★高校入試おすすめ問題集一覧★

こちらに、高校入試おすすめ問題集が偏差値別にまとめられています。

 

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『中学 基礎からわかりやすく英語ノート』(1年・2年・1〜3年)とは

『中学 基礎からわかりやすく英語ノート』(1年・2年・1〜3年)とは、大手出版社の受験研究社の中学英語の文法問題集です。

 

高校入試基本レベルの基本問題が、薄い本1冊にコンパクトに収録されています。

 

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『中学 基礎からわかりやすく英語ノート』(1年・2年・1〜3年)の特徴・レベル

『中学 基礎からわかりやすく英語ノート』(1年・2年・1〜3年)の特徴

『中学 基礎からわかりやすく英語ノート』(1年・2年・1〜3年)は、定期テスト〜高校入試基本レベルの文法の基本問題を一気に学べることが特徴です。

 

『中学 基礎からわかりやすく英語ノート』(1年・2年・1〜3年)は、単元ごとに、最も基本的な内容を左ページにまとめ、理解しやすい標準的な例文で効率よく練習できるように、右ページに練習問題が配置されています。

 

『中学 基礎からわかりやすく英語ノート』(1年・2年・1〜3年)は、偏差値50までの高校を目指す子にオススメします。

 

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『中学 基礎からわかりやすく英語ノート』(1年・2年・1〜3年)の難易度・レベル

『中学 基礎からわかりやすく英語ノート』(1年・2年・1〜3年)の難易度(レベル)は、定期テスト〜高校入試基本レベルです。
 

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『中学 基礎からわかりやすく英語ノート』(1年・2年・1〜3年)の対象者

『中学 基礎からわかりやすく英語ノート』(1年・2年・1〜3年)の対象者は、偏差値50までの高校を目指す子です。

『中学 基礎からわかりやすく英語ノート』(1年・2年・1〜3年)の使い方・やり方

長文問題

以下のサイクルでやることで、1日30分程度の時間で取り組むことができます

① 解説の和訳を読み、英文の内容を軽く確認する。

② 英文の空欄に入る単語や並び替え部分などを、解答を見て書き込む。この段階では問題は解かない。

③ 和訳を見ながら英文を読み、和訳のとおりに英文が読めるかを確認する。

④ 英文を2〜3読する。読めない場合は和訳をすぐに見ること。

⑤ 英文を音読する。
音声がある場合:英文を見ながらリスニングを5回したあと、音声に合わせて5回音読する。
音声が無い場合:英文を見ながら音読する。

⑥ 問題を自力で解く。

⑦ 間違えた問題は、
文法問題:知識不足で間違えた場合は、文法問題集を見直す。
長文問題:解説を読み、長文問題特有の問題の解答テクニックを確認する。

⑧ 次の問題に取り組む。同じ問題の復習はやらなくてよい。

文法問題

以下のサイクルでやることで、知識があまり無くても気楽に取り組むことができます

① 今日やるページを決める。

② 問題を読む。

③ 5秒ほど考える。

④ 解けそうなら手を動かす、怪しいなら解説をすぐに読む。
→ウンウン悩むのは時間の無駄。英語は長文問題が重要なので、文法問題に時間をかけすぎないように。

⑤ 間違えた問題の解き直しはせず、次の問題に行く。

⑥ 目標ページまで解き終わったら、間違えた問題のみ解き直す。このとき、頭の中で1問解いたらすぐに解説を読んで答え合わせをして進めていくと効率が良い。

⑦ 不安な問題にチェックを入れ、2周目以降はそれらの問題のみを集中的にやる。3周目標。

『中学 基礎からわかりやすく英語ノート』(1年・2年・1〜3年)は買いか!?

『中学 基礎からわかりやすく英語ノート』(1年・2年・1〜3年)は、定期テスト〜高校入試基本レベルの文法の基本問題を一気に学べることが特徴です。

 

『中学 基礎からわかりやすく英語ノート』(1年・2年・1〜3年)は、単元ごとに、最も基本的な内容を左ページにまとめ、理解しやすい標準的な例文で効率よく練習できるように、右ページに練習問題が配置されています。

 

偏差値50までの高校を目指す子は、『中学 基礎からわかりやすく英語ノート』(1年・2年・1〜3年)は、検討する価値ありです。

 

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