勉強が苦手な子の指導経験20年以上・上位校にも完全対応、家庭教師のSoraです。

 

 

★☆★☆★☆★☆★☆

・授業料は1回・90分 3,250円〜4,500円

>>教師紹介・授業料・お申し込みの流れ

 

・ご質問等ございましたら、お気軽にお問い合わせください

>>お問い合わせ

★☆★☆★☆★☆★☆

 

 

『10分間復習ドリル 数学 中1・中2・中1~3』を紹介します。

 

 

 

『10分間復習ドリル 数学 中1・中2・中1~3』(受験研究社)とは

『10分間復習ドリル 数学 中1・中2・中1~3』とは、大手出版社の受験研究社の、中学数学の基礎問題集です。

 

2021年4月からの学習指導要領改訂に、完全対応しています。

『10分間復習ドリル 数学 中1・中2・中1~3』(受験研究社)の特徴・レベル

『10分間復習ドリル 数学 中1・中2・中1~3』(受験研究社)の特徴

『10分間復習ドリル 数学 中1・中2・中1~3』は、超基礎〜定期テストレベルの問題を、1日10分の勉強で吸収できることが特徴です。

 

数学が苦手な子(=定期テストで60点未満)でも無理なく学べるように、配慮されています。

 

1冊あたり約80ページと少なめなので、比較的短期間で終えることができるでしょう。

『10分間復習ドリル 数学 中1・中2・中1~3』(受験研究社)の難易度・レベル

『10分間復習ドリル 数学 中1・中2・中1~3』の難易度(レベル)は、超基礎〜定期テストレベルです。

『10分間復習ドリル 数学 中1・中2・中1~3』(受験研究社)の対象者

『10分間復習ドリル 数学 中1・中2・中1~3』の対象者は、偏差値50までの公立高校を目指す子です。

 

『10分間復習ドリル 数学 中1・中2・中1~3』は超基礎〜定期テストレベルですが、完璧にすることで、公立入試基本レベルの問題も解けるようになるでしょう。

 

ゆえに、偏差値55までの公立高校を目指す子にも、『10分間復習ドリル 数学 中1・中2・中1~3』はオススメできます。

『10分間復習ドリル 数学 中1・中2・中1~3』(受験研究社)の使い方・やり方

偏差値50までの公立高校を目指す子

『10分間復習ドリル 数学 中1・中2・中1~3』の問題すべてを、自力で解いてください。

 

このとき、ひたすら書いて解いてください

本当は読んで解いた方が良いのですが、まずは書いて解いた方がやりやすいでしょう。

 

『10分間復習ドリル 数学 中1・中2・中1~3』の方針に従い、1日1ページを10分以内に解くようにしましょう。

 

慣れてきたら、1日にやるページ数を増やしていってください。

偏差値55までの公立高校を目指す子

読んで解いてください

 

問題を読んで頭の中で解いたら、すぐに答え合わせをしながら進めてください。

 

書いているときは、頭があまり働いていないことが多いです。

読んで解くことで、頭がより働き速く終わらせられます(書く方がやる気が出るなら書いてOKです)。

 

連立方程式や平方根、図形の角度計算問題など、どうしても書く必要がある問題は、最小限書くことを念頭に、書いて解きましょう。

 

間違えたり、分からなかったりした問題は、すぐに解説を見て、理解するまで粘ってください。

 

問題が解けない=知識不足であるので、別冊の解説を覚えて知識を仕入れましょう。

数学は暗記科目です。

 

間違えた問題にチェックを入れ、それらの問題のみを3周して完了です。

『10分間復習ドリル 数学 中1・中2・中1~3』(受験研究社)は買いか!?

『10分間復習ドリル 数学 中1・中2・中1~3』は超基礎〜定期テストレベルの問題を、1日10分の勉強で吸収できます。

 

定期テストで60点未満の子は、『10分間復習ドリル 数学 中1・中2・中1~3』は、検討の価値ありです。

 

 

 

家庭教師のSoraオススメ問題集一覧

家庭教師のSoraオススメ問題集一覧は、こちらです。

 

>>家庭教師のSoraオススメ問題集と差がつく正しい使い方(偏差値別)