格の可能性

2022年:1.28倍(83人が不合格の可能性

 

★2018年

<札幌北陵高校の一般入試の最終倍率詳細(2018年)>

定員 320人

推薦枠 64人

推薦確定数 34人

一般募集人数 286人

一般出願者数 339人(5%枠 2人)(53名が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.19倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 335人 (5%枠 2人)※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 320人 (5%枠 1人)※推薦入試も合わせて

 

★2019年

<札幌北陵高校の一般入試の最終倍率の詳細(2019年)>

定員 320人

推薦枠 64人

推薦内定者数 22人

一般募集人数 298人

一般出願者数 372人(5%枠 7人)

74人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.25倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 365人 (5%枠 7人)※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 320人 (5%枠 7人)※推薦入試も合わせて

 

★2020年

<札幌北陵高校の一般入試の最終倍率の詳細(2020年)>

定員 280人

推薦枠 56人

推薦内定者数 35人

一般募集人数 245人

一般出願者数 346人(5%枠 0人)

101人が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.41倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 342人 (5%枠 0人)※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 280人 (5%枠 0人)※推薦入試も合わせて

 

★2021年

<札幌北陵高校の一般入試の最終倍率の詳細(2021年)>

定員 280人

推薦枠 56人

推薦内定者数 33人

一般募集人数 247人

一般出願者数 351人(5%枠 3人)

104人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.42倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2022年

<札幌北陵高校の一般入試の最終倍率の詳細(2022年)>

定員 320人

推薦枠 64人

推薦内定者数 27人

一般募集人数 293人

一般出願者数 376人(5%枠 4人)

83人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.28倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

札幌北陵高校の詳しい受験情報のまとめは、こちらです。

>>【最新版】札幌北陵高校の受験対策!入試ボーダーライン・ランク・倍率・対策法などを詳しくまとめました!!

札幌啓成高校の最終倍率の推移

札幌啓成高校 理数科の最終倍率の推移

<札幌啓成高校 理数科の一般入試の最終倍率推移>

2017年:1.7倍

2018年:1.70倍(23名が不合格の可能性

2019年:1.62倍(23人が不合格の可能性

2020年:2.03倍(36人が不合格の可能性

2021年:2.18倍(39人が不合格の可能性

2022年:2.38倍(44人が不合格の可能性

 

★2018年

<札幌啓成高校 理数科の一般入試の最終倍率詳細(2018年)>

定員 40人

推薦枠 20人

推薦確定数 7人

一般募集人数 33人

一般出願者数 56人(23名が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.70倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 53人 ※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 40人 ※推薦入試も合わせて

 

★2019年

<札幌啓成高校 理数科の一般入試の最終倍率詳細(2019年)>

定員 40人

推薦枠 20人

推薦内定者数3人

一般募集人数 37人

一般出願者数 60人

23人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.62倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 57人 ※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 40人 ※推薦入試も合わせて

 

★2020年

<札幌啓成高校 理数科の一般入試の最終倍率詳細(2020年)>

定員 40人

推薦枠 20人

推薦内定者数 5人

一般募集人数 35人

一般出願者数 71人

36人が不合格の可能性

一般入試最終倍率 2.03倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 63人 ※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 40人 ※推薦入試も合わせて

 

★2021年

<札幌啓成高校 理数科の一般入試の最終倍率の詳細(2021年)>

定員 40人

推薦枠 20人

推薦内定者数 6人

一般募集人数 34人

一般出願者数 73人

39人が不合格の可能性

一般入試倍率 2.18倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2022年

<札幌啓成高校 理数科の一般入試の最終倍率の詳細(2022年)>

定員 40人

推薦枠 20人

推薦内定者数 8人

一般募集人数 32人

一般出願者数 76人

44人が不合格の可能性

一般入試倍率 2.38倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

札幌啓成高校の詳しい受験情報のまとめは、こちらです。

>>【最新版】札幌啓成高校の受験対策!入試ボーダーライン・ランク・倍率・対策法などを詳しくまとめました!!

札幌啓成高校 普通科の最終倍率の推移

<札幌啓成高校 普通科の一般入試の最終倍率推移>

2017年:0.9倍

2018年:1.06倍(15名が不合格の可能性

2019年:1.28倍(68人が不合格の可能性

2020年:1.43倍(100人が不合格の可能性

2021年:1.51倍(122人が不合格の可能性

2022年:1.28倍(70人が不合格の可能性

 

★2018年

<札幌啓成高校 普通科の一般入試の最終倍率詳細(2018年)>

定員 280人

推薦枠 56人

推薦確定数 35人

一般募集人数 245人

一般出願者数 260人(5%枠 1人)(15名が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.06倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 246人 (5%枠 1人)※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 280人 (5%枠 1人)※推薦入試も合わせて

 

★2019年

<札幌啓成高校 普通科の一般入試の最終倍率詳細(2019年)>

定員 280人

推薦枠 56人

推薦内定者数 39人

一般募集人数 241人

一般出願者数 309人(5%枠 4人)

68人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.28倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 294人 (5%枠 4人)※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 280人 (5%枠 3人)※推薦入試も合わせて

 

★2020年

<札幌啓成高校 普通科の一般入試の最終倍率詳細(2020年)>

定員 280人

推薦枠 56人

推薦内定者数 45人

一般募集人数 235人

一般出願者数 299人(5%枠 5人)

理数科定員オーバー数 36人

実質一般出願者数 335人

100人が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.43倍(実質一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 387人 (5%枠 5人)※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 280人 (5%枠 6人)※推薦入試も合わせて

 

★2021年

<札幌啓成高校 普通科の一般入試の最終倍率の詳細(2021年)>

定員 280人

推薦枠 56人

推薦内定者数 42人

一般募集人数 238人

一般出願者数 321人(5%枠 8人)

理数科定員オーバー数 39人

実質一般出願者数 360人

122人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.51倍(実質一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2022年

<札幌啓成高校 普通科の一般入試の最終倍率の詳細(2022年)>

定員 280人

推薦枠 56人

推薦内定者数 32人

一般募集人数 248人

一般出願者数 274人(5%枠 10人)

理数科定員オーバー数 44人

実質一般出願者数 318人

70人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.28倍(実質一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

札幌啓成高校の詳しい受験情報のまとめは、こちらです。

>>【最新版】札幌啓成高校の受験対策!入試ボーダーライン・ランク・倍率・対策法などを詳しくまとめました!!

札幌清田高校の最終倍率の推移

札幌清田高校 普通科の最終倍率の推移

<札幌清田高校 普通科の一般入試の最終倍率推移>

2017年:1.4倍

2018年:1.26倍(69名が不合格の可能性

2019年:1.22倍(58人が不合格の可能性

2020年:1.49倍(81人が不合格の可能性

2021年:1.61倍(106人が不合格の可能性

2022年:1.64倍(110人が不合格の可能性

 

★2018年

<札幌清田高校 普通科の一般入試の最終倍率詳細(2018年)>

定員 280人

推薦枠 56人

推薦確定数 17人

一般募集人数 263人

一般出願者数 332人(20%枠 27人)(69名が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.26倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 326人 (20%枠 27人)※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 280人 (20%枠 26人)※推薦入試も合わせて

 

★2019年

<札幌清田高校 普通科の一般入試の最終倍率の詳細(2019年)>

定員 280人

推薦枠 56人

推薦内定者数 16人

一般募集人数 264人

一般出願者数 322人(20%枠 25人)

58人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.22倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 319人 (20%枠 25人)※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 280人 (20%枠 20人)※推薦入試も合わせて

 

★2020年

<札幌清田高校 普通科の一般入試の最終倍率の詳細(2020年)>

定員 200人

推薦枠 40人

推薦内定者数 34人

一般募集人数 166人

一般出願者数 247人(20%枠 16人)

81人が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.49倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 241人 (20%枠 15人)※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 200人 (20%枠 5人)※推薦入試も合わせて

 

★2021年

<札幌清田高校 普通科の一般入試の最終倍率の詳細(2021年)>

定員 200人

推薦枠 40人

推薦内定者数 27人

一般募集人数 173人(推薦入試は全員合格と仮定)

一般出願者数 279人(20%枠 13人)

106人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.61倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2022年

<札幌清田高校 普通科の一般入試の最終倍率の詳細(2022年)>

定員 200人

推薦枠 40人

推薦内定者数 28人

一般募集人数 172人

一般出願者数 282人(20%枠 17人)

110人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.64倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

札幌清田高校の詳しい受験情報のまとめは、こちらです。

>>【最新版】札幌清田高校の受験対策!入試ボーダーライン・ランク・倍率・対策法などを詳しくまとめました!!

札幌清田高校 グローバル科の最終倍率の推移

<札幌清田高校グローバル科の一般入試の最終倍率推移>

2017年:1.6倍

2018年:1.60倍(18名が不合格の可能性

2019年:1.25倍(7人が不合格の可能性

2020年:1.18倍(5人が不合格の可能性

2021年:1.03倍(1人が不合格の可能性

2022年:1.07倍(2人が不合格の可能性

 

★2018年

<札幌清田高校 グローバル科の一般入試の最終倍率詳細(2018年)>

定員 40人

推薦枠 20人

推薦確定数 11人

一般募集人数 30人

一般出願者数 48人(20%枠 17人)(18名が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.60倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 45人 (20%枠 14人)※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 41人 (5%枠 8人)※推薦入試も合わせて

 

★2019年

<札幌清田高校グローバル科の一般入試の最終倍率の詳細(2019年)>

定員 40人

推薦枠 20人

推薦内定者数 12人

一般募集人数 28人

一般出願者数 35人(20%枠 4人)

7人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.25倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 33人 (20%枠 3人)※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 40人 (5%枠 2人)※推薦入試も合わせて

 

★2020年

<札幌清田高校グローバル科の一般入試の最終倍率の詳細(2020年)>

定員 40人

推薦枠 20人

推薦内定者数 12人

一般募集人数 28人

一般出願者数 33人(20%枠 5人)

5人が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.18倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 27人 (20%枠 5人)※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 40人 (5%枠 7人)※推薦入試も合わせて

 

★2021年

<札幌清田高校 グローバル科の一般入試の最終倍率の詳細(2021年)>

定員 40人

推薦枠 20人

推薦内定者数 8人

一般募集人数 32人

一般出願者数 33人(20%枠 1人)

1人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.03倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2022年

<札幌清田高校 グローバル科の一般入試の最終倍率の詳細(2022年)>

定員 40人

推薦枠 20人

推薦内定者数 11人

一般募集人数 29人

一般出願者数 31人(20%枠 5人)

2人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.07倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

札幌清田高校の詳しい受験情報のまとめは、こちらです。

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大麻高校の最終倍率の推移

<大麻高校の一般入試の最終倍率推移>

2017年:1.2倍

2018年:1.13倍(32名が不合格の可能性

2019年:0.98倍

2020年:0.92倍

2021年:1.04倍(11人が不合格の可能性

2022年:1.07倍(18人が不合格の可能性

 

★2018年

<大麻高校の一般入試の最終倍率詳細(2018年)>

定員 280人

推薦枠 56人

推薦確定数 32人

一般募集人数 248人

一般出願者数 280人(5%枠 9人)(32名が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.13倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 276人 (5%枠 9人)※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 282人 (5%枠 9人)※推薦入試も合わせて

 

★2019年

<大麻高校の一般入試の最終倍率の詳細(2019年)>

定員 280人

推薦枠 56人

推薦内定者数 41人

一般募集人数 239人

一般出願者数 234人(5%枠 10人)

一般入試倍率 0.98倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 225人 (5%枠 10人)※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 264人 (5%枠 10人)※推薦入試も合わせて

 

★2020年

<大麻高校の一般入試の最終倍率の詳細(2020年)>

定員 280人

推薦枠 56人

推薦内定者数 22人

一般募集人数 258人

一般出願者数 236人(5%枠 6人)

一般入試最終倍率 0.92倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 234人 (5%枠 6人)※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 247人 (5%枠 5人)※推薦入試も合わせて

 

★2021年

<大麻高校の一般入試の最終倍率の詳細(2021年)>

定員 280人

推薦枠 56人

推薦内定者数 19人

一般募集人数 261人

一般出願者数 272人(5%枠 6人)

11人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.04倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2022年

<大麻高校の一般入試の最終倍率の詳細(2022年)>

定員 280人

推薦枠 56人

推薦内定者数 15人

一般募集人数 265人

一般出願者数 283人(5%枠 7人)

18人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.07倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

大麻高校の詳しい受験情報のまとめは、こちらです。

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札幌平岸高校の最終倍率の推移

札幌平岸高校 普通科の最終倍率の推移

<札幌平岸高校 普通科の一般入試の最終倍率推移>

2017年:1.3倍

2018年:1.73倍(205名が不合格の可能性

2019年:1.47倍(131人が不合格の可能性

2020年:1.61倍(172人が不合格の可能性

2021年:1.67倍(188人が不合格の可能性

2022年:1.81倍(228人が不合格の可能性

 

★2018年

<札幌平岸高校 普通科の一般入試の最終倍率詳細(2018年)>

定員 280人

推薦枠 なし

一般募集人数 280人

一般出願者数 485人(20%枠 10人)(205名が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.73倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 468人 (20%枠 10人)

合格者数 280人 (20%枠 6人)

 

★2019年

<札幌平岸高校 普通科の一般入試の最終倍率の詳細(2019年)>

定員 280人

推薦枠 なし

一般募集人数 280人

一般出願者数 411人(20%枠 10人)

131人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.47倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 399人 (20%枠 8人)

合格者数 280人 (20%枠 4人)

 

★2020年

<札幌平岸高校 普通科の一般入試の最終倍率の詳細(2020年)>

定員 280人

推薦枠 なし

一般募集人数 280人

一般出願者数 452人(20%枠 9人)

172人が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.61倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 443人 (20%枠 9人)

合格者数 280人 (20%枠 6人)

 

★2021年

<札幌平岸高校 普通科の一般入試の最終倍率の詳細(2021年)>

定員 280人

推薦枠 なし

一般募集人数 280人

一般出願者数 468人(20%枠 7人)

188人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.67倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2022年

<札幌平岸高校 普通科の一般入試の最終倍率の詳細(2022年)>

定員 280人

推薦枠 なし

一般募集人数 280人

一般出願者数 508人(20%枠 7人)

228人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.81倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

札幌平岸高校の詳しい受験情報のまとめは、こちらです。

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札幌平岸高校 デザインアート科の最終倍率の推移

<札幌平岸高校デザインアート科の一般入試の最終倍率推移>

2017年:1.1倍

2018年:1.67倍(14名が不合格の可能性

2019年:1.50倍(10人が不合格の可能性

2020年:1.27倍(7人が不合格の可能性

2021年:1.09倍(2人が不合格の可能性

2022年:1.85倍(17人が不合格の可能性

 

★2018年

<札幌平岸高校デザインアート科の一般入試の最終倍率詳細(2018年)>

定員 40人

推薦枠 20人

推薦確定数 18人

一般募集人数 22人

一般出願者数 36人(20%枠 2人)(14名が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.67倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 36人 (20%枠 2人)※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 36人 (20%枠 2人)※推薦入試も合わせて

 

★2019年

<札幌平岸高校デザインアート科の一般入試の最終倍率の詳細(2019年)>

定員 40人

推薦枠 20人

推薦内定者数 20人

一般募集人数 20人

一般出願者数 30人(20%枠 3人)

10人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.50倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 30人 (20%枠 3人)※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 40人 (20%枠 3人)※推薦入試も合わせて

 

★2020年

<札幌平岸高校デザインアート科の一般入試の最終倍率の詳細(2020年)>

定員 40人

推薦枠 20人

推薦内定者数 14人

一般募集人数 26人

一般出願者数 33人(20%枠 6人)

7人が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.27倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 33人 (20%枠 6人)※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 40人 (20%枠 6人)※推薦入試も合わせて

 

★2021年

<札幌平岸高校 デザインアート科の一般入試の最終倍率の詳細(2021年)>

定員 40人

推薦枠 20人

推薦内定者数 18人

一般募集人数 22人

一般出願者数 24人(20%枠 2人)

2人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.09倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2022年

<札幌平岸高校 デザインアート科の一般入試の最終倍率の詳細(2021年)>

定員 40人

推薦枠 20人

推薦内定者数 20人

一般募集人数 20人

一般出願者数 37人(20%枠 2人)

17人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.85倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

札幌平岸高校の詳しい受験情報のまとめは、こちらです。

>>【最新版】札幌平岸高校の受験対策!入試ボーダーライン・ランク・倍率・対策法などを詳しくまとめました!!

札幌稲雲高校の最終倍率の推移

<札幌稲雲高校の一般入試の最終倍率推移>

2017年:1.2倍

2018年:1.14倍(40名が不合格の可能性

2019年:1.08倍(23人が不合格の可能性

2020年:1.05倍(13人が不合格の可能性

2021年:1.12倍(33人が不合格の可能性

2022年:1.12倍(33人が不合格の可能性

 

★2018年

<札幌稲雲高校の一般入試の最終倍率詳細(2018年)>

定員 280人

推薦枠 なし

一般募集人数 280人

一般出願者数 320人(5%枠 9人)(40名が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.14倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 311人 (5%枠 9人)

合格者数 280人 (5%枠 8人)

 

★2019年

<札幌稲雲高校の一般入試の最終倍率の詳細(2019年)>

定員 280人

推薦枠 なし

一般募集人数 280人

一般出願者数 303人(5%枠 7人)

23人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.08倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 298人 (5%枠 7人)

合格者数 280人 (5%枠 7人)

 

★2020年

<札幌稲雲高校の一般入試の最終倍率の詳細(2020年)>

定員 280人

推薦枠 なし

一般募集人数 280人

一般出願者数 293人(5%枠 1人)

13人が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.05倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 287人 (5%枠 1人)

合格者数 275人 (5%枠 1人)

 

★2021年

<札幌稲雲高校の一般入試の最終倍率の詳細(2021年)>

定員 280人

推薦枠 なし

一般募集人数 280人

一般出願者数 313人(5%枠 5人)

33人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.12倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2022年

<札幌稲雲高校の一般入試の最終倍率の詳細(2022年)>

定員 280人

推薦枠 なし

一般募集人数 280人

一般出願者数 313人(5%枠 5人)

33人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.12倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

札幌稲雲高校の詳しい受験情報のまとめは、こちらです。

>>【最新版】札幌稲雲高校の受験対策!入試ボーダーライン・ランク・倍率・対策法などを詳しくまとめました!!

千歳高校 普通科の最終倍率の推移

<千歳高校 普通科の一般入試の最終倍率推移>

2017年:1.0倍

2018年:1.07倍(16名が不合格の可能性

2019年:1.24倍(48人が不合格の可能性

2020年:1.20倍(32人が不合格の可能性

2021年:1.31倍(55人が不合格の可能性

2022年:1.25倍(47人が不合格の可能性

 

★2018年

<千歳高校 普通科の一般入試の最終倍率詳細(2018年)>

定員 240人

推薦枠 48人

推薦確定数 17人

一般募集人数 223人

一般出願者数 239人(5%枠 11人)(16名が不合格の可能性

最終倍率 1.07倍

 

一般入試受験者数 213人 (5%枠 10人)※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 224人 (5%枠 9人)※推薦入試も合わせて

 

★2019年

<千歳高校 普通科の一般入試の最終倍率の詳細(2019年)>

定員 240人

推薦枠 48人

推薦内定者数 42人

一般募集人数 198人

一般出願者数 246人(5%枠 19人)

48人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.24倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 217人 (5%枠 16人)※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 240人 (5%枠 12人)※推薦入試も合わせて

 

★2020年

<千歳高校 普通科の一般入試の最終倍率の詳細(2020年)>

定員 200人

推薦枠 40人

推薦内定者数 40人

一般募集人数 160人

一般出願者数 192人(5%枠 11人)

32人が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.20倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 178人 (5%枠 9人)※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 200人 (5%枠 9人)※推薦入試も合わせて

 

★2021年

<千歳高校 普通科の一般入試の最終倍率の詳細(2021年)>

定員 200人

推薦枠 40人

推薦内定者数 25人

一般募集人数 175人

一般出願者数 230人(5%枠 13人)

55人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.31倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2022年

<千歳高校 普通科の一般入試の最終倍率の詳細(2022年)>

定員 200人

推薦枠 40人

推薦内定者数 9人

一般募集人数 191人

一般出願者数 238人(5%枠 11人)

47人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.25倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

千歳高校の詳しい受験情報のまとめは、こちらです。

>>【最新版】北海道千歳高校普通科の合格対策!入試ボーダーライン・ランク・倍率・対策法などを詳しくまとめました!!

石狩南高校の最終倍率の推移

<石狩南高校の一般入試の最終倍率推移>

2017年:1.3倍

2018年:1.33倍(91名が不合格の可能性

2019年:1.21倍(60人が不合格の可能性

2020年:1.39倍(108人が不合格の可能性

2021年:1.10倍(29人が不合格の可能性

2022年:1.25倍(71人が不合格の可能性

 

★2018年

<石狩南高校の一般入試の最終倍率詳細(2018年)>

定員 280人

推薦枠 なし

一般募集人数 280人

一般出願者数 371人(5%枠 9人)(91名が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.33倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 371人(5%枠 9人)

合格者数 280人(5%枠 8人)

 

★2019年

<石狩南高校の一般入試の最終倍率の詳細(2019年)>

定員 280人

推薦枠 なし

一般募集人数 280人

一般出願者数 340人(5%枠 8人)

60人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.21倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 333人(5%枠 8人)

合格者数 280人(5%枠 6人)

 

★2020年

<石狩南高校の一般入試の最終倍率の詳細(2020年)>

定員 280人

推薦枠 なし

一般募集人数 280人

一般出願者数 388人(5%枠 5人)

108人が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.39倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 380人(5%枠 5人)

合格者数 280人(5%枠 2人)

 

★2021年

<石狩南高校の一般入試の最終倍率の詳細(2021年)>

定員 280人

推薦枠 なし

一般募集人数 280人

一般出願者数 309人(5%枠 6人)

29人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.10倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2022年

<石狩南高校の一般入試の最終倍率の詳細(2022年)>

定員 280人

推薦枠 なし

一般募集人数 280人

一般出願者数 351人(5%枠 5人)

71人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.25倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

石狩南高校の詳しい受験情報のまとめは、こちらです。

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札幌白石高校の最終倍率の推移

<札幌白石高校の一般入試の最終倍率推移>

2017年:1.2倍

2018年:1.36倍(105名が不合格の可能性

2019年:1.20倍(60人が不合格の可能性

2020年:1.34倍(87人が不合格の可能性

2021年:1.16倍(41人が不合格の可能性

2022年:1.19倍(50人が不合格の可能性

 

★2018年

<札幌白石高校の一般入試の最終倍率詳細(2018年)>

定員 320人

推薦枠 64人

推薦確定数 29人

一般募集人数 291人

一般出願者数 396人(5%枠 3人)(105名が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.36倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 390人(5%枠 4人)  ※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 320人(5%枠 4人) ※推薦入試も合わせて

 

★2019年

<札幌白石高校の一般入試の最終倍率の詳細(2019年)>

定員 320人

推薦枠 64人

推薦内定者数 14人

一般募集人数 306人

一般出願者数 366人(5%枠 3人)

60人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.20倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 358人(5%枠 3人)  ※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 320人(5%枠 3人) ※推薦入試も合わせて

 

★2020年

<札幌白石高校の一般入試の最終倍率の詳細(2020年)>

定員 280人

推薦枠 56人

推薦内定者数 24人

一般募集人数 256人

一般出願者数 343人(5%枠 4人)

87人が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.34倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 336人(5%枠 3人)  ※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 280人(5%枠 2人) ※推薦入試も合わせて

 

★2021年

<札幌白石高校の一般入試の最終倍率の詳細(2021年)>

定員 280人

推薦枠 56人

推薦内定者数 17人

一般募集人数 263人

一般出願者数 304人(5%枠 5人)

41人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.16倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2022年

<札幌白石高校の一般入試の最終倍率の詳細(2022年)>

定員 280人

推薦枠 56人

推薦内定者数 18人

一般募集人数 262人

一般出願者数 312人(5%枠 2人)

50人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.19倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

札幌白石高校の詳しい受験情報のまとめは、こちらです。

>>【最新版】札幌白石高校の受験対策!入試ボーダーライン・ランク・倍率・対策法などを詳しくまとめました!!

江別高校 普通科の最終倍率の推移

<江別高校 普通科の一般入試の最終倍率推移>

2018年:0.9倍

2019年:1.01倍(2人が不合格の可能性

2020年:1.21倍(42人が不合格の可能性

2021年:0.92倍

2022年:1.02倍(4人が不合格の可能性

 

★2019年

<江別高校(普通科)の一般入試の最終倍率の詳細(2019年)>

定員 200人

推薦枠 0人

推薦内定者数 0人

一般募集人数 200人(定員 – 推薦内定者数)

一般出願者数 202人(うち5%枠 3人)(2人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.01倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2020年

<江別高校 普通科の一般入試の最終倍率の詳細(2020年)>

定員 200人

推薦枠 なし

一般募集人数 200人

一般出願者数 242人(5%枠 3人)

42人が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.21倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2021年

<江別高校 普通科の一般入試の最終倍率の詳細(2021年)>

定員 200人

推薦枠 なし

一般募集人数 200人

一般出願者数 184人(5%枠 2人)

一般入試倍率 0.92倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2022年

<江別高校 普通科の一般入試の最終倍率の詳細(2022年)>

定員 200人

推薦枠 なし

一般募集人数 200人

一般出願者数 204人(5%枠 7人)

4人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.02倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

江別高校の詳しい受験情報のまとめは、こちらです。

>>【最新版】江別高校の受験対策!入試ボーダーライン・ランク・倍率・対策法などを詳しくまとめました!!

札幌厚別高校の最終倍率の推移

<札幌厚別高校の一般入試の最終倍率推移>

2018年:1.4倍

2019年:1.39倍(102人が不合格の可能性

2020年:1.22倍(57人が不合格の可能性

2021年:1.23倍(57人が不合格の可能性

2022年:1.15倍(40人が不合格の可能性

 

★2019年

<札幌厚別高校の一般入試の最終倍率の詳細(2019年)>

定員 280人

推薦枠 140人

推薦内定者数 19人

一般募集人数 261人(定員 – 推薦内定者数)

一般出願者数 363人(102人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.39倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2020年

<札幌厚別高校の一般入試の最終倍率の詳細(2020年)>

定員 280人

推薦枠 140人

推薦出願者数 20人(推薦入試倍率 0.14倍)

推薦内定者数 20人

一般募集人数 260人

一般出願者数 317人

57人が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.22倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2021年

<札幌厚別高校の一般入試の最終倍率の詳細(2021年)>

定員 280人

推薦枠 140人

推薦内定者数 27人

一般募集人数 253人

一般出願者数 310人

57人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.29倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2022年

<札幌厚別高校の一般入試の最終倍率の詳細(2022年)>

定員 280人

推薦枠 140人

推薦内定者数 15人

一般募集人数 265人

一般出願者数 305人

40人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.15倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

札幌厚別高校の詳しい受験情報のまとめは、こちらです。

>>【最新版】札幌厚別高校の受験対策!入試ボーダーライン・ランク・倍率・対策法などを詳しくまとめました!!

札幌啓北商業高校の最終倍率の推移

<札幌啓北商業高校の一般入試の最終倍率推移>

2018年:0.9倍

2019年:0.99倍

2020年:1.11倍(24人が不合格の可能性

2021年:1.02倍(5人が不合格の可能性

2022年:1.08倍(18人が不合格の可能性

 

★2019年

<札幌啓北商業高校の一般入試の最終倍率の詳細(2019年)>

定員 240人

推薦枠 120人

推薦内定者数 38人

一般募集人数 202人(定員 – 推薦内定者数)

一般出願者数 201人(うち20%枠 2人)

一般入試倍率 0.99倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2020年

<札幌啓北商業高校の一般入試の最終倍率の詳細(2020年)>

定員 240人

推薦枠 120人

推薦出願者数 21人(推薦入試倍率 0.18倍)

推薦内定者数 21人

一般募集人数 219人

一般出願者数 243人(20%枠 4人)

24人が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.11倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2021年

<札幌啓北商業高校の一般入試の最終倍率の詳細(2021年)>

定員 240人

推薦枠 120人

推薦内定者数 24人

一般募集人数 216人

一般出願者数 221人(20%枠 2人)

5人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.02倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2022年

<札幌啓北商業高校の一般入試の最終倍率の詳細(2022年)>

定員 240人

推薦枠 120人

推薦内定者数 25人

一般募集人数 215人

一般出願者数 223人(20%枠 4人)

18人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.08倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

札幌啓北商業高校の詳しい受験情報のまとめは、こちらです。

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札幌東商業高校の最終倍率の推移

札幌東商業高校 流通経済科の最終倍率の推移

<札幌東商業高校 流通経済科の一般入試の最終倍率推移>

2018年:1.1倍

2019年:1.78倍(36人が不合格の可能性

2020年:0.93倍

2021年:0.78倍

2022年:1.07倍(5人が不合格の可能性

 

★2019年

<札幌東商業高校(流通経済科)の一般入試の最終倍率の詳細(2019年)>

定員 80人

推薦枠 40人

推薦内定者数 34人

一般募集人数 46人(定員 – 推薦内定者数)

一般出願者数 82人(36人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.78倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2020年

<札幌東商業高校 流通経済科の一般入試の最終倍率の詳細(2020年)>

定員 80人

推薦枠 40人

推薦出願者数 24人(推薦入試倍率 0.60倍)

推薦内定者数 24人

一般募集人数 56人

一般出願者数 52人

一般入試最終倍率 0.93倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2021年

<札幌東商業高校 流通経済科の一般入試の最終倍率の詳細(2021年)>

定員 80人

推薦枠 40人

推薦内定者数 15人

一般募集人数 65人

一般出願者数 51人

一般入試倍率 0.78倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2022年

<札幌東商業高校 流通経済科の一般入試の最終倍率の詳細(2022年)>

定員 80人

推薦枠 40人

推薦内定者数 11人

一般募集人数 69人

一般出願者数 74人

5人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.07倍(実質一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

札幌東商業高校の詳しい受験情報のまとめは、こちらです。

>>【最新版】札幌東商業高校の受験対策!入試ボーダーライン・ランク・倍率・対策法などを詳しくまとめました!!

札幌東商業高校 国際経済科の最終倍率の推移

<札幌東商業高校 国際経済科の一般入試の最終倍率推移>

2018年:1.3倍

2019年:1.60倍(24が不合格の可能性

2020年:1.07倍(4人が不合格の可能性

2021年:0.80倍

2022年:1.17倍(10人が不合格の可能性

 

★2019年

<札幌東商業高校(国際経済科)の一般入試の最終倍率の詳細(2019年)>

定員 80人

推薦枠 40人

推薦内定者数 40人

一般募集人数 40人(定員 -推薦内定者数)

一般出願者数 64人(24人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.60倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2020年

<札幌東商業高校 国際経済科の一般入試の最終倍率の詳細(2020年)>

定員 80人

推薦枠 40人

推薦出願者数 18人(推薦入試倍率 0.45倍)

推薦内定者数 18人

一般募集人数 62人

一般出願者数 66人

4人が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.07倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2021年

<札幌東商業高校 国際経済科の一般入試の最終倍率の詳細(2021年)>

定員 80人

推薦枠 40人

推薦内定者数 19人

一般募集人数 61人

一般出願者数 49人

一般入試倍率 0.80倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2022年

<札幌東商業高校 国際経済科の一般入試の最終倍率の詳細(2022年)>

定員 80人

推薦枠 40人

推薦内定者数 20人

一般募集人数 60人

一般出願者数 70人

10人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.17倍(実質一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

札幌東商業高校の詳しい受験情報のまとめは、こちらです。

>>【最新版】札幌東商業高校の受験対策!入試ボーダーライン・ランク・倍率・対策法などを詳しくまとめました!!

札幌東商業高校 会計ビジネス科の最終倍率の推移

<札幌東商業高校 会計ビジネス科の一般入試の最終倍率推移>

2018年:1.0倍

2019年:1.02倍(1人が不合格の可能性

2020年:0.76倍

2021年:0.67倍

2022年:0.71倍

 

★2019年

<札幌東商業高校(会計ビジネス科)の一般入試の最終倍率の詳細(2019年)>

定員 80人

推薦枠 40人

推薦内定者数 21人

一般募集人数 59人(定員 – 推薦内定者数)

一般出願者数 60人(1人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.02倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2020年

<札幌東商業高校 会計ビジネス科の一般入試の最終倍率の詳細(2020年)>

定員 80人

推薦枠 40人

推薦出願者数 10人(推薦入試倍率 0.25倍)

推薦内定者数 10人

一般募集人数 70人

一般出願者数 53人

一般入試最終倍率 0.76倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2021年

<札幌東商業高校 会計ビジネス科の一般入試の最終倍率の詳細(2021年)>

定員 80人

推薦枠 40人

推薦内定者数 11人

一般募集人数 69人

一般出願者数 46人

一般入試倍率 0.67倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2022年

<札幌東商業高校 会計ビジネス科の一般入試の最終倍率の詳細(2022年)>

定員 80人

推薦枠 40人

推薦内定者数 12人

一般募集人数 68人

一般出願者数 48人

一般入試倍率 0.71倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

札幌東商業高校の詳しい受験情報のまとめは、こちらです。

>>【最新版】札幌東商業高校の受験対策!入試ボーダーライン・ランク・倍率・対策法などを詳しくまとめました!!

札幌東商業高校 情報処理科の最終倍率の推移

<札幌東商業高校 情報処理科の一般入試の最終倍率推移>

2018年:1.0倍

2019年:1.17倍(11人が不合格の可能性

2020年:0.93倍

2021年:1.14倍(10人が不合格の可能性

2022年:0.93倍

 

★2019年

<札幌東商業高校(情報処理科)の一般入試の最終倍率の詳細(2019年)>

定員 80人

推薦枠 40人

推薦内定者数 16人

一般募集人数 64人(定員 – 推薦内定者数)

一般出願者数 75人(11人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.17倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2020年

<札幌東商業高校 情報処理科の一般入試の最終倍率の詳細(2020年)>

定員 80人

推薦枠 40人

推薦出願者数 13人(推薦入試倍率 0.33倍)

推薦内定者数 13人

一般募集人数 67人

一般出願者数 62人

一般入試最終倍率 0.93倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2021年

<札幌東商業高校 情報処理科の一般入試の最終倍率の詳細(2021年)>

定員 80人

推薦枠 40人

推薦内定者数 9人

一般募集人数 71人

一般出願者数 81人

10人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.14倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2022年

<札幌東商業高校 情報処理科の一般入試の最終倍率の詳細(2022年)>

定員 80人

推薦枠 40人

推薦内定者数 7人

一般募集人数 73人

一般出願者数 68人

一般入試倍率 0.93倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

札幌東商業高校の詳しい受験情報のまとめは、こちらです。

>>【最新版】札幌東商業高校の受験対策!入試ボーダーライン・ランク・倍率・対策法などを詳しくまとめました!!

札幌英藍高校の最終倍率の推移

<札幌英藍高校の一般入試の最終倍率推移>

2018年:1.2倍

2019年:1.34倍(102人が不合格の可能性

2020年:1.09倍(29人が不合格の可能性

2021年:1.19倍(53人が不合格の可能性

2022年:1.13倍(36人が不合格の可能性

 

★2019年

<札幌英藍高校の一般入試の最終倍率の詳細(2019年)>

定員 320人

推薦枠 64人

推薦内定者数 18人

一般募集人数 302人(定員 – 推薦内定者数)

一般出願者数 404人(うち5%枠 3人)(102人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.34倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2020年

<札幌英藍高校の一般入試の最終倍率の詳細(2020年)>

定員 320人

推薦枠 64人

推薦出願者数 10人(推薦入試倍率 0.16倍)

推薦内定者数 10人

一般募集人数 310人

一般出願者数 339人(5%枠 5人)

29人が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.09倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2021年

<札幌英藍高校の一般入試の最終倍率の詳細(2021年)>

定員 280人

推薦枠 56人

推薦内定者数 5人

一般募集人数 275人

一般出願者数 328人(5%枠 2人)

53人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.19倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2022年

<札幌英藍高校の一般入試の最終倍率の詳細(2022年)>

定員 280人

推薦枠 56人

推薦内定者数 7人

一般募集人数 273人

一般出願者数 309人(5%枠 2人)

36人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.13倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

札幌英藍高校の詳しい受験情報のまとめは、こちらです。

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札幌平岡高校の最終倍率の推移

<札幌平岡高校の一般入試の最終倍率推移>

2018年:1.3倍

2019年:1.10倍(26人が不合格の可能性

2020年:1.25倍(61人が不合格の可能性

2021年:1.35倍(86人が不合格の可能性

2022年:1.27倍(65人が不合格の可能性

 

★2019年

<札幌平岡高校の一般入試の最終倍率の詳細(2019年)>

定員 240人

推薦枠 0人

推薦内定者数 0人

一般募集人数 240人(定員 – 推薦内定者数)

一般出願者数 264人(うち5%枠 3人)(26人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.10倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2020年

<札幌平岡高校の一般入試の最終倍率の詳細(2020年)>

定員 240人

推薦枠 なし

一般募集人数 240人

一般出願者数 301人(5%枠 2人)

61人が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.25倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2021年

<札幌平岡高校の一般入試の最終倍率の詳細(2021年)>

定員 240人

推薦枠 なし

一般募集人数 240人

一般出願者数 326人(5%枠 0人)

86人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.36倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2022年

<札幌平岡高校の一般入試の最終倍率の詳細(2022年)>

定員 240人

推薦枠 なし

一般募集人数 240人

一般出願者数 305人(5%枠 2人)

65人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.27倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

札幌平岡高校の詳しい受験情報のまとめは、こちらです。

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★北海道高校入試おすすめ問題集★

こちらに、北海道の高校入試に完全対応した問題集と過去問題集がまとめられています。

 

>>【全科目】北海道の公立・私立高校受験対策おすすめ問題集(道コンSS・高校別)と差がつく正しい使い方