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『中学1・2・3年 ハイクラステスト 英語』を紹介します。

 

『中学1・2・3年 ハイクラステスト 英語』(受験研究社)とは

『中学1・2・3年 ハイクラステスト 英語』とは、大手出版社の受験研究社の、中学英語のハイレベル総合問題集です。

 

2021年4月からの学習指導要領改訂に、完全対応しています。

『中学1・2・3年 ハイクラステスト 英語』(受験研究社)の特徴・レベル

『中学1・2・3年 ハイクラステスト 英語』(受験研究社)の特徴

『中学1・2・3年 ハイクラステスト 英語』は、公立入試標準〜難関私立高校レベルの問題演習がたっぷり出来ることが特徴です。

 

『中学1・2・3年 ハイクラステスト 英語』は、以下のような構成になっています。

<『中学1・2・3年 ハイクラステスト 英語』の構成>

・Step A(標準問題):文法問題(選択式、穴埋め式、並び替え、和訳記述式、英訳記述式 など)

・Step B(応用[ハイレベル]問題):文法問題(選択式、穴埋め式、並び替え、和訳記述式、英訳記述式 など)、自由英作文(主に30語以上)

・Step C(難関レベル問題):文法問題(選択式、穴埋め式、並び替え、和訳記述式、英訳記述式 など)、自由英作文、難関私立高校レベルの超長文

『中学1・2・3年 ハイクラステスト 英語』(受験研究社)のレベル

『中学1・2・3年 ハイクラステスト 英語』のレベルは、公立入試標準〜難関私立高校レベルです。

 

『中学1・2・3年 ハイクラステスト 英語』が終われば、公立高校入試英語で9割以上を狙えるレベルになるでしょう。

『中学1・2・3年 ハイクラステスト 英語』(受験研究社)の対象者

『中学1・2・3年 ハイクラステスト 英語』の対象者は、偏差値65以上の公立高校を目指す子です。

『中学1・2・3年 ハイクラステスト 英語』(受験研究社)の使い方・やり方

Step A(標準問題)

『中学1・2・3年 ハイクラステスト 英語』の問題すべてを、自力で解いてください。

 

このとき、なるべく読んで解いてください。別冊の解答をそばに置き、問題を読んで解いたらすぐに答え合わせをしながら進めてください。

書いているときは、頭があまり働いていないことが多いです。

読んで解くことで、頭がより働き速く終わらせられます(書く方がやる気が出るなら書いてOKです)。

 

そして、間違えた問題にチェックを入れ、それらの問題のみを3周して完了です。

Step B(応用[ハイレベル]問題)

見開き右下の自由英作文は、手を動かして自力で書いてください。

 

それ以外の問題のやり方は、「Step A(標準問題)」と同じです。

Step C(難関レベル問題)

最初の見開きの自由英作文は、手を動かして自力で書いてください。

それ以外の問題のやり方は、「Step A(標準問題)」と同じです。

 

次の見開きの超長文は、まずは制限時間に従って自力で解いてください。

 

この長文は公立高校入試レベルを超えているので、公立高校志望者は、制限時間に終わらなかったり、正答率が低かったりしてもOKです。

 

ただし、別冊の解答をよく読んで、なぜこの解答になるのか理解するまで粘ってください。

この作業が最も重要です。

『中学1・2・3年 ハイクラステスト 英語』(受験研究社)は買いか!?

『中学1・2・3年 ハイクラステスト 英語』は問題の質が非常に高く、吸収できたら公立高校入試英語で9割以上を狙える学力が身につくはずです。

 

偏差値65以上の公立高校を目指す子は、検討する価値ありです。

 

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