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『中学教科書ワーク 英語』を紹介します。

 

※学校の教科書のものを使用ください。

 

『中学教科書ワーク 英語』1年2年3年とは

『中学教科書ワーク 英語』とは、大手出版社の文理が出版した文法問題集です。

 

2021年4月からの学習指導要領改訂に、完全対応しています。

『中学教科書ワーク 英語』1年2年3年の特徴・レベル

『中学教科書ワーク 英語』1年2年3年の特徴

『中学教科書ワーク 英語』は、定期テストレベル(=公立高校入試レベル)の文法が網羅されていることが特徴です。

『中学教科書ワーク 英語』1年2年3年のレベル

『中学教科書ワーク 英語』のレベルは、定期テストレベル(=公立高校入試レベル)です。

 

『中学教科書ワーク 英語』の構成は、以下のとおりです。

<『中学教科書ワーク 英語』の構成>

・ステージ1 確認のワーク:短めの一文を用いた文法問題

・ステージ2 定着のワーク:長めの一文を用いた文法問題

・ステージ3 実力判定テスト(総合問題編):短め〜長めの一文を用いた文法問題

・TRY!READING:短めの長文問題 + WordBox BIGという単語の問題

・文法のまとめ:文法の要点まとめ + 短めの一文を用いた文法問題

『中学教科書ワーク 英語』1年2年3年の中身

<『中学教科書ワーク 英語』の中身>

中1、中2、中3の3冊で、

・本編

・スピードチェックと赤シート(文法問題集)

・学習カード「ポケットスタディ」(単語カード)

・要点まとめシート

・ホームページテスト

・スマホアプリ「どこでもワーク」

・スマホアプリ「おん達Plus」

『中学教科書ワーク 英語』1年2年3年の対象者

『中学教科書ワーク 英語』の対象者は、定期テストで満点を目指す子が対象です。

『中学教科書ワーク 英語』1年2年3年の使い方・やり方

定期テスト対策

学校の進度に合わせて、『中学教科書ワーク 英語』を使いましょう。

 

平時は、『中学教科書ワーク 英語』の本編を使います。

 

まず、答えをきれいに書き写します。全ての問題をやってください。

 

次に、問題と答えを5周ほど読んでください。ドリルではなく、読み物として使うことがポイントです。

書き間違えしそうなスペルは、手を動かしてください。

それで、授業の復習は完了です。

 

定期テスト対策は、2週間前から行います。

 

『中学教科書ワーク 英語』の本編は、5周目標で読みましょう。書き間違えしそうなスペルは、手を動かしてください。

付属の「ポケットスタディ」は、なるべく毎日やりましょう。「おん達Plus」で音声を必ず聞いて下さい。

付属の「スピードチェック」は、定期テスト5日前から、スキマ時間を使って必ずやりましょう。

「ホームページテスト」と「どこでもワーク」は、余力があればやる感じでよいです。

入試対策

『中学教科書ワーク 英語』の本編を、メインとして使います。

 

まず、答えをきれいに書き写します。全ての問題をやってください。

 

次に、問題と答えを5周ほど読んでください。ドリルではなく、読み物として使うことがポイントです。

書き間違えしそうなスペルは、手を動かしてください。

 

『中学教科書ワーク 英語』本編は、最低でも5周はしましょう。

上位校を目指す子は、10周はして欲しいです。

 

1日当たりに触れる英文が多ければ多いほど、点数は伸びます。

上位校を目指す子は、土日で『中学教科書ワーク 英語』3冊を1周する勢いでやりましょう。

『中学教科書ワーク 英語』で、公立高校入試の文法対策は終わりなので、それだけの時間投資をする価値があります。

 

付属ですが、

「要点まとめシート」は、洗面台に貼って歯を磨きながら眺める、

「ポケットスタディ」は、寝る前に「おん達Plus」で音声を聞きながらやる、

「スピードチェック」は、決まった日に寝転がりながらやる

こんな感じで使うとよいです。

 

こんな感じで、『中学教科書ワーク 英語』を使い倒しましょう。

『中学教科書ワーク 英語』1年2年3年は買いか!?

『中学教科書ワーク 英語』は、定期テストレベル(=公立高校入試レベル)の文法が網羅されていることが特徴です。

 

定期テストで満点を目指す子、公立高校入試に向けた基礎固めをしたい子は、『中学教科書ワーク 英語』は検討の価値ありです。

 

※学校の教科書のものを使用ください。

 

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