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『ハイパー英語教室中学英語長文 2改訂版(入試長文がすらすら読める編)』を紹介します。

 

『ハイパー英語教室中学英語長文 2改訂版(入試長文がすらすら読める編)』とは

『ハイパー英語教室中学英語長文 2改訂版(入試長文がすらすら読める編)』とは、長文読解&リスニング対策の問題集です。

 

『ハイパー英語教室中学英語長文 2改訂版(入試長文がすらすら読める編)』は昔からある超有名問題集で、多くの問題集がこちらを参考として作られていると言われています。

『ハイパー英語教室中学英語長文 2改訂版(入試長文がすらすら読める編)』の特徴・レベル

『ハイパー英語教室中学英語長文 2改訂版(入試長文がすらすら読める編)』の特徴

『ハイパー英語教室中学英語長文 2改訂版(入試長文がすらすら読める編)』は、公立高校入試の過去問を使って、長文読解とリスニング対策が出来ることが特徴です。

 

『ハイパー英語教室中学英語長文 2改訂版(入試長文がすらすら読める編)』の姉妹版として、『ハイパー英語教室中学英語長文 1改訂版(超基礎からはじめる編)』があります。

 

こちらは、公立高校入試の過去問が登場しますが、『ハイパー英語教室中学英語長文 2改訂版(入試長文がすらすら読める編)』は、やや長めの長文が使われています。

 

『ハイパー英語教室中学英語長文 2改訂版(入試長文がすらすら読める編)』には、25題の長文があり、最初のUnit1は117語、Unit24は187語と、徐々に長くなっていきます。

 

いずれの英文も公立高校入試の過去問を厳選したものであり、これらを吸収できたら、大きく前進できるでしょう。

『ハイパー英語教室中学英語長文 2改訂版(入試長文がすらすら読める編)』のレベル

『ハイパー英語教室中学英語長文 2改訂版(入試長文がすらすら読める編)』は、公立入試基本〜標準レベルです。

 

『ハイパー英語教室中学英語長文 2改訂版(入試長文がすらすら読める編)』がマスターできたら、公立入試で80点が狙えるレベルになるはずです。

『ハイパー英語教室中学英語長文 2改訂版(入試長文がすらすら読める編)』の対象者

『ハイパー英語教室中学英語長文 2改訂版(入試長文がすらすら読める編)』の対象者、偏差値60以上の公立高校を目指す子です。

 

英語は高得点争いになるので、公立上位校を目指す子は、最後の長めの長文の対策が必要です。

 

『ハイパー英語教室中学英語長文 2改訂版(入試長文がすらすら読める編)』を活用することで、こうした長文でもある程度点が取れるようになるでしょう。

『ハイパー英語教室中学英語長文 2改訂版(入試長文がすらすら読める編)』の使い方・やり方

① リスニング

→英文を見ないで、長文の内容がある程度分かるまで聞く。 最低でも3回以上聞くこと。

 

② 長文を読む

→リスニングで聞き取れなかった単語を確認。

 

③ リスニング

→長文の内容がしっかり分かるまで聞く。 英文を見てもOK。

 

④ オーバーラッピング

→音声に被せるようにして、音読をする。これをオーバーラッピングという。最低でも3回以上やること。

 

⑤ 長文を読む

→英文を黙読する。

 

上記の手順でやることで、1つの長文を20〜30分程度で終わらせられるはずです。

 

ただ読んで解くだけでもある程度効果が得られるでしょう。

が、ここで読むより負荷の高い作業であるリスニングを取り入れることで、短期間でより力が付くはずです。

 

Unit25まですべて終わったら、他の長文読解問題集をやりましょう。

毎日新しい長文に触れることが重要です。

『ハイパー英語教室中学英語長文 2改訂版(入試長文がすらすら読める編)』は買いか!?

『ハイパー英語教室中学英語長文 2改訂版(入試長文がすらすら読める編)』は、公立入試上位校を目指す全ての子にオススメできる問題集です。

 

どの問題集を使うべきか、迷ったらまずはこちらをやりましょう。

 

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