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今回は、これまでの北海道公立高校入試最終倍率の推移をまとめました。

 

本記事では、北海道内の地方中上位校に絞って、出願状況の詳細をお伝えします。

 

〜〜〜〜各年度の倍率はこちら〜〜〜〜

>>2022年の出願状況・中間倍率・最終倍率の詳細

>>2021年の出願状況・中間倍率・最終倍率の詳細

>>2020年の出願状況・中間倍率・最終倍率の詳細

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

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旭川東高校の最終倍率の推移

<旭川東高校の一般入試の最終倍率推移>

2019年:1.2倍

2020年:1.23倍(56人が不合格の可能性

2021年:1.18倍(44人が不合格の可能性

2022年:1.21倍(51人が不合格の可能性

 

★2020年

<旭川東高校の一般入試の最終倍率の詳細(2020年)>

定員 240人

推薦枠 なし

一般募集人数 240人

一般出願者数 296人(10%枠 29人)

56人が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.23倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

受験者数 291人 (10%枠 29人)

合格者数 240人 (10%枠 24人)

 

★2021年

<旭川東高校の一般入試の最終倍率の詳細(2021年)>

定員 240人

推薦枠 なし

一般募集人数 240人

一般出願者数 284人(10%枠 20人)

44人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.18倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2022年

<旭川東高校の一般入試の最終倍率の詳細(2022年)>

定員 240人

推薦枠 なし

一般募集人数 240人

一般出願者数 291人(10%枠 29人)

51人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.21倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

 

旭川東高校の詳しい受験情報のまとめは、こちらです。

>>【最新版】旭川東高校の受験対策!入試ボーダーライン・ランク・倍率・対策法などを詳しくまとめました!!

 

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旭川北高校の最終倍率の推移

<旭川北高校の一般入試の最終倍率推移>

2019年:1.2倍

2020年:1.16倍(30人が不合格の可能性

2021年:1.35倍(67人が不合格の可能性

2022年:1.28倍(53人が不合格の可能性

 

★2020年

<旭川北高校の一般入試の最終倍率の詳細(2020年)>

定員 240人

推薦枠 48人

推薦出願者数 58人(推薦入試倍率 1.21倍

推薦内定者数 48人

一般募集人数 192人

一般出願者数 222人(10%枠 23人)

30人が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.16倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 216人 (10%枠 23人)※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 240人 (10%枠 21人)※推薦入試も合わせて

 

★2021年

<旭川北高校の一般入試の最終倍率の詳細(2021年)>

定員 240人

推薦枠 48人

推薦内定者数 48人

一般募集人数 192人

一般出願者数 259人(10%枠 31人)

67人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.35倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2022年

<旭川北高校の一般入試の最終倍率の詳細(2022年)>

定員 240人

推薦枠 48人

推薦内定者数 48人

一般募集人数 192人

一般出願者数 245人(10%枠 30人)

53人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.28倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

旭川北高校の詳しい受験情報のまとめは、こちらです。

>>【最新版】旭川北高校の受験対策!入試ボーダーライン・ランク・倍率・対策法などを詳しくまとめました!!

 

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旭川西高校の最終倍率の推移

旭川西高校 普通科の最終倍率の推移

<旭川西高校 普通科の一般入試の最終倍率推移>

2019年:1.4倍

2020年:1.40倍(64人が不合格の可能性

2021年:1.57倍(73人が不合格の可能性

2022年:1.77倍(98人が不合格の可能性

 

★2020年

<旭川西高校 普通科の一般入試の最終倍率の詳細(2020年)>

定員 200人

推薦枠 40人

推薦出願者数 88人(推薦入試倍率 2.20倍

推薦内定者数 40人

一般募集人数 160人

一般出願者数 224人(10%枠 19人)

64人が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.40倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 210人 (10%枠 17人)※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 200人 (10%枠 16人)※推薦入試も合わせて

 

★2021年

<旭川西高校 普通科の一般入試の最終倍率の詳細(2021年)>

定員 160人

推薦枠 32人

推薦内定者数 32人

一般募集人数 128人

一般出願者数 192人(10%枠 28人)

理数科定員オーバー数 9人

実質一般出願者数 201人

73人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.57倍(実質一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2022年

<旭川西高校 普通科の一般入試の最終倍率の詳細(2022年)>

定員 160人

推薦枠 32人

推薦内定者数 32人

一般募集人数 128人

一般出願者数 207人(10%枠 16人)

理数科定員オーバー数 19人

実質一般出願者数 226人

98人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.77倍(実質一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

旭川西高校の詳しい受験情報のまとめは、こちらです。

>>【最新版】旭川西高校の受験対策!入試ボーダーライン・ランク・倍率・対策法などを詳しくまとめました!!

旭川西高校 理数科の最終倍率の推移

<旭川西高校 理数科の一般入試の最終倍率推移>

2019年:2.0倍

2020年:5.05倍(81人が不合格の可能性

2021年:1.39倍(9人が不合格の可能性

2022年:1.95倍(19人が不合格の可能性

 

★2020年

<旭川西高校 理数科の一般入試の最終倍率の詳細(2020年)>

定員 40人

推薦枠 20人

推薦出願者数 27人(推薦入試倍率 1.35倍

推薦内定者数 20人

一般募集人数 20人

一般出願者数 37人

普通科定員オーバー数 64人

実質一般出願者数 101人

81人が不合格の可能性

一般入試最終倍率 5.05倍(実質一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 19人  ※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 40人  ※推薦入試も合わせて

 

★2021年

<旭川西高校 理数科の一般入試の最終倍率の詳細(2021年)>

定員 40人

推薦枠 20人

推薦内定者数 17人

一般募集人数 23人

一般出願者数 32人

9人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.39倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2022年

<旭川西高校 理数科の一般入試の最終倍率の詳細(2022年)>

定員 40人

推薦枠 20人

推薦内定者数 20人

一般募集人数 20人

一般出願者数 39人

19人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.95倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

旭川西高校の詳しい受験情報のまとめは、こちらです。

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旭川南高校の最終倍率の推移

<旭川南高校の一般入試の最終倍率推移>

2019年:1.3倍

2020年:1.39倍(47人が不合格の可能性

2021年:1.05倍(8人が不合格の可能性

2022年:1.11倍(16人が不合格の可能性

 

★2020年

<旭川南高校の一般入試の最終倍率の詳細(2020年)>

定員 240人

推薦枠 120人

推薦出願者数 160人(推薦入試倍率 1.33倍

推薦内定者数 120人

一般募集人数 120人

一般出願者数 167人

47人が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.39倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 151人   ※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 240人   ※推薦入試も合わせて

 

★2021年

<旭川南高校の一般入試の最終倍率の詳細(2021年)>

定員 240人

推薦枠 120人

推薦内定者数 107人

一般募集人数 133人

一般出願者数 141人

8人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.06倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2022年

<旭川南高校の一般入試の最終倍率の詳細(2022年)>

定員 240人

推薦枠 120人

推薦内定者数 96人

一般募集人数 144人

一般出願者数 160人

16人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.11倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

旭川南高校の詳しい受験情報のまとめは、こちらです。

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旭川永嶺高校の最終倍率の推移

<旭川永嶺高校の一般入試の最終倍率推移>

2019年:1.2倍

2020年:1.32倍(61人が不合格の可能性

2021年:1.26倍(50人が不合格の可能性

2022年:1.13倍(24人が不合格の可能性

 

★2020年

<旭川永嶺高校の一般入試の最終倍率の詳細(2020年)>

定員 240人

推薦枠 48人

推薦出願者数 77人(推薦入試倍率 1.60倍

推薦内定者数 48人

一般募集人数 192人

一般出願者数 253人(10%枠 12人)

61人が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.32倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 242人 (10%枠 12人)※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 240人 (10%枠 9人)  ※推薦入試も合わせて

 

★2021年

<旭川永嶺高校の一般入試の最終倍率の詳細(2021年)>

定員 240人

推薦枠 48人

推薦内定者数 48人

一般募集人数 192人

一般出願者数 242人(10%枠 11人)

50人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.26倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2022年

<旭川永嶺高校の一般入試の最終倍率の詳細(2022年)>

定員 240人

推薦枠 48人

推薦内定者数 48人

一般募集人数 192人

一般出願者数 216人(10%枠 4人)

24人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.13倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

旭川永嶺高校の詳しい受験情報のまとめは、こちらです。

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函館中部高校の最終倍率の推移

函館中部高校 理数科の最終倍率の推移

<函館中部高校 理数科の一般入試の最終倍率推移>

2022年:0.86倍

 

★2021年

<函館中部高校 理数科の一般入試の最終倍率の詳細(2022年)>

定員 40人

推薦枠 20人

推薦内定者数 19人

一般募集人数 21人

一般出願者数 18人

一般入試倍率 0.86倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

函館中部高校 普通科の最終倍率の推移

<函館中部高校 普通科の一般入試の最終倍率推移>

2019年:1.4倍

2020年:1.24倍(58人が不合格の可能性

2021年:1.44倍(88人が不合格の可能性

2022年:1.46倍(73人が不合格の可能性

 

★2020年

<函館中部高校の一般入試の最終倍率の詳細(2020年)>

定員 240人

推薦枠 なし

一般募集人数 240人

一般出願者数 298人(10%枠 2人)

58人が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.24倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

受験者数 255人 (10%枠 0人)

合格者数 240人 (10%枠 0人)

 

★2021年

<函館中部高校の一般入試の最終倍率の詳細(2021年)>

定員 200人

推薦枠 なし

一般募集人数 200人

一般出願者数 288人(10%枠 10人)

88人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.44倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2022年

<函館中部高校 普通科の一般入試の最終倍率の詳細(2022年)>

定員 160人

推薦枠 なし

一般募集人数 160人

一般出願者数 233人(10%枠 4人)

理数科定員オーバー数 0人

実質一般出願者数 233人

73人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.46倍(一般出願者数 ÷ 実質一般募集人数)

 

函館中部高校の詳しい受験情報のまとめは、こちらです。

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市立函館高校の最終倍率の推移

<市立函館高校の一般入試の最終倍率推移>

2019年:1.6倍

2020年:1.40倍(85人が不合格の可能性

2021年:1.50倍(95人が不合格の可能性

2022年:1.41倍(85人が不合格の可能性

 

★2020年

<市立函館高校の一般入試の最終倍率の詳細(2020年)>

定員 240人

推薦枠 48人

推薦出願者数 27人(推薦入試倍率 0.56倍)

推薦内定者数 27人

一般募集人数 213人

一般出願者数 298人(10%枠 16人)

85人が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.40倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 230人 (10%枠 14人)※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 240人 (10%枠 14人)※推薦入試も合わせて

 

★2021年

<市立函館高校の一般入試の最終倍率の詳細(2021年)>

定員 240人

推薦枠 48人

推薦内定者数 48人

一般募集人数 192人

一般出願者数 287人(10%枠 16人)

95人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.50倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2022年

<市立函館高校の一般入試の最終倍率の詳細(2022年)>

定員 240人

推薦枠 48人

推薦内定者数 35人

一般募集人数 205人

一般出願者数 290人(10%枠 13人)

85人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.41倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

市立函館高校の詳しい受験情報のまとめは、こちらです。

>>【最新版】市立函館高校の受験対策!入試ボーダーライン・ランク・倍率・対策法などを詳しくまとめました!!

帯広柏葉高校の最終倍率の推移

<帯広柏葉高校の一般入試の最終倍率推移>

2019年:1.2倍

2020年:1.17倍(48人が不合格の可能性

2021年:1.26倍(63人が不合格の可能性

2022年:1.26倍(63人が不合格の可能性

 

★2020年

<帯広柏葉高校の一般入試の最終倍率の詳細(2020年)>

定員 280人

推薦枠 なし

一般募集人数 280人

一般出願者数 328人(10%枠 2人)

48人が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.17倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

受験者数 324人 (10%枠 2人)

合格者数 280人 (10%枠 2人)

 

★2021年

<帯広柏葉高校の一般入試の最終倍率の詳細(2021年)>

定員 240人

推薦枠 なし

一般募集人数 240人

一般出願者数 303人(10%枠 4人)

63人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.26倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2022年

<帯広柏葉高校の一般入試の最終倍率の詳細(2022年)>

定員 240人

推薦枠 なし

一般募集人数 240人

一般出願者数 303人(10%枠 4人)

63人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.26倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

帯広柏葉高校の詳しい受験情報のまとめは、こちらです。

>>【最新版】帯広柏葉高校の受験対策!入試ボーダーライン・ランク・倍率・対策法などを詳しくまとめました!!

帯広三条高校の最終倍率の推移

<帯広三条高校の一般入試の最終倍率推移>

2019年:1.2倍

2020年:1.36倍(78人が不合格の可能性

2021年:1.28倍(54人が不合格の可能性

2022年:1.48倍(92人が不合格の可能性

 

★2020年

<帯広三条高校の一般入試の最終倍率の詳細(2020年)>

定員 240人

推薦枠 48人

推薦出願者数 82人(推薦入試倍率 1.71倍

推薦内定者数 48人

一般募集人数 192人

一般出願者数 270人(10%枠 4人)

78人が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.36倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 255人 (10%枠 4人)※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 240人 (10%枠 2人)※推薦入試も合わせて

 

★2021年

<帯広三条高校の一般入試の最終倍率の詳細(2021年)>

定員 240人

推薦枠 48人

推薦内定者数 48人

一般募集人数 192人

一般出願者数 246人(10%枠 1人)

54人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.28倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2022年

<帯広三条高校の一般入試の最終倍率の詳細(2022年)>

定員 240人

推薦枠 48人

推薦内定者数 48人

一般募集人数 192人

一般出願者数 284人(10%枠 4人)

92人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.48倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

帯広三条高校の詳しい受験情報のまとめは、こちらです。

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帯広緑陽高校の最終倍率の推移

<帯広緑陽高校の一般入試の最終倍率推移>

2019年:1.7倍

2020年:1.53倍(69人が不合格の可能性

2021年:1.27倍(34人が不合格の可能性

2022年:1.30倍(39人が不合格の可能性

 

★2020年

<帯広緑陽高校の一般入試の最終倍率の詳細(2020年)>

定員 160人

推薦枠 32人

推薦出願者数 51人(推薦入試倍率 1.59倍

推薦内定者数 29人

一般募集人数 131人

一般出願者数 200人(10%枠 1人)

69人が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.53倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 187人 (10%枠 1人)※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 160人 (10%枠 0人)※推薦入試も合わせて

 

★2021年

<帯広緑陽高校の一般入試の最終倍率の詳細(2021年)>

定員 160人

推薦枠 32人

推薦内定者数 32人

一般募集人数 128人

一般出願者数 162人(10%枠 0人)

34人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.27倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2022年

<帯広緑陽高校の一般入試の最終倍率の詳細(2022年)>

定員 160人

推薦枠 32人

推薦内定者数 32人

一般募集人数 128人

一般出願者数 167人(10%枠 0人)

39人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.30倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

帯広緑陽高校の詳しい受験情報のまとめは、こちらです。

>>【最新版】帯広緑陽高校の受験対策!入試ボーダーライン・ランク・倍率・対策法などを詳しくまとめました!!

釧路湖陵高校の最終倍率の推移

釧路湖陵高校 理数科の最終倍率の推移

<釧路湖陵高校 理数科の一般入試の最終倍率推移>

2019年:1.7倍

2020年:1.68倍(17人が不合格の可能性

2021年:1.83倍(19人が不合格の可能性

2022年:1.88倍(22人が不合格の可能性

 

★2020年

<釧路湖陵高校 理数科の一般入試の最終倍率の詳細(2020年)>

定員 40人

推薦枠 20人

推薦出願者数 15人(推薦入試倍率 0.75倍)

推薦内定者数 13人

一般募集人数 27人

一般出願者数 44人

17人が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.68倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 41人  ※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 40人  ※推薦入試も合わせて

 

★2021年

<釧路湖陵高校 理数科の一般入試の最終倍率の詳細(2021年)>

定員 40人

推薦枠 20人

推薦内定者数 17人

一般募集人数 23人

一般出願者数 42人

19人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.83倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2022年

<釧路湖陵高校 理数科の一般入試の最終倍率の詳細(2022年)>

定員 40人

推薦枠 20人

推薦内定者数 15人

一般募集人数 25人

一般出願者数 47人

22人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.88倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

釧路湖陵高校の詳しい受験情報のまとめは、こちらです。

>>【最新版】釧路湖陵高校の受験対策!入試ボーダーライン・ランク・倍率・対策法などを詳しくまとめました!!

釧路湖陵高校 普通科の最終倍率の推移

<釧路湖陵高校 普通科の一般入試の最終倍率推移>

2019年:0.8倍

2020年:1.04倍(17人が不合格の可能性

2021年:1.16倍(26人が不合格の可能性

2022年:0.98倍

 

★2020年

<釧路湖陵高校 普通科の一般入試の最終倍率の詳細(2020年)>

定員 200人

推薦枠 40人

推薦出願者数 55人(推薦入試倍率 1.38倍

推薦内定者数 40人

一般募集人数 160人

一般出願者数 150人(10%枠 16人)

理数科定員オーバー数 17人

実質一般出願者数 167人

17人が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.04倍(実質一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 147人 (10%枠 15人)※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 196人 (10%枠 15人)※推薦入試も合わせて

 

★2021年

<釧路湖陵高校 普通科の一般入試の最終倍率の詳細(2021年)>

定員 200人

推薦枠 40人

推薦内定者数 40人

一般募集人数 160人

一般出願者数 167人(10%枠 15人)

理数科定員オーバー数 19人

実質一般出願者数 186人

26人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.16倍(実質一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2022年

<釧路湖陵高校 普通科の一般入試の最終倍率の詳細(2022年)>

定員 200人

推薦枠 40人

推薦内定者数 40人

一般募集人数 160人

一般出願者数 135人(10%枠 12人)

理数科定員オーバー数 22人

実質一般出願者数 157人

一般入試倍率 0.98倍(実質一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

釧路湖陵高校の詳しい受験情報のまとめは、こちらです。

>>【最新版】釧路湖陵高校の受験対策!入試ボーダーライン・ランク・倍率・対策法などを詳しくまとめました!!

釧路江南高校の最終倍率の推移

<釧路江南高校の一般入試の最終倍率推移>

2019年:1.3倍

2020年:1.04倍(7人が不合格の可能性

2021年:1.10倍(17人が不合格の可能性

2022年:1.16倍(25人が不合格の可能性

 

★2020年

<釧路江南高校の一般入試の最終倍率の詳細(2020年)>

定員 200人

推薦枠 40人

推薦出願者数 45人(推薦入試倍率 1.13倍

推薦内定者数 40人

一般募集人数 160人

一般出願者数 167人(10%枠 7人)

7人が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.04倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 160人 (10%枠 6人)※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 193人 (10%枠 6人)※推薦入試も合わせて

 

★2021年

<釧路江南高校の一般入試の最終倍率の詳細(2021年)>

定員 200人

推薦枠 40人

推薦内定者数 33人

一般募集人数 167人

一般出願者数 184人(10%枠 4人)

17人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.10倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2022年

<釧路江南高校の一般入試の最終倍率の詳細(2022年)>

定員 200人

推薦枠 40人

推薦内定者数 40人

一般募集人数 160人

一般出願者数 185人(10%枠 8人)

25人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.16倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

釧路江南高校の詳しい受験情報のまとめは、こちらです。

>>【最新版】釧路江南高校の受験対策!入試ボーダーライン・ランク・倍率・対策法などを詳しくまとめました!!

小樽潮陵高校の最終倍率の推移

<小樽潮陵高校の一般入試の最終倍率推移>

2019年:1.1倍

2020年:1.10倍(23人が不合格の可能性

2021年:1.04倍(10人が不合格の可能性

2022年:1.06倍(15人が不合格の可能性

 

★2020年

<小樽潮陵高校の一般入試の最終倍率の詳細(2020年)>

定員 240人

推薦枠 なし

一般募集人数 240人

一般出願者数 263人(10%枠 15人)

23人が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.10倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

受験者数 262人 (10%枠 15人)

合格者数 240人 (10%枠 13人)

 

★2021年

<小樽潮陵高校の一般入試の最終倍率の詳細(2021年)>

定員 240人

推薦枠 なし

一般募集人数 240人

一般出願者数 250人(10%枠 21人)

10人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.04倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2022年

<小樽潮陵高校の一般入試の最終倍率の詳細(2022年)>

定員 240人

推薦枠 なし

一般募集人数 240人

一般出願者数 255人(10%枠 11人)

15人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.06倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

小樽潮陵高校の詳しい受験情報のまとめは、こちらです。

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室蘭栄高校の最終倍率の推移

室蘭栄高校 理数科の最終倍率の推移

<室蘭栄高校 理数科の一般入試の最終倍率推移>

2019年:1.2倍

2020年:1.59倍(29人が不合格の可能性

2021年:1.53倍(21人が不合格の可能性

2022年:1.90倍(37人が不合格の可能性

 

★2020年

<室蘭栄高校 理数科の一般入試の最終倍率の詳細(2020年)>

定員 80人

推薦枠 40人

推薦出願者数 31人(推薦入試倍率 0.78倍)

推薦内定者数 28人

一般募集人数 52人

一般出願者数 81人

29人が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.59倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 79人 ※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 80人 ※推薦入試も合わせて

 

★2021年

<室蘭栄高校 理数科の一般入試の最終倍率の詳細(2021年)>

定員 80人

推薦枠 40人

推薦内定者数 40人

一般募集人数 40人

一般出願者数 61人

21人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.53倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2022年

<室蘭栄高校 理数科の一般入試の最終倍率の詳細(2022年)>

定員 80人

推薦枠 40人

推薦内定者数 39人

一般募集人数 41人

一般出願者数 78人

37人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.90倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

室蘭栄高校の詳しい受験情報のまとめは、こちらです。

>>【最新版】室蘭栄高校の受験対策!入試ボーダーライン・ランク・倍率・対策法などを詳しくまとめました!!

室蘭栄高校 普通科の最終倍率の推移

<室蘭栄高校 普通科の一般入試の最終倍率推移>

2019年:1.0倍

2020年:1.13倍(21人が不合格の可能性

2021年:1.11倍(18人が不合格の可能性

2022年:1.16倍(26人が不合格の可能性

 

★2020年

<室蘭栄高校 普通科の一般入試の最終倍率の詳細(2020年)>

定員 160人

推薦枠 なし

一般募集人数 160人

一般出願者数 152人(10%枠 2人)

理数科定員オーバー数 29人

実質一般出願者数 181人

21人が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.13倍(実質一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

受験者数 147人 (10%枠 2人)

合格者数 160人 (10%枠 5人)

 

★2021年

<室蘭栄高校 普通科の一般入試の最終倍率の詳細(2021年)>

定員 160人

推薦枠 なし

一般募集人数 160人

一般出願者数 157人(10%枠 6人)

理数科定員オーバー数 21人

実質一般出願者数 178人

18人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.11倍(実質一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2022年

<室蘭栄高校 普通科の一般入試の最終倍率の詳細(2022年)>

定員 160人

推薦枠 なし

一般募集人数 160人

一般出願者数 149人(10%枠 5人)

理数科定員オーバー数 37人

実質一般出願者数 186人

26人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.16倍(実質一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

室蘭栄高校の詳しい受験情報のまとめは、こちらです。

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苫小牧東高校の最終倍率の推移

<苫小牧東高校の一般入試の最終倍率推移>

2019年:1.3倍

2020年:1.30倍(73人が不合格の可能性

2021年:1.43倍(104人が不合格の可能性

2022年:1.48倍(114人が不合格の可能性

 

★2020年

<苫小牧東高校の一般入試の最終倍率の詳細(2020年)>

定員 240人

推薦枠 なし

一般募集人数 240人

一般出願者数 313人(10%枠 14人)

73人が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.30倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

受験者数 262人 (10%枠 12人)

合格者数 240人 (10%枠 11人)

 

★2021年

<苫小牧東高校の一般入試の最終倍率の詳細(2021年)>

定員 240人

推薦枠 なし

一般募集人数 240人

一般出願者数 344人(10%枠 20人)

104人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.43倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2022年

<苫小牧東高校の一般入試の最終倍率の詳細(2022年)>

定員 240人

推薦枠 なし

一般募集人数 240人

一般出願者数 354人(10%枠 20人)

114人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.48倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

苫小牧東高校の詳しい受験情報のまとめは、こちらです。

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北見北斗高校の最終倍率の推移

北見北斗高校 理数科の最終倍率

<北見北斗高校 理数科の一般入試の最終倍率推移>

2022年:1.00倍

 

★2022年

<北見北斗高校 理数科の一般入試の最終倍率の詳細(2022年)>

定員 40人

推薦枠 20人

推薦内定者数 20人

一般募集人数 20人

一般出願者数 20人

一般入試倍率 1.00倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

北見北斗高校 普通科の最終倍率

<北見北斗高校 普通科の一般入試の最終倍率推移>

2019年:1.0倍

2020年:1.05倍(12人が不合格の可能性

2021年:1.00倍(1人が不合格の可能性

2022年:0.96倍

 

★2020年

<北見北斗高校の一般入試の最終倍率の詳細(2020年)>

定員 240人

推薦枠 なし

一般募集人数 240人

一般出願者数 252人(10%枠 37人)

12人が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.05倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

受験者数 243人 (10%枠 34人)

合格者数 240人 (10%枠 32人)

 

★2021年

<北見北斗高校の一般入試の最終倍率の詳細(2021年)>

定員 240人

推薦枠 なし

一般募集人数 240人

一般出願者数 241人(10%枠 21人)

1人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.00倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2022年

<北見北斗高校 普通科の一般入試の最終倍率の詳細(2022年)>

定員 200人

推薦枠 なし

一般募集人数 200人

一般出願者数 192人(10%枠 19人)

理数科定員オーバー数 0人

実質一般出願者数 192人

一般入試倍率 0.96倍(一般出願者数 ÷ 実質一般募集人数)

 

北見北斗高校の詳しい受験情報のまとめは、こちらです。

>>【最新版】北見北斗高校の受験対策!入試ボーダーライン・ランク・倍率・対策法などを詳しくまとめました!!

岩見沢東高校の最終倍率の推移

<岩見沢東高校の一般入試の最終倍率推移>

2017年:1.1倍

2018年:1.17倍(15名が不合格の可能性

2019年:0.93倍

2020年:0.92倍

2021年:0.99倍

2022年:0.89倍

 

★2018年

<岩見沢東高校の一般入試の最終倍率詳細(2018年)>

定員 200人

推薦枠 なし

一般募集人数 200人

一般出願者数 235人(10%枠 11人)(15名が不合格の可能性

一般入試倍率 1.17倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2019年

<岩見沢東高校の一般入試の最終倍率の詳細(2019年)>

定員 200人

推薦枠 なし

一般募集人数 200人

一般出願者数 186人(10%枠 9人)

一般入試倍率 0.93倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2020年

<岩見沢東高校の一般入試の最終倍率の詳細(2020年)>

定員 200人

推薦枠 なし

一般募集人数 200人

一般出願者数 183人(10%枠 7人)

一般入試最終倍率 0.92倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

受験者数 173人 (10%枠 6人)

合格者数 172人 (10%枠 6人)

 

★2021年

<岩見沢東高校の一般入試の最終倍率の詳細(2021年)>

定員 200人

推薦枠 なし

一般募集人数 200人

一般出願者数 198人(10%枠 10人)

一般入試倍率 0.99倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2022年

<岩見沢東高校の一般入試の最終倍率の詳細(2022年)>

定員 200人

推薦枠 なし

一般募集人数 200人

一般出願者数 177人(10%枠 8人)

一般入試倍率 0.89倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

岩見沢東高校の詳しい受験情報のまとめは、こちらです。

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北海道滝川高校の最終倍率の推移

北海道滝川高校 理数科の最終倍率の推移

<北海道滝川高校 理数科の一般入試の最終倍率推移>

2019年:0.9倍

2020年:1.32倍(11人が不合格の可能性

2021年:1.09倍(3人が不合格の可能性

2022年:1.00倍

 

★2020年

<北海道滝川高校 理数科の一般入試の最終倍率の詳細(2020年)>

定員 40人

推薦枠 20人

推薦出願者数 6人(推薦入試倍率 0.30倍)

推薦内定者数 6人

一般募集人数 34人

一般出願者数 45人

11人が不合格の可能性

一般入試最終倍率 1.32倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 44人 ※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 40人 ※推薦入試も合わせて

 

★2021年

<北海道滝川高校 理数科の一般入試の最終倍率の詳細(2021年)>

定員 40人

推薦枠 20人

推薦内定者数 5人

一般募集人数 35人

一般出願者数 38人

3人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.09倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2022年

<北海道滝川高校 理数科の一般入試の最終倍率の詳細(2022年)>

定員 40人

推薦枠 20人

推薦内定者数 9人

一般募集人数 31人

一般出願者数 31人

一般入試倍率 1.00倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

北海道滝川高校の詳しい受験情報のまとめは、こちらです。

>>【最新版】北海道滝川高校の受験対策!入試ボーダーライン・ランク・倍率・対策法などを詳しくまとめました!!

北海道滝川高校 普通科の最終倍率の推移

<北海道滝川高校 普通科の一般入試の最終倍率推移>

2019年:1.0倍

2020年:0.97倍

2021年:1.02倍(3人が不合格の可能性

2022年:1.15倍(24人が不合格の可能性

 

★2020年

<北海道滝川高校 普通科の一般入試の最終倍率の詳細(2020年)>

定員 200人

推薦枠 なし

一般募集人数 200人

一般出願者数 183人(10%枠 1人)

理数科定員オーバー数 11人

実質一般出願者数 194人

一般入試最終倍率 0.97倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

受験者数 180人 (10%枠 1人)

合格者数 188人 (10%枠 1人)

 

★2021年

<北海道滝川高校 普通科の一般入試の最終倍率の詳細(2021年)>

定員 160人

推薦枠 32人

推薦内定者数 10人

一般募集人数 150人

一般出願者数 150人(10%枠 0人)

理数科定員オーバー数 3人

実質一般出願者数 153人

3人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.02倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2022年

<北海道滝川高校 普通科の一般入試の最終倍率の詳細(2022年)>

定員 160人

推薦枠 32人

推薦内定者数 5人

一般募集人数 155人

一般出願者数 179人(10%枠 2人)

理数科定員オーバー数 0人

実質一般出願者数 179人

24人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.15倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

北海道滝川高校の詳しい受験情報のまとめは、こちらです。

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美唄聖華高校の最終倍率の推移

<美唄聖華高校の一般入試の最終倍率推移>

2017年:1.6倍

2018年:1.13倍(5名が不合格の可能性

2019年:1.38倍(15人が不合格の可能性

2020年:0.54倍

2021年:0.60倍

2022年:0.42倍

 

★2018年

<美唄聖華高校の一般入試の最終倍率詳細(2018年)>

定員 80人

推薦枠 40人

推薦確定数 40人

一般募集人数 40人

一般出願者数 45人(5名が不合格の可能性

最終倍率 1.13倍

 

★2019年

<美唄聖華高校の一般入試の最終倍率の詳細(2019年)>

定員 80人

推薦枠 40人

推薦内定者数40人

一般募集人数 40人

一般出願者数 55人(15人が不合格の可能性

一般入試倍率 1.38倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2020年

<美唄聖華高校の一般入試の最終倍率の詳細(2020年)>

定員 80人

推薦枠 40人

推薦内定者数 34人

一般募集人数 46人

一般出願者数 25人

一般入試最終倍率 0.54倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

一般入試受験者数 46人 ※推薦入試は全員受験と仮定

合格者数 58人 ※推薦入試も合わせて

 

★2021年

<美唄聖華高校の一般入試の最終倍率の詳細(2021年)>

定員 80人

推薦枠 40人

推薦内定者数 40人

一般募集人数 40人

一般出願者数 24人

一般入試倍率 0.60倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

★2022年

<美唄聖華高校の一般入試の最終倍率の詳細(2022年)>

定員 80人

推薦枠 40人

推薦内定者数 32人

一般募集人数 48人

一般出願者数 20人

一般入試倍率 0.42倍(一般出願者数 ÷ 一般募集人数)

 

美唄聖華高校の詳しい受験情報のまとめは、こちらです。

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★北海道高校入試おすすめ問題集★

道コンSS50対応問題集

 

 

 

学研の有名基本問題集『中学数学をひとつひとつわかりやすく。』をオススメします。

やさしい問題集ですが、復習テストまで完璧にしたら、道コンでSS50安定が望めるでしょう。

図形・関数分野(入試の配点比率が非常に高い)→確率→資料の解釈→方程式の文章題の順でやると、早く確実に点を伸ばすことができるでしょう。

例題→基本練習の順で3冊を最後までやって、仕上げに復習テストをやると、高い効果が得られます。

 

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道コンSS55対応問題集

 

 

 

高校入試に強い受験研究社の、中学 標準問題集 数学をオススメします。

3冊やり込めば道コンでSS55安定、試験によってはSS60を超えることもあります。

図形・関数分野(入試の配点比率が非常に高い)→確率→資料の解釈→方程式の文章題の順でやると、早く確実に点を伸ばすことができるでしょう。

Step1(基本問題)とStep2(標準問題)のみを3冊最後までやってから、Step3(実力問題)→総仕上げテストの順でやると、効果が高いです。

 

>>5教科・偏差値別オススメ問題集一覧はこちら

道コンSS60対応問題集

 

 

 

高校入試に強い受験研究社の、中学 ハイクラステスト 数学をオススメします。

3冊やり込めば道コンでSS60安定、試験によってはSS65を超えることもあります。

図形・関数分野(入試の配点比率が非常に高い)→確率→資料の解釈→方程式の文章題の順でやると、早く確実に点を伸ばすことができるでしょう。

StepA(標準問題)をStepB(応用問題)のみを3冊最後までやってから、StepC(難関レベル問題)→総合実力テストの順でやると、効果が高いです。

 

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道コンSS65〜70対応問題集

 

 

塾技 数学100』と『瞬解60』をオススメします。公立トップ高を目指す子の多くがやっている、超がつくほど有名な問題集です。

『塾技 数学100』の全ての問題を根拠を持って理解し、手を止めずに解けるようになれたら、道コンでSS65安定、SS70も普通に望めます。

『瞬解60』まで行けたらSS70安定、試験によっては上位50番以内に入ることも十分あり得ます。

『塾技 数学100』の例題100問→『塾技 数学100』の実践問題→『瞬解60』の順でやると、無理なくやれるはずです。

 

>>5教科・偏差値別オススメ問題集一覧はこちら