こんにちは、家庭教師のSora代表の空です。

 

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<当社の料金>

1時間1,500円+交通費 のみ

>>当社の料金について

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みなさまの多くは、お子さまにスマホを持たせていることでしょう。

 

私も家庭教師の仕事柄、多くのご家庭を見てきましたが、かなりの方が子供にスマホを買い与えていました。

 

iPhone率が非常に高かったです。

 

しかし、最近のiPhoneは高いです。

本体だけで10万円を超えるのはザラです。

 

私は昨年、型落ちのiPhone7を安く手に入れましたが、

それでもスマホケースと合わせて6万円ちかくしました。

 

iPhoneは一昔前なら4万円後半の価格で買えましたが、今や10万円を超える超高級品です。

 

しかし、経済誌の代表格である日本経済新聞によると、低価格モデルのiPhoneが発売されるそうです。

 

今回は、その低価格モデルのiPhoneの紹介を致します。

 

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iPhoneSE2(仮称)が2020年春発売と日経から発表

日本経済新聞によると、2020年春に、小型の低価格モデルのiPhoneが発売されるそうです。

 

画面サイズは4.7インチで、現在Appleで販売されているiPhone8と同じ画面サイズになります。

CPUなどの内部部品は、iPhoneXRと同じ高性能のものが使わされるそうです。

 

販売価格は、4万円前後と予測されています。

 

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iPhoneSEの後継モデルらしい

低価格モデルのiPhoneは、過去にもありました。

 

iPhoneSEです。

 

 

2016年春に発売されたモデルです。

このiPhoneSEも、当時4万円程度で手に入れられました。

 

私も昨年までiPhoneSEを使っていて、今は母が使っており、まだまだ現役です。

 

iPhoneSEは画面サイズが小さく、とくに女性に人気がありました。

 

今回発売されるかもしれないiPhoneは、iPhoneSEの再来だと言われています。

 

iPhoneSE2(仮称)として、多くのガジェットメディアが日経の記事を取り上げていました。

 

コメント欄もかなり賑わっていました。

iPhone8の部品が流用される→購入費と修理代が安くなる!

このiPhoneSE2(仮称)で素晴らしいのは、低価格(4万円前後)・iPhone8の部品を流用していることです。

 

iPhoneは5年近くOSのサポートが受けられるので、4万円前後で長く使えるのなら、

何とか許せる額なのではないでしょうか。

 

そして、iPhone8の部品を流用していることが大きいです。

 

iPhone8の部品のほとんどは、2016年発売のiPhone7でも使われています。

iPhone8とiPhone7の違いは、背面がガラスかアルミかだけで、後はほぼ同じです。

 

iPhone7と8を合わせて、全世界で何十億台も売れています。

ということは、交換部品が潤沢にあるということです。

 

もしiPhoneを落として画面を割ってしまった場合も、1万円かからずに修理できるでしょう。

 

ちなみに、現在売られている10万円以上するiPhoneは、画面の修理代が3万円以上します。

 

このiPhoneSE2(仮称)は、比較的安く買え、長く使え、万が一の修理費用を安く抑えられる素晴らしいモデルです。

中高生はiPhoneSE2で充分

現在、中高生ですら、10万円以上するiPhoneを使っていたりします。

すごい時代になったと思います。

 

私は中高生がスマホを持つことに反対です。

ゲームにはまって勉強が疎かになったり、SNSで犯罪に巻き込まれたりする危険性があるからです。

 

かつて担当した生徒さんのお兄さんは、せっかく優秀な成績で札幌月寒高校に入学したのに、

スマホゲームにはまって落ちこぼれ、大学入試で悲惨な目にあっていました。

 

しかし、部活や塾の送迎などで、スマホがどうしても必要な子もいるでしょう。

 

もし中高生がスマホを持つなら、来年発売されるかもしれないiPhoneSE2で充分です。

中高生ごときに、10万円もするスマホ(おもちゃ)を買い与える必要はありません。

 

iPhoneには機能を制限する設定が用意されているので、LINEと電話しか出来ないようにしてあげてください。

 

中学・高校の勉強は、将来への大きな投資になります。

その貴重な時間をスマホごときに取られないようしっかり監視することが、本当の優しさだと思います。

 

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SIMフリー端末で通信費を抑えよう。キャリアはぼったくり

もしiPhoneSE2が4万円前後で発売された場合、AppleストアでSIMフリー端末を買いましょう。

 

そして、業界最安値であるイオンモバイルを契約しましょう。

>>イオンモバイルの料金

 

イオンモバイルは、ジャスコかポスフールに行けば契約できます。

 

LINEを使うには、電話番号が必要になってきます。

 

ここで、もしご自宅の電話番号が使えるなら、データ1GBプランがオススメです。

月々、たったの480円(税抜き)で使えます。

これでLINEが使えるようになります。

 

電話番号を新規で取得する場合でも、イオンモバイルなら1,280円(税抜き)(音声1GBプラン)で済みます。

 

docomo、au、ソフトバンクのショップで契約するのは、止めましょう。

これらは通称「キャリア携帯」と呼ばれていますが、正しくは「ぼったくりシステム」です。

 

キャリアでやった場合、価格が安いiPhoneでも毎月7,000円以上の金を取られます。

10万円以上するiPhoneなら、毎月10,000円以上は取られるのではないでしょうか。

 

イオンモバイルのデータ1GBプランなら、毎月480円で済むのですから、キャリアはぼったくり以外のなにものでもありません。

格安SIMにも欠点があるが大したことないはず

イオンモバイルなどは、通称格安SIMと呼ばれています。

 

格安SIMは価格が非常に安いですが、2つほど欠点があります。

 

まず、12時から13時の多くの人がスマホを使う時間帯に、ネットに繋がりにくくなります。

 

格安SIMは、大手キャリアの電波の一部を使っており、回線が込むとネットに繋がりにくくなります。

しかし、LINE程度なら普通に繋がりますので、心配ありません。

 

また、格安SIMの場合、LINEのID認証が出来なくなります。

LINEで友だちを追加するとき、IDではなくQRコードで追加することになります(簡単にできる)。

 

格安SIMは、この2点のみキャリアより劣ります。

それでも、通信料が7,000円以上から1,280円あるいは480円になるのですから、たいした問題ではないでしょう。

 

通信費ごときで家計を圧迫するのはバカくさいので、ぜひ低価格モデルのiPhone・格安SIMをご検討ください。

 

そして、浮いた通信費を、子供の教育費に投資してあげて頂きたいです。

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