★体験授業を迷われている方は、一度ご相談ください。

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近年の実績の一部

■2018年
●総合C約180点+Cランク265点 → 12月に受講 → 手稲から石狩南に志望変更(北陵を強く進めたが絶対に公立に行きたいという本人の強い意思より狩南に) → 本番225点(標準問題、英語満点) → 石狩南高校にトップレベルの成績で合格(女子生徒・対面授業)。

■2019年
●総合C約225点+Aランク311点 → 個別指導塾を辞めて11月末受講 → 西から無理なく合格できる旭丘に志望変更 → 本番228点(この時は札幌北に合格できた得点) → 札幌旭丘高校に楽々合格(男子生徒・対面授業)。
●総合A約160点 → 受講 → 総合BC約190点 → 1月の道コン理科SS61+BランクにUP → 国情(国文)から無理なく合格できる手稲に志望変更 → 札幌手稲高校に合格(女子生徒・対面授業)。

■2020年
●Aランク313点+総合ABC平均248点+1月道コン数学30点 → 受講 → 『塾技』を使い徹底的に指導 → 本番240点(数学57点) → 札幌南に惜敗だが光星ステラに合格(性別非公表・対面授業)
●定期テスト平均480点+オール5+総合A240点 → 受講 → 総合BC255点 → 本番243点 → 室蘭栄高校 理数科に楽々合格(女子生徒・オンライン授業)
● 総合C195点 → 受講 → 学年末にAランクにUP → 本番233点 → 帯広柏葉高校に合格(男子生徒・オンライン授業)
● 中3の8月受講 → 難しかった総合C数学42点+1月の道コン数学SS63 → 高専合格、国情理数工学受験辞退(男子生徒・対面授業)
●中2学年末Eランク → 中2の2月受講 → 評定を5つ上げDランク中にUP → 北海と日大にスポーツ推薦でW合格(男子生徒・対面授業)
●中2の2月受講 → 総合A180点 → コロナ休校の影響でスランプに陥り総合B130点+Dランクにダウン → 選定した基礎問題集を使い徹底的に指導 → CランクにUP+本番176点 → 公立中堅校に惜敗だが第一と日大特進にW合格(女子生徒・対面授業)

■2021年
●中3の4月受講 → 1学期中間テスト50点UP。理科の点数が3倍に → CランクにUP → 学年末テスト40点UP(男子生徒・対面授業)。
●第1回学テ351点・第1回道コン322点 → 中3の4月受講 → 総合A401点 → 後期中間テスト455点(+23点) → 総合C382点(高難易度) → 第4回道コン冊子掲載(女子生徒・オンライン授業)
● 定期テスト平均350点 → 中3の9月初頭受講 → 2学期中間テスト393点+総合C325点(高難易度) → BランクにUP(4が2つであと全て5、過去の生徒で最高の伸び)(女子生徒・オンライン授業)
●Aランク301点にDown → 中3の9月初頭受講 → 定期テスト456点(副教科満点) → オール5(女子生徒・オンライン授業)

★素直な子は、途中つまずくことがあっても、伸びています!最も重要なのは、素直さです!

 

 

家庭教師のSoraの「空」(※)と申します。

(※体験授業の日時が確定した際に、私の氏名・住所・連絡先をお伝えします)

 

主に中学生を対象に、個人経営で家庭教師をやっております。

 

北大大学院卒、家庭教師21年目です。

 

身長173cm・A型(AO型)・やせ型、非喫煙者、お酒は一滴も飲めません。

 

志望校に合格させた生徒は150名以上、講習会など短期の子も合わせると、指導した人数は300名を軽く超えます。

 

以下、家庭教師のSoraの概要と私の経歴を紹介させていただきます。

 

家庭教師のSoraについて

これまでの実績

■公立高校
札幌旭丘高校、帯広柏葉高校、室蘭栄高校(理数科)、北広島高校、札幌手稲高校、札幌新川高校、札幌藻岩高校、札幌清田高校、札幌北陵高校、札幌啓成高校、岩見沢東高校、函館高専、大麻高校、札幌平岸高校、札幌稲雲高校、石狩南高校、美唄聖華高校、札幌白石高校 など多数

 

■私立高校
札幌光星高校(ステラコースなど)、札幌第一高校(文理北進コースなど)、立命館慶祥高校、北海高校、札幌日大高校(特進コースなど) 他、特待多数

保護者さまの生の声

これまで頂いた保護者さまからの生の声として、頂いたメールの中身をこちらで紹介します。

 

>>保護者さまからの生の声一覧

家庭教師のSoraのメリット

☆プロ家庭教師の授業を続けやすい料金で受講できる。
→(例)オンライン授業・週2回コースで、1回90分3,250円

★1対1の完全個別指導。
→他社のオンライン家庭教師では、教師1人に対して生徒2〜3名の場合もあります。

☆上位校に対応したハイレベルな授業が受けられる。
→授業レベル例(2020年北海道公立高校入試「理科」解説

★5教科(国語・数学・英語・社会・理科)全てが学べる。
→料金は一定

☆LINEで個別サポートが受けられる。

授業料

週2回コース(オンライン授業)

1回・90分 3,250円

※60分授業も承ります(1回・2,500円)。

 

週1回コース(オンライン授業)

1回・90分 4,000円

※60分授業も承ります(1回・3,250円)。

 

※対面授業を希望される方は、別途ご相談ください。
>>お問い合わせ

現在、ほぼ全員がオンライン授業を受講しています。オンライン授業の質は対面授業と全く同じなのでご検討ください。

 

>>家庭教師のSoraの料金の詳細

授業コース

① 通常コース

受験終了まで定期的に受講するコースです。

週に1回〜2回決まった曜日に受講して頂きます。

 

② 不定期コース

部活や塾が忙しく、定期的に受講することが難しい子向けのコースです。

受講する日時を都度相談して決めていきます。

 

③ 定期テスト短期集中コース

定期テスト期間中のみ受講するコースです。

定期テスト範囲の問題の反復練習を、徹底的に行います。

定期テストまでに5回ほど受講して頂きます。

 

④ 長期休み短期集中コース

夏休み・冬休み・春休み中のみ受講するコースです。

知識の総復習がメインで、上位校を目指す場合は発展的な知識も伝授します。

5〜10回受講して頂きます。

 

⑤ 入試直前集中コース

入試直前期の1〜2月にのみ受講するコースです。

入試過去問を使用して、解答のテクニックや知識の総復習などをします。

5〜10回受講して頂きます。

オンライン授業について

Zoomの授業映像の例

 

自分の顔は隠すことができます。

3つの手順で簡単に受講できます!

オンライン授業は、スマホやタブレットがあれば、すぐに始められます。

 

以下のたった3つの手順で、簡単に受講できます。

① アプリ「ZOOM Cloud Meetings」を、スマホやタブレットに入れる。 ※タップするとアプリを入れられます。

② LINEまたはメールアドレスを用意する

③ ZOOMの招待メール(私が送信)にあるリンクをタップする

設定のお手伝いをします!

オンライン授業の設定に、苦手意識を持たれる方も多いと思います。

 

そのような方は、電話(LINE通話など)やメールで設定のお手伝いをしますので、気軽にお申し込みください。

細かな進捗確認&宿題を出します

進捗確認を定期的にしたり、宿題を出したりします。

 

対面授業の子と同じように、お子さまの学習の進捗具合をかなり細かくチェックさせて頂きます。

 

オンライン授業でも、対面授業と全く同じクオリティの授業が受けられます。

 

※宿題としてプリントが必要な場合、郵送料と材料費が、1回あたり300〜500円かかります。

ダブルスクールでも大丈夫です

オンライン授業を申し込まれる方の多くが、最初は他塾と平行して授業を受けています。

 

ダブルスクールでも大丈夫なので、気軽にお申し込みください。

授業の場所

お子さまとの1対1でのやりとりになってしまうので、

なるべく、保護者の方がいらっしゃる場所にスマホやタブレットを置いて授業を受けてください。

対面授業について

新型コロナウイルスワクチン接種証明書(2回接種済)

授業の場所

保護者の方がいらっしゃる居間で授業をさせて頂きますので、ご協力お願いします。

教師プロフィール

私の履歴書

<私の履歴書>

1999年 地方公立中学校卒業

2002年 地方公立高校(道コン偏差値45程度) 卒業

2002年 中堅国立大学工学部入学(家庭教師開始)

2006年 中堅国立大学工学部卒業

2008年 北海道大学大学院入学(入試成績5番以内)

2010年 北海道大学大学院卒業

2010年〜2017年 東証一部上場のIT企業勤務(副業で家庭教師を続ける)

2017年〜 独立し「家庭教師のSora」を立ち上げる

 

●保有資格

日商簿記2級、応用情報技術者(合格率25%程度の国家試験)、データベーススペシャリスト(合格率10%程度の国家試験) など

Jランク・クラスビリ → Gランク176点・入試当日点200点に上げた

私は、中堅国立大学工学部に現役合格しています(国立大学運営交付金ランキング20番以内の大学です)。

最終学歴は、北海道大学大学院です。

 

一応、私の学歴は全人口の上位5%に入るらしいです。

 

このレベルの学歴の場合、中学時代から優秀である場合がほとんどです。

 

北大大学院はもちろん、中堅国立大学工学部に在籍していたときでも、東西南北レベルの高校出身の学生であふれており、

「中学時代はほぼオール5・学年10番以内を外したことがない」人ばかりでした。

 

しかし私は中学時代、かなりの落ちこぼれで、中1のときは内申点Jランク・道コン60点以下(現行制度で120点)、定期テストでクラスビリという悲惨な状態でした。

 

しかし、最終的に内申点176点(ギリGランク)、定期テスト400点にまで上げました。

 

成績を上げたきっかけは、塾の英単語の小テスト(英単語10問)で満点を取ったことです。

 

当時の私は物覚えが究極に悪くて、英単語10個を覚えるのに5時間以上かかっていました。

 

しかし、小テストで満点を取ったことがきっかけで自信を付け、成績がどんどん伸びていきました。

 

入試本番では当日点200点(現行入試で約330点)を取り、道コン偏差値45(Fランク)がボーダーの高校に合格しました。

 

(ただし、1999年当時の入試問題は学校標準問題よりはるかに簡単で、現行入試で約200点もいかないと思います)

中堅国立大学工学部に現役合格した

高校に合格したとき、「自分は上がっていける人間なんだ」と自信が持てました。

 

もっと上を目指したい、その気持ちで高校入学後は1年生から予備校通いをし、勉強しまくりました。

 

基礎学力がなく、物覚えが悪く、要領も悪かったので、非常に苦労したことを覚えています。

 

とくに数学が全くダメで、簡単な問題1問を理解するのに、10時間以上悪戦苦闘したことなんてザラです。

 

まあ、当時の標準問題より簡単な数学で36点しか取れなかった学力ですから、出来なくて当然ですよね。

 

手稲高校レベルの学生が当時の私を見たら、「なんでこんな簡単なこと出来ないの?」と、苦笑したことでしょう。

 

それでも、投げ出さずに粘ってやり続けました。

 

そうしたら、微分・積分が理解できたことがきっかけで数学が好きになり、「粘りさえすれば出来る」と自信をつけました。

 

大学は国立理系、憧れの北大の工学部を目指そう。

そう決めて、高校3年生のときは、飯・風呂・寝る以外、ひたすら勉強していました。

 

結果、センター試験で失敗して北大は受けられませんでしたが、本州の中堅国立大学工学部に現役合格できました。

 

この大学でも、東西南北レベルの高校出身の人であふれていました。

札幌北高校から浪人して、この大学に入った同い年の人を知っています。

 

大学受験は高校受験とは比較にならないほど厳しい、ということです。

 

でも内申点で下駄を履かせる高校受験とは違い、大学受験は完全に公平な競争なのが素晴らしいと思います。

ちょっとしたきっかけで人は変わる

今お子さまのテストの点数が悪くても、何らかのきっかけで変わります。

これは、私の経験からハッキリと言えます。

 

私の場合は、塾の英単語の小テストで満点を取ったことで大きく変わりました。

 

一緒に頑張りましょう!!

 

>>家庭教師のSoraの料金の詳細