勉強が苦手な子の指導経験20年以上、オンライン家庭教師のそらです。

 

 

★☆★☆★☆★☆★☆

・授業料は月々20,000円(月4回・1回90分)のみ

>>教師紹介・授業料・お申し込みの流れ

 

体験授業のお申し込みはこちら

>>体験授業お申し込み

★☆★☆★☆★☆★☆

 

 

『中学1・2・3年 ハイクラステスト 数学』を紹介します。

 

『中学1・2・3年 ハイクラステスト 数学』(受験研究社)とは

『中学1・2・3年 ハイクラステスト 数学』とは、大手出版社の受験研究社の、中学数学のハイレベル問題集です。

 

2021年4月からの学習指導要領改訂に、完全対応しています。

『中学1・2・3年 ハイクラステスト 数学』(受験研究社)の特徴・レベル

『中学1・2・3年 ハイクラステスト 数学』(受験研究社)の特徴

『中学1・2・3年 ハイクラステスト 数学』は、公立入試標準〜難関私立・国立高校レベルの問題演習がたっぷり出来ることが特徴です。

『中学1・2・3年 ハイクラステスト 数学』は別冊の解答(答え)の解説が素晴らしい

『中学1・2・3年 ハイクラステスト 数学』は良問揃いで、長年売れ続けてきた問題集です。

 

『中学1・2・3年 ハイクラステスト 数学』は、問題の選定もさることながら、別冊の解答の解説も素晴らしいのが特徴です。

 

『中学1・2・3年 ハイクラステスト 数学』の解説を吸収すれば、得点力が大きく伸びることでしょう。

『中学1・2・3年 ハイクラステスト 数学』(受験研究社)の難易度・レベル

『中学1・2・3年 ハイクラステスト 数学』の難易度(レベル)は、公立入試標準〜難関私立・国立高校レベルです。

『中学1・2・3年 ハイクラステスト 数学』(受験研究社)のレベル別構成

<『中学1・2・3年 ハイクラステスト 数学』のレベル別構成>

・1年の復習(中2版):公立入試基本レベル

・1,2年の復習(中3版):公立入試基本〜標準レベル

・Step A:公立入試標準レベル

・Step B:公立入試標準〜公立高校入試で差が付くレベル

・Step C:公立高校入試で差が付く〜難関私立・国立高校レベル

・総合実力テスト:公立入試標準〜公立高校入試で差が付くレベル

『中学1・2・3年 ハイクラステスト 数学』(受験研究社)の対象者

『中学1・2・3年 ハイクラステスト 数学』の対象者は、偏差値60以上の公立高校を目指す子です。

『中学1・2・3年 ハイクラステスト 数学』(受験研究社)の使い方・やり方

Step A(標準問題)

『中学1・2・3年 ハイクラステスト 数学』の問題すべてを、自力で解いてください。

 

このとき、なるべく読んで解いてください。別冊の解答をそばに置き、問題を読んで解いたらすぐに答え合わせをしながら進めてください。

 

書いているときは、頭があまり働いていないことが多いです。

読んで解くことで、頭がより働き速く終わらせられます(書く方がやる気が出るなら書いてOKです)。

 

間違えた問題にチェックを入れ、それらの問題のみを3周して完了です。

Step B(応用[ハイレベル]問題)

『中学1・2・3年 ハイクラステスト 数学』のStep B(応用[ハイレベル]問題)の問題は、最初から自力で解く必要はありません。

 

別冊の解答を側に置いて、問題を読んだらすぐに解説へ行き、理解できるまで粘って読んでください。

 

解説が理解できたら再び問題を読み、解説のとおりに解けるかを確認してください。

 

2周目以降も同じように読んで解きます。

この作業を3周やって、完了です。

Step C(難関レベル問題)

Step B(応用[ハイレベル]問題)と同じやり方で進めてください。

 

『中学1・2・3年 ハイクラステスト 数学』のStep C(難関レベル問題)は、難関私立・国立高校レベルなので、公立高校を目指す子はやらなくてOKです。

 

が、最上位公立高校を目指すなら、挑戦する価値ありです。

『中学1・2・3年 ハイクラステスト 数学』(受験研究社)は買いか!?

買いです。

 

『中学1・2・3年 ハイクラステスト 数学』は問題の質が非常に高く、別冊の解説も秀逸です。

 

吸収できたら、上位公立高校に受かる学力が身につくはずです。

 

家庭教師のそらオススメ問題集一覧

家庭教師のそらオススメ問題集一覧は、こちらです。

 

>>家庭教師のそらオススメ問題集と差がつく正しい使い方(偏差値別)