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・ご質問等ございましたら、お気軽にお問い合わせください

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今回は、空知管内の有名進学校である北海道滝川高校の入試情報を詳しく調べました。

 

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北海道滝川高校の概要

北海道滝川高校の生徒数と男女比

<北海道滝川高校の生徒数と男女比(2021年)>

・生徒数 653名 男子:327名、女子:326名

・男女比 男子:女子=1.01:1

制服や校則など、より濃く詳しい情報は北海道高校ガイドブック 2022年度受験用をお買い求めください。

 

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北海道滝川高校でとくに盛んな部活動

<北海道滝川高校でとくに盛んな部活動(2021年)>

・バスケットボール部

・ソフトテニス部

・硬式野球部

・弓道部

・吹奏楽部

その他多数

北海道滝川高校にある部活の種類や部員数など、

詳細は北海道高校ガイドブック 2022年度受験用をお買い求めください。

 

北海道の地方中上位公立高校で盛んな部活動は、こちらです。

>>【2022年】北海道内公立高校で盛んな部活動の高校別まとめ(旭川・函館・帯広・釧路・小樽・室蘭・苫小牧・北見・空知)

北海道滝川高校のアクセス(行き方)

北海道滝川高校のアクセスマップ、所在地、行き方は、以下のとおりです。

 

★北海道滝川高校のアクセスマップ

 

★北海道滝川高校の住所・電話番号

住所:〒073-0023 北海道滝川市緑町4丁目5−77

電話番号:0125-23-1114

 

>>北海道滝川高校のホームページ

 

北海道の地方公立高校のアクセスマップ・所在地・行き方は、こちらです。

>>北海道の地方中上位公立高校のアクセスマップ(地図)・住所・行き方まとめ

北海道滝川高校の学科

北海道滝川高校には、以下の2つの学科が設置されています。

<北海道滝川高校の学科>

・理数科

・普通科

北海道滝川高校の指定校推薦大学

<北海道滝川高校の指定校推薦大学(2021年)>

■道内

・北海学園大学 11名

・北星学園大学 8名

■道外

・東京理科大学 1名

・関西学院大学 1名

有名大学のみ紹介しています。

詳細は、北海道高校ガイドブック 2022年度受験用をお買い求めください。

 

北海道の地方中上位公立高校の指定校推薦大学は、こちらです。

>>【2022年】北海道内公立高校の指定校推薦大学まとめ(有名大学限定)(旭川・函館・帯広・釧路・小樽・室蘭・苫小牧・北見・空知)

 

北海道の地方私立高校の指定校推薦大学は、こちらです。

>>【2022年】北海道の地方私立高校の指定校推薦大学まとめ(有名大学限定)

北海道滝川高校の受験と入学にかかる費用(お金)

北海道滝川高校の受験料

<北海道滝川高校の受験料(2021年)>

2,200円

 

北海道の地方私立高校の一般入試の受験料は、こちらです。

>>【2022年】北海道の地方私立高校の一般入試の受験料金まとめ

北海道滝川高校の学費(入学金・授業料など)

<北海道滝川高校の学費(入学金・授業料)(2021年)>

・入学金 5,650円

・授業料(月額) 9,900円

・その他(※)

修学旅行費用などその他にかかる費用や、奨学金制度など、より濃い情報は北海道高校ガイドブック 2022年度受験用をご参照ください。

 

北海道の地方私立高校の学費(入学金・授業料)は、こちらです。

>>【2022年】北海道の地方私立高校の学費(入学金・授業料など)のまとめ

北海道滝川高校の入試情報<全科共通>

北海道滝川高校の学園祭(滝高祭)の日程

<北海道滝川高校の学園祭一般公開日(2021年)>

2021年7月8日(木)〜7月9日(金)

※一般公開されるか不明

※さらに濃い情報は、北海道高校ガイドブック 2022年度受験用をご参照ください。

 

北海道の地方中上位公立高校の学園祭の一般公開日は、こちらです。

>>【2021年】北海道内高校の学園祭の一般公開日まとめ(旭川・函館・帯広・釧路・小樽・室蘭・苫小牧・北見・空知)

 

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北海道滝川高校の学校説明会の日程

<北海道滝川高校の学校説明会(オープンキャンパス)の日程(2021年)>

体験入学会:2021年9月25日(土)

※さらに濃い情報は、北海道高校ガイドブック 2022年度受験用をご参照ください。

 

北海道の地方中上位公立高校の学校説明会・オープンキャンパスの日程は、こちらです。

>>【2021年】北海道内高校の学校説明会・オープンキャンパスの日程まとめ(旭川・函館・帯広・釧路・小樽・室蘭・苫小牧・北見・空知)

北海道滝川高校入試の日程と合格発表日

北海道滝川高校の一般入試の日程と合格発表日

<北海道滝川高校の一般入試の日程(2022年)>

・本試験  3/3(木)

・追検査(追試)  3/8(火)

・合格発表  3/16(水)

 

北海道公立高校入試の日程の詳細は、こちらです。

>>【2022年(令和4年)】北海道公立高校入試の日程(流れ)まとめ

 

北海道公立高校入試の時間割と持ち物の詳細は、こちらです。

>>【2022年度(令和4年)】北海道公立高校入試は何時から?時間割・試験時間・持ち物などまとめ

 

北海道の地方私立高校の入試の日程は、こちらです。

>>【2022年(令和4年)】北海道の地方私立高校入試のA日程B日程まとめ

北海道滝川高校の推薦入試の日程と合格発表日

<北海道滝川高校の推薦入試の日程と合格発表日>

●推薦入試

令和4年(2022年)2月10日(木)

 

●合格発表

未定(昨年は、令和3年(2021年)2月18日(木) 10:00)

 

北海道公立高校入試の日程の詳細は、こちらです。

>>【2022年(令和4年)】北海道公立高校入試の日程(流れ)まとめ

北海道滝川高校の合格者のランク分布

<過去3年間の北海道滝川高校合格者のランク分布(2019〜2021年)>

Aランク 14.0%

Bランク 17.5%

Cランク 24.6%

Dランク 20.2%

Eランク 17.5%

Fランク 6.1%

北海道滝川高校の合格者数や合格者の平均ランク・内申点など、より重要なデータは省略しています。

詳細は、北海道高校ガイドブック 2022年度受験用をお買い求めください。

 

北海道の地方中上位公立高校の過去3年間の合格者の内申点分布は、こちらです。

>>【2022年】北海道内公立高校の合格者のランク別人数割合の過去3年分まとめ(旭川・函館・帯広・釧路・小樽・室蘭・苫小牧・北見・空知)

北海道滝川高校受験生が併願した私立高校

<北海道滝川高校の受験生が併願した私立高校(2021年)>

情報なし

何%の受験生がどの私立高校を併願したのか、どの私立高校を最も多く併願したのかなど、より重要なデータは省略しています。

詳細は、北海道高校ガイドブック 2022年度受験用をお買い求めください。

 

北海道の地方中上位公立高校の受験生が併願した私立高校と高専は、こちらです。

>>【2022年】北海道内公立高校受験生が併願した私立高校と高専まとめ(旭川・函館・帯広・釧路・小樽・室蘭・苫小牧・北見・空知)

北海道滝川高校の掲示板

北海道滝川高校には、高校掲示板が用意されています。

>>北海道滝川高校の掲示板

 

この掲示板には、北海道滝川高校の受験生の生の声が掲載されています。

 

北海道滝川高校合格者の得点開示の結果、追加合格のはなし、行きたいのに落ちた生徒のはなしとか。

 

興味があれば、のぞいてみましょう。

北海道滝川高校(理数科)の入試情報

北海道滝川高校(理数科)の定員

<北海道滝川高校 理数科の定員(募集人数)(2022年)>

40名(うち推薦枠20名)

 

北海道の地方中上位公立高校の入試の定員は、こちらです。

>>【2022年】北海道公立高校入試の北海道内公立高校の定員(募集人数)まとめ(旭川・函館・帯広・釧路・小樽・室蘭・苫小牧・北見・空知)

北海道滝川高校(理数科)の学校裁量枠

<北海道滝川高校 理数科の学校裁量枠の詳細(2022年)>

一般入試入学枠  定員−推薦内定者数

推薦枠  定員の50%

学力点重視(15%枠) 学力点:内申点=10:0

内申点重視(15%枠) 学力点:内申点=4:6

※数学と理科と英語は1.5倍の傾斜配点がされる

 

北海道公立高校一般入試の合否判定の手順の詳細は、こちらです。

>>【2022年度(令和4年)】北海道公立高校一般入試の合否判定の手順の詳細まとめ

 

北海道の地方中上位公立高校入試の学校裁量枠は、こちらです。

>>【2022年】北海道公立高校入試の学校裁量枠まとめ(旭川・函館・帯広・釧路・小樽・室蘭・苫小牧・北見・空知)

北海道滝川高校(理数科)の学区・学区外・10%枠

北海道教育委員会が公表した『北海道立高等学校通学区域規則』(令和3年版)には、以下のように書かれています。

高等学校の全日制の課程のうち普通科以外の学科、定時制の課程及び通信制の課程への就学に係る通学区域は、それぞれ、道内全域とする。

 

よって、北海道滝川高校は道内全域が対象学区で、10%枠は設定されません。

 

北海道の地方の公立高校の学区・学区外の詳細は、こちらです。

>>北海道公立高校入試の北海道の地方中上位公立高校の学区・学区外まとめ

 

札幌圏の他の公立高校の学区・学区外の詳細は、こちらです。

>>北海道公立高校入試の札幌圏の公立高校の学区・学区外まとめ

北海道滝川高校(理数科)の一般入試の最終倍率

<北海道滝川高校 理数科の一般入試の最終倍率の詳細(2022年)>

定員 40人

推薦枠 20人

推薦内定者数 9人

一般募集人数 31人

一般出願者数 31人

一般入試倍率 1.00倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

北海道の地方中上位公立高校の一般入試の最終倍率一覧はこちらです。

>>【2022年】北海道公立高校入試の出願状況・変更後中間発表倍率・最終倍率の詳細【地方中上位校版】

北海道滝川高校(理数科)の一般入試の最終倍率推移

<北海道滝川高校 理数科の一般入試の最終倍率推移>

2019年:0.9倍

2020年:1.32倍(11人が不合格の可能性

2021年:1.09倍(3人が不合格の可能性

2022年:1.00倍

 

北海道の地方中上位公立高校の一般入試の倍率推移はこちらです。

>>北海道の地方中上位公立高校の最終倍率推移

北海道滝川高校(理数科)の偏差値(レベル・難易度)

毎年1月中旬に開催される道コン第5回のデータを用います。受験者数が最も多く精度が高い試験です。

 

★合格可能性60%ライン

<北海道滝川高校理数科の道コン偏差値(SS)(合格可能性60%ライン)(2022)>

Bランク(内申点 285点) 50

Cランク(内申点 265点) 55

Dランク(内申点 245点) 60

 

★合格可能性98%ライン

<北海道滝川高校理数科の道コン偏差値(SS)(合格可能性98%ライン)(2022)>

Aランク(内申点 305点) 55

Bランク(内申点 285点) 60

 

北海道の地方公立高校の偏差値はこちらです。

>>【2022年】道コン第5回偏差値(SS)で見る北海道内公立高校の合格可能性まとめ(旭川・函館・帯広・釧路・小樽・室蘭・苫小牧・北見・空知)

北海道滝川高校(理数科)の一般入試の合格ライン・ボーダーライン・最低点

★道コン

<道コンの北海道滝川高校 理数科のボーダー(合格)ライン予想(2022年)>

Aランク(内申点 285点) 295点

Bランク(内申点 285点) 320点

Cランク(内申点 265点) 335点

Dランク(内申点 245点) 350点

 

★練成会

<練成会の北海道滝川高校 理数科のボーダー(合格)ライン予想(2022年)>

Bランク 340点

Cランク 355点

 

★北大学力増進会

<北大学力増進会の北海道滝川高校 理数科のボーダー(合格)ライン予想(2022年)>

Bランク 320点

Cランク 335点

 

★ニスコ

<ニスコの北海道滝川高校 理数科のボーダー(合格)ライン予想(2022年)>

Aランク 268点

Bランク 323点

Cランク 356点

 

2021年の北海道公立高校入試の平均点は、以下のとおりです。

★学校裁量問題合格者の各科目の平均点(2021年)

2021 国語 数学 英語 社会 理科 合計
平均点 38.8 34.6 40.0 32.1 29.6 196.5

※理科と社会は全合格者の平均点

 

>>北海道公立高校入試のこれまでの平均点推移

 

>>2021年入試「数学」の問題と解説

>>2021年入試「理科」の問題と解説

>>2021年入試「英語」(裁量)の問題と解説

 

北海道の地方中上位公立高校のボーダーライン予想は、こちらです。

>>【2022年】道コン・大手塾の北海道公立高校入試のボーダーライン・合格最低点予想【地方中上位校版】

北海道滝川高校(理数科)の道コンの合格最低点の推移

■Aランク(内申点 305点)

年度 2022 2021 2020 2019 2018
最低点 295 150(250)

※()内は500点満点に換算した得点

※-はデータなし

 

■Bランク(内申点 285点)

年度 2022 2021 2020 2019 2018
最低点 320 170(283) 176(293) 169(282) 141(235)

※()内は500点満点に換算した得点

 

■Cランク(内申点 265点)

年度 2022 2021 2020 2019 2018
最低点 335 200(333) 196(327) 189(315) 161(268)

※()内は500点満点に換算した得点

 

■Dランク(内申点 245点)

年度 2022 2021 2020 2019 2018
最低点 350 230(383) 226(377) 219(365) 191(318)

※()内は500点満点に換算した得点

 

■Eランク(内申点 225点)

年度 2022 2021 2020 2019 2018
最低点 237(395) 235(392) 221(368)

※()内は500点満点に換算した得点
※-はデータなし

 

北海道の地方中上位公立高校のボーダー(合格)ライン・最低点の推移は、こちらです。

>>北海道公立高校入試の道コン最低点推移のランク別まとめ【北海道の地方中上位高版】

北海道滝川高校(理数科)の推薦入試の情報

北海道滝川高校(理数科)の推薦の要件

<北海道滝川高校 理数科の推薦の要件(2022年)>

普通科でないため非公表

 

※面接以外に実施される試験

○英語による問答

○自己アピール文の提出

面接で聞かれたBest4+他、作文・自己アピール文のテーマ、英語の聞き取りテストの対応方法、合格者の声など、

より濃い情報は北海道高校ガイドブック 2022年度受験用をお買い求めください。

 

北海道の地方公立高校の推薦入試の要件については、こちらをご覧ください。

>>【2022年】北海道内公立高校の推薦入試の日程と募集要件まとめ(旭川・函館・帯広・釧路・小樽・室蘭・苫小牧・北見・空知)

北海道滝川高校(普通科)の入試情報

北海道滝川高校(普通科)の学校裁量枠

<北海道滝川高校 普通科の学校裁量枠の詳細(2022年)>

一般入試入学枠  定員−推薦内定者数

推薦枠  定員の20%

学力点重視(15%枠) 学力点:内申点=10:0

内申点重視(15%枠) 学力点:内申点=4:6

 

北海道公立高校一般入試の合否判定の手順の詳細は、こちらです。

>>【2022年度(令和4年)】北海道公立高校一般入試の合否判定の手順の詳細まとめ

 

北海道の地方中上位公立高校の学校裁量枠は、こちらです。

>>【2022年】北海道公立高校入試の学校裁量枠まとめ(旭川・函館・帯広・釧路・小樽・室蘭・苫小牧・北見・空知)

北海道滝川高校(普通科)の推薦の要件

<北海道滝川高校 普通科の推薦の要件(2022年)>

次の両方を満たす生徒

1 大学進学等、高い志と真理を追求する知的探究心を持ち、意欲的に学習に取り組む生徒

2 基本的生活習慣が身に付いており、生徒会活動や学校行事、部活動等に積極的に参加できる生徒

※面接以外に実施される試験

○自己アピール文の提出

面接で聞かれたBest4+他、作文・自己アピール文のテーマ、英語の聞き取りテストの対応方法、合格者の声など、

より濃い情報は北海道高校ガイドブック 2022年度受験用をお買い求めください。

 

北海道の地方公立高校の推薦入試の要件については、こちらをご覧ください。

>>【2022年】北海道内公立高校の推薦入試の日程と募集要件まとめ(旭川・函館・帯広・釧路・小樽・室蘭・苫小牧・北見・空知)

北海道滝川高校(普通科)の定員

<北海道滝川高校 普通科の定員(募集人数)(2022年)>

160名(うち推薦枠32名)

 

北海道の地方中上位公立高校の入試の定員は、こちらです。

>>【2022年】北海道公立高校入試の北海道内公立高校の定員(募集人数)まとめ(旭川・函館・帯広・釧路・小樽・室蘭・苫小牧・北見・空知)

北海道滝川高校(普通科)の学区・学区外・10%枠

<北海道滝川高校 普通科の対象学区>

芦別市、赤平市、滝川市、砂川市、歌志内市、深川市、奈井江町、上砂川町、浦臼町、新十津川町、妹背牛町、秩父別町、雨竜町、北竜町、沼田町

 

上記以外の学区は学区外となり、

定員から推薦入試合格者を除いた人数の10%の枠(10%枠)を争うことになる。

 

北海道の地方の公立高校の学区・学区外の詳細は、こちらです。

>>北海道公立高校入試の北海道の地方中上位公立高校の学区・学区外まとめ

 

札幌圏の他の公立高校の学区・学区外の詳細は、こちらです。

>>北海道公立高校入試の札幌圏の公立高校の学区・学区外まとめ

北海道滝川高校(普通科)の一般入試の最終倍率

<北海道滝川高校 普通科の一般入試の最終倍率の詳細(2022年)>

定員 160人

推薦枠 32人

推薦内定者数 5人

一般募集人数 155人

一般出願者数 179人(10%枠 2人)

理数科定員オーバー数 0人

実質一般出願者数 179人

24人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.15倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

北海道の地方中上位公立高校の一般入試の最終倍率一覧はこちらです。

>>【2022年】北海道公立高校入試の出願状況・変更後中間発表倍率・最終倍率の詳細【地方中上位校版】

北海道滝川高校(普通科)の一般入試の最終倍率推移

<北海道滝川高校 普通科の一般入試の最終倍率推移>

2019年:1.0倍

2020年:0.97倍

2021年:1.02倍(3人が不合格の可能性

2022年:1.15倍(24人が不合格の可能性

 

北海道の地方中上位公立高校の一般入試の倍率推移はこちらです。

>>北海道の地方中上位公立高校の最終倍率推移

北海道滝川高校(普通科)の偏差値(レベル・難易度)

毎年1月中旬に開催される道コン第5回のデータを用います。受験者数が最も多く精度が高い試験です。

 

★合格可能性60%ライン

<北海道滝川高校普通科の道コン偏差値(SS)(合格可能性60%ライン)(2022)>

Cランク(内申点 265点) 39

Dランク(内申点 245点) 44

Eランク(内申点 225点) 49

 

★合格可能性98%ライン

<北海道滝川高校普通科の道コン偏差値(SS)(合格可能性98%ライン)(2022)>

Bランク(内申点 285点) 43

Cランク(内申点 265点) 48

Dランク(内申点 245点) 53

 

 

北海道の地方公立高校の偏差値はこちらです。

>>【2022年】道コン第5回偏差値(SS)で見る北海道内公立高校の合格可能性まとめ(旭川・函館・帯広・釧路・小樽・室蘭・苫小牧・北見・空知)

北海道滝川高校(普通科)の一般入試の合格ライン・ボーダーライン・最低点

★道コン

<道コンの北海道滝川高校 普通科のボーダー(合格)ライン予想(2022年)>

Cランク(内申点 265点) 260点

Dランク(内申点 245点) 292点

Eランク(内申点 225点) 292点

Fランク(内申点 205点) 292点

 

★練成会

<練成会の北海道滝川高校 普通科のボーダー(合格)ライン予想(2022年)>

Dランク 290点

Eランク 310点

 

★北大学力増進会

<北大学力増進会の北海道滝川高校 普通科のボーダー(合格)ライン予想(2022年)>

Cランク 280点

Dランク 295点

 

★ニスコ

<ニスコの北海道滝川高校 普通科のボーダー(合格)ライン予想(2022年)>

Bランク 198点

Cランク 236点

Dランク 268点

 

2021年の北海道公立高校入試の平均点は、以下のとおりです。

★学校裁量問題合格者の各科目の平均点(2021年)

2021 国語 数学 英語 社会 理科 合計
平均点 38.8 34.6 40.0 32.1 29.6 196.5

※理科と社会は全合格者の平均点

 

>>北海道公立高校入試のこれまでの平均点推移

 

>>2021年入試「数学」の問題と解説

>>2021年入試「理科」の問題と解説

>>2021年入試「英語」(裁量)の問題と解説

 

北海道の地方中上位公立高校のボーダーライン予想は、こちらです。

>>【2022年】道コン・大手塾の北海道公立高校入試のボーダーライン・合格最低点予想【地方中上位校版】

北海道滝川高校(普通科)の道コンの合格最低点の推移

■Cランク(内申点 265点)

年度 2022 2021 2020 2019 2018
最低点 260 123(205) 88(147) 116(193) 98(163)

※()内は500点満点に換算した得点

 

■Dランク(内申点 245点)

年度 2022 2021 2020 2019 2018
最低点 292 143(238) 108(180) 136(227) 118(197)

※()内は500点満点に換算した得点

 

■Eランク(内申点 225点)

年度 2022 2021 2020 2019 2018
最低点 292 173(288) 138(230) 166(277) 148(247)

※()内は500点満点に換算した得点

 

■Fランク(内申点 205点)

年度 2022 2021 2020 2019 2018
最低点 292 203(338) 168(280) 196(327) 178(297)

※()内は500点満点に換算した得点

 

北海道の地方中上位公立高校のボーダー(合格)ライン・最低点の推移は、こちらです。

>>北海道公立高校入試の道コン最低点推移のランク別まとめ【北海道の地方中上位高版】

★北海道滝川高校(理数科)に行きたい子へのオススメの問題集★

国語(道コンSS55問題集)

 

 

有名講師である出口先生の『システム中学国語  公立高校編』と『システム中学国語 古文・漢文編』をオススメします。

やり込めば道コンでSS55安定、試験によってはSS60を超えることもあります。

ページ数が少なくイラスト入りで分かりやすいので、早く終えられるはずです。

『公立高校編』で入試の配点比率の高い現代文をやってから、『古文漢文編』→『公立高校編』の漢字・文法をやると、効果が高いです。

数学(道コンSS55問題集)

 

 

 

高校入試に強い受験研究社の、中学 標準問題集 数学をオススメします。

3冊やり込めば道コンでSS55安定、試験によってはSS60を超えることもあります。

図形・関数分野(入試の配点比率が非常に高い)→確率→資料の解釈→方程式の文章題の順でやると、早く確実に点を伸ばすことができるでしょう。

Step1(基本問題)とStep2(標準問題)のみを3冊最後までやってから、Step3(実力問題)→総仕上げテストの順でやると、効果が高いです。

英語(道コンSS55問題集)

 

 

文法問題集『中3英語をひとつひとつわかりやすく。』と、長文問題集『ハイパー英語教室中学英語長文 1』をオススメします。どちらも昔からある、非常に評価の高い問題集です。

この2冊で、入試の標準レベルの長文問題を読めるようになり、道コンでSS55安定、試験によってはSS60近くになることもあります。

まず、『中3英語をひとつひとつわかりやすく。』で文法の基礎を固めます。長文を根拠を持って読めるようになります。

そして、『ハイパー英語教室中学英語長文 1』で25長文の音読をひたすらやってください。音読を繰り返すことで、長文を速く正確に読むことができ、点数を伸ばすことができます。

理科(道コンSS55問題集)

 

 

 

高校入試に強い受験研究社の、『中学 理科 標準問題集』をオススメします。

3冊すべてが終われば道コンでSS55安定、試験によってはSS60を超えることもあります。

基礎〜標準レベルの問題が網羅されているので、理科があまり得意でなくても大丈夫です。

Step1(基本問題)とStep2(標準問題)のみを3冊最後までやってから、Step3(実力問題)→総仕上げテストの順でやると、効果が高いです。

社会(道コンSS55問題集)

 

 

 

高校入試に強い受験研究社の、中学 社会 標準問題集をオススメします。

基礎〜標準レベルの知識をしっかり網羅できるので、やり込めば道コンでSS55安定が望めるでしょう。

Step1(基本問題)→Step2(標準問題)→Step3(実力問題)、最後に総仕上げテストの順でやると、効果が高いです。

北海道公立高校入試過去問題集

 

 

 

 

 

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