





※基礎:偏差値50までの高校向け、標準:偏差値50〜60の高校向け、応用:偏差値60以上の高校向け、お手頃価格:1,000円以下で購入できる問題集
『できた!国語 読解』中1中2中3(くもん)とは
『できた!国語 読解』シリーズとは、老舗の問題集である、くもんの中学基礎がため100%国語 読解シリーズの後継版です。
最新の学習指導要領に、完全対応しています。
国語は、学習指導要領改訂がされても内容はほとんど変わりませんが、他の教科と合わせてリフレッシュされた感じです。
『できた!国語 読解』中1中2中3(くもん)の特徴・レベル
『できた!国語 読解』シリーズの特徴は、入試基礎〜標準レベルの長文問題の演習をたくさん積めることです。
『できた!国語 読解』シリーズのレベルは、超基礎〜標準です。
『できた!国語 読解』中1中2中3(くもん)の中身
・『できた!中1国語 読解』
→現代文(基本問題33題+標準問題11題+完成問題8題)、古文・漢文(基本問題6題+標準問題2題+完成問題2題) 全127ページ
・『できた!中2国語 読解』
→現代文(基本問題34題+標準問題11題+完成問題8題)、古文・漢文(基本問題6題+標準問題1題+完成問題2題) 全127ページ
・『できた!中3国語 読解』
→現代文(基本問題34題+標準問題11題+完成問題8題)、古文・漢文(基本問題7題+完成問題2題) 全127ページ
『できた!国語 読解』中1中2中3(くもん)の対象者
『できた!国語 読解』シリーズの対象者は、偏差値55までの公立高校を目指す子です。
『できた!国語 読解』中1中2中3(くもん)の使い方・やり方
以下のサイクルでやることで、1日20〜30分程度の時間で取り組むことができます。
① 本文を最初から一気に読み、内容を軽く確認する。
② 本文を最初から読み、下線部などに当たったら問題文を読み、すぐに解説を見て解き方を確認する。このやり方で、全ての問題の解き方を覚えていく。
③ もう一度本文を最初から読み、問題を自力で解く。このとき、解説の通りに解けることを重視すること。
④ 2周目以降は②の作業のみをやる。3周目標。






※基礎:偏差値50までの高校向け、標準:偏差値50〜60の高校向け、応用:偏差値60以上の高校向け、お手頃価格:1,000円以下で購入できる問題集